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遅ればせながら、2019年度下期のアワード受賞者を発表します。

こんにちは、スパイスボックス広報の松原です。

スパイスボックスでは、半期に一度、次期に向けた方針発表や、その期に活躍した社員を讃えるアワード(表彰)発表のイベントが開催されています。

普段はスペースを貸し切って(過去にはプール付きの会場で開催されたこともありました!)行うのですが、2020年度上期の方針発表と2019年度下期のアワード発表は、新型コロナウイルスの影響もあり、オンラインでの開催となりました。

開催日(2020年4月1日)からだいぶ時間が経ってしまったのですが、アワード受賞者をご紹介します!(写真撮影ができなかったので、それぞれ好きな写真を送っていただきました。)

ルーキーオブザイヤー

1年に1人が選出されます。入社1年未満で「最も優れた活躍をした社員」に贈られる賞。クリエイティブチームから、松本優紀が選ばれました。さまざまなクライアントのプロモーション動画の制作や、監督として関わったクリエイティブ実績が評価されました。毎年プロデューサーが選出されることが多いこの賞で、クリエイティブのメンバーが選ばれたことで、喜んでいる社員もたくさん見受けられました。


ヤングオブザイヤー

こちらも1年に1人が選出されます。入社4年以内の社員を対象に、「最も優れた活躍をした社員」に贈られる賞です。こちらは、スパイスボックスの戦略商品の開発や、クライアントの戦略設計を担う、ソーシャルデータラボのストラテジックプランナー・岡本悟が選ばれました。ソーシャルメディアを起点とした調査や、戦略設計分野での活躍が評価されました。

シニアオブザイヤー

ルーキー、ヤングと同様に1年に1人が選出される賞で、入社5年目以上の社員が対象となります。「個人ミッション以上に優れた活躍をした社員」に贈られるこちらの賞は、人事の吉池瑠衣が受賞。スパイスボックスにおける採用のアップデートや、新しいことに挑戦し続ける姿勢が評価されました。「吉池さんに憧れて入社を決めました!」という社員も…。

価値創造部門

半期に1人(年間で2人)が選出され、全社員を対象に「半期を通じて最も大きな価値創造をもたらした人」に贈られる賞です。今回はゼネラルマネージャー/シニアプロデューサーの咲本明宏が選ばれました。ゼネラルマネージャーとしてクライアントと向き合いながら、カルチャー形成(コアづくり)や組織開発(メンター制度)を同時に進めたことが評価されました。

WinC部門

半期に1人(年間で2人)が選出され、全社員を対象に「最も自己VISIONを実現して、社に新たな価値創造をもたらした社員」に贈られる賞です。こちらは、実は私が受賞しました……アナリスト・プランナーとしてクライアントワークに取り組みつつ、広報などの新しい領域にチャレンジできたことが受賞につながったのだと思います。気を新たに引き続き頑張ります(笑)

ビジネス創造部門

半期に1人(年間で2人)が選出され、全社員を対象に「半期を通じてもっとも大きなビジネスインパクトをもたらした社員」に贈られる賞です。受賞したのはプロデューサーの加藤太揮。クライアントとの関係を強固にしながら、スパイスボックスのビジネス創造に貢献した功績が讃えられました。


2020年度も、早いもので下期に入りました。2020年度下期の方針発表と、2020上期のアワード発表もオンラインで開催されることが決まっています。こちらのレポート記事もお楽しみに!

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