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映像

東京発ショーケース&カンファレンス・フェスティバル『CUEW』 のOFFICIAL PARTNERにMMTがなりました!

2026年4月、東京・渋谷を舞台に、国際音楽ショーケース&カンファレンス 「CUEW Showcase & Conference」 の第2回目が開催されました。CUEWは、「日本と世界の音楽をつなぐ」 をコンセプトに、国内外の音楽関係者、アーティスト、クリエイター、メディアが集まる国際的な音楽イベントです。ライブパフォーマンスだけでなく、カンファレンスやネットワーキングを通じて、アーティストと業界関係者、国内と海外、音楽とビジネスが交わる場所。単なるフェスではなく、日本の音楽を世界へ、世界の音楽を日本へつなぐための“きっかけ”が生まれる場として開催されています。第2回目となる今回は、都市...

MMT Monthly Report(2026.3)

m-flo 25th ANNIVERSARY LIVE“SUPERLIMINAL” 俺たちはm-flo!!2026年2月19日、東京ガーデンシアターにて開催されたm-flo 25th ANNIVERSARY LIVE “SUPERLIMINAL” にて、MMTがビハインド映像を制作しました。本公演は、m-floのデビュー25周年を締めくくる単独公演として開催されたライブです。 m-floはこれまで、LISA、VERBAL、☆Taku Takahashiを軸に、多数のアーティストとのコラボレーションを重ねながら独自の音楽的立ち位置を築いてきました。今回の公演でも、Crystal Kay、加...

ライブに生きる人へ。2026MMT採用積極宣言!

MMTが、いま本気で採用を始める理由ライブ、イベント、ドキュメンタリー。その場にいた人の感情が、一瞬で動く現場があります。歓声が上がる瞬間。照明が落ちる直前の緊張感。演者の息づかい。ステージの熱。言葉にならない空気。MMTは、そうした「生の体験」を映像にする会社です。ライブやイベントの現場を主戦場に、ただ記録するのではなく、そこにあった熱量や空気ごと映像として残すことを大切にしてきました。採用サイトでも掲げている言葉は、「ライブに生きる人へ。」です。今回、私たちはこの言葉をコンセプトに、本格的に採用をスタートします。募集するのは、プロデューサー、ディレクター、AI映像ディレクター、バック...

三井不動産「Print Stadium」映像制作|オリンピック競技を“体験に変える”現場へ

三井不動産が東京ミッドタウンで開催した「TEAM JAPAN WINTER FEST Print Stadium」 にて、MMTが現場撮影・編集を担当しました。本イベントは、スキージャンプ、モーグル、カーリング、スノーボード、スケルトンといった冬季オリンピック競技を、来場者が擬似体験できる参加型コンテンツ。競技の楽しさを味わうだけでなく、その瞬間を写真や映像として残し、“自分ごと”として持ち帰れる設計が大きな魅力です。会場では、子どもから大人まで多くの来場者がアクティビティに参加し、それぞれの“劇的瞬間”が生まれていました。MMTは、そうした一瞬の表情や動き、会場全体の熱量を丁寧に捉え、...

日本武道館に、アイドルが一人—

【アイドルマスター】如月千早武道館単独公演「Oath ONE」2026年1月24日・25日、東京・日本武道館にて『如月千早武道館単独公演「Oath ONE」』が開催されました。“如月千早という、ひとりのアイドルが武道館に立つ”——。シリーズ史上でも特別な意味を持つ本公演は、会場・配信あわせて大きな熱狂に包まれ、Xでは「#如月千早武道館単独公演_0124」が日本のトレンド1位になるなど、大きな話題を呼びました。この公演の収録・配信映像において、MMTの岡村がLive Shooting Unit Director(収録配信監督)として参加。MMTはこれまでもさまざまな『アイドルマスター』関連...

MMT Monthly Report(2026.1)

「2026 NEW YEAR’S EVE KABUKICHO」新しい学校のリーダーズ2025年12月31日〜2026年1月1日、東急歌舞伎町タワー&シネシティ広場で「2026 NEW YEAR’S EVE KABUKICHO」が開催され、屋外ビジョンではG-SHOCK 5600シリーズをフィーチャーしたカウントダウン演出で、約6,000人が声を重ねて新年を迎えました。 そして年明けの余韻を切り裂くように「新しい学校のリーダーズ」がサプライズ登場。広場の熱量は一気に加速し、歌舞伎町らしい“体験として残る瞬間”が生まれました。MMTは、ゲリラライブ映像とイベント全体のAfterMovie制作...

MMT Monthly Report(12月)|実績まとめ

・いきものがかり「生きて、燦々」MV|キングダム第6シリーズOPいきものがかり「生きて、燦々」ミュージックビデオにおいて、MMT伊東がプロデューサーとして参画しました。本楽曲は、アニメ『キングダム』第6シリーズのオープニングテーマとして書き下ろされた作品です。いきものがかりの水野良樹氏が「懸命に生きることへの、讃歌をつくりました」と語る通り、前へ進もうとする人々の“生きる力”をまっすぐに描いた楽曲であり、そのメッセージは壮大かつ勇敢な『キングダム』の世界観とも強く共鳴しています。MMTは、本プロジェクトにおいて、多領域のクリエイターが集う制作チームのハブとして、楽曲が持つ世界観やメッセー...

突然ですが、映画を作りました。

こんにちは。MMTで事業開発を担当している田村健介と申します。突然ですが、映画を作りました。…といっても映画本編ではなく、映画本編のドキュメンタリーをMMTで制作しました。「映画ではなくドキュメンタリーだけ?」と思われるかもしれませんが、映画とドキュメンタリーがセットで海外公開される作品で、そのドキュメンタリー部分を弊社MMTが制作しています。関わらせていただいた作品はアニメーション映画『VIRGIN PUNK Clockwork Girl』(監督:梅津泰臣 / 制作:シャフト / 配給:アニプレックス)です。国内上映はアニメーション本編のみでしたが、北米上映版はドキュメンタリーとのセッ...

MMTアルバイトインタビュー④|映像はチームスポーツ。MMTで掴んだ映像制作の核心(端山さん)

今回お話を伺った端山さんは、制作会社やPR会社での経験を踏まえ、MMTでは 撮影・技術・メイキング・LIVE収録 といった“リアルな現場”に深く関わっているメンバーです。MVのメイキング撮影から、大規模LIVEのカメラマン、インカムを通じたチーム連携まで多様な領域で実践を積んできました。MMTに入る前と後で、何が最も変わったのか。どんな視点で現場を見ているのか。そして今、MMTを目指す人に伝えたいこととは。最後は、端山さんの“現場での学び”を軸にお話を伺いました。― まずは自己紹介をお願いします!端山です。これまで制作会社やPR会社の技術チームに所属し、CM・MV・イベント撮影など、さま...

MMTアルバイトインタビュー③|営業×映像の両軸で学ぶ、MMTで広がったクリエイティブの世界。(キム・ジュンさん)

MMTでは、撮影や編集だけでなく、営業や企画などクリエイティブの裏側まで幅広く学べる環境があります。今回お話を伺ったキム・ジュンさんは、他の学生アルバイトとは少し異なり、田村さんをメンターに“営業”の領域を重点的に学んでいるメンバーです。現場サポートから映像制作まで経験しつつ、営業ミーティングや提案の現場にも同行することで、MMTの「ビジネスとしてのクリエイティブ」の側面を吸収してきたキムさん。今回は、その視点で見えてきた学びや気づきについて話を伺いました。※キムさんのメンターを担当する、田村さんのストーリー記事はこちら― まずは自己紹介からお願いします!こんにちは。大学3年生のキム・ジ...

MMTアルバイトインタビュー②|学びながらつくる。現場で広がった映像の世界。(雨宮さん)

こんにちは。株式会社MMTです。前回のHIMENOさんの記事に引き続き、今回は同じくアルバイトとしてMMTで働いてくれている大学生の雨宮さんにお話を聞きました。企画・営業に挑戦したメンバー、現場での撮影に携わったメンバー、編集を担当したメンバーなど、関わった業務は人によって多種多様。バックグラウンドの異なる人たちが、映像制作の最前線に飛び込み、そこで何を感じ、どんなスキルを掴んだのか。現場に至るまでの裏側、現場と編集を横断して伴走してきた彼の、リアルな体験記をご紹介します。― 自己紹介をお願いします大学4年の雨宮しょうたろうです。大学では工学デザインを学んでいます。もともとクラブイベント...

MMTアルバイトインタビュー①|挑戦を歓迎するチームで、映像を学ぶ。(HIMENOさん)

MMTでは、現場で挑戦しながら成長していくアルバイトメンバーが多く活躍しています。現在は夏から3名のアルバイトがジョインしています。今回紹介するのは、フォトグラファーとして活動しながらMMTで映像制作に取り組むHIMENOさん。写真で「空気感を切り取る」ことにこだわってきた彼女が、映像の世界に興味を持った背景には、かつて観客として触れたMMTのXRライブの体験がありました。今回は、彼女がMMTで得た経験や気づき、そして現場で感じた歓びについてお話を伺いました。― 自己紹介をお願いしますHIMENOです。(Instagram:@hmnphotography_)現在、東京を拠点にイベントやア...

MMT Monthly Report(11月)|実績まとめ

・梅津泰臣監督『VIRGIN PUNK』、北米上映版でMMT制作ドキュメンタリー公開本作は、梅津監督が手がけるオリジナルアニメーションシリーズ第1章として、西暦2099年の世界を舞台に描かれる近未来アクション。人間と機械の境界、そしてそれらに運命を狂わされていく少女・羽舞の戦いを鮮烈に映し出します。2025年6月に日本で公開された本編に続き、今回のアメリカ上映版では、MMT岡村が監督を務めた約50分のドキュメンタリーを新たに収録。制作の裏側や現場スタッフのリアルな声、梅津監督や関係者のインタビューを通じて、作品誕生の過程を深く掘り下げています。梅津監督×SHAFTの創作現場に迫るこの映像...

MMT Monthly Report(10月)|実績まとめ

土屋鞄の新ランドセルブランド 「depsoa(デプソア)」 のWEB広告を制作しました。監督は、弊社ディレクターの片山マテウスが担当しています。ブランドコンセプトは 「Beyond Function ── 感じるままに、進め」。“タフで機能的”でありながら、子どもたちの自由な動きや感性を支える存在であることをテーマにしています。映像では、走り出す瞬間やふとした表情など、子どもたちの自然な姿を切り取り、ランドセルが“挑戦や好奇心を背中から支える”様子を表現。最軽量モデル「アクトライト」で約980gを実現する軽さや、360°反射材・防水素材・自動ロック錠前などの機能も、直感的に伝わる映像演出...

「M&Aのあと、会社はどう変わったのか?」代表が語る“再スタート”の2ヶ月と、次の3ヶ月の戦略

M&A後の最初の2ヶ月と、次の3ヶ月に向けてM&Aでグループに加わってから、まずは最初の2ヶ月をどう過ごしてきたか。そしてこれからの3ヶ月をどう位置づけて動いていくか。今回そのことを整理して、そしてこうして残してみようと思います。▶ 『【重要なお知らせ】GENEROSITY × MMT パートナーシップのお知らせ』最初の2ヶ月:「サーフボード・プロジェクト」とは8月から9月中旬までの約2ヶ月間、私たちは「サーフボード・プロジェクト」と呼ぶ取り組みを進めてきました。これは、ステージアップに伴い、グループ全体で管理水準の引き上げが進むなかで強まる“管理の波”にただ翻弄されるのではなく、それを...