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成長

ピラティス事業立ち上げインタビュー

福島県郡山市で「毎日来るのが楽しみになる居場所」を作り上げる!0から築く新たな挑戦2024年11月に、識学の子会社として福島ウェルネス株式会社を設立し、新たにピラティス事業が始動しました。本日はピラティス事業立ち上げ責任者の青木さんにお話を伺いました。まずは簡単に自己紹介をお願いいたします。ピラティス事業の責任者をしております、青木と申します。識学には、2021年に新卒で入社しました。入社を決めた理由は「成長できそう」「働きやすそう」と直感的に思えたことです。識学の定義する「結果の完了」で日常的にPDCAを回せるようになれば、自分の成長に繋がると感じました。入社後は2ヶ月程、講師資格取得...

【最新作】株式会社識学 安藤社長執筆『パーフェクトな意思決定』発売中!

2024年9月に待望の最新作を発売!株式会社識学 安藤社長執筆『パーフェクトな意思決定』悩めるビジネスパーソンのバイブルとして有名なビジネス書シリーズの最新作、発行部数は既に10万部超え!些細な事から人生を左右する重大な事まで…人生で出会う「意思決定の場」これまで悩まれた、悩んでいる方も多いはず!本書は、そんな皆様の意思決定を後押しする一作となっております。「新しい挑戦をしたい!でも失敗したらどうしよう…」「この案件に決めたいけど、みんな反発するだろうな…」「その場で断ることが出来ず、つい検討しますと言ってしまう…」ありそうでなかった、誰もが意思決定できるようになり、その決断を誰も責めな...

識学社員インタビュー【採用コンサルタント】

営業一筋から採用コンサルタントの道へ。成長とともに感じる「お客様に後悔させない」という熱い想い本日は採用コンサルタントとしてご活躍されている、永井さんにお話を伺いました。まずは簡単に自己紹介をお願いいたします。永井と申します。事業戦略本部ビジネスイノベーション部キャリアサポート課に所属しています。前職は医療ITやビルクリーニングの会社で営業をしておりました。管理職の経験もあり、営業一筋でこれまで働いてきました。評価制度や教育制度が整っていることを軸に、これまで営業としてのキャリアを築いていたそうですが、なぜ識学に入社したのでしょうか?識学には知人の紹介で入社しました。元々知らなかったので...

自分が貢献していると実感できる日々を楽しんでいます!~カスタマーサクセス係~

皆さんこんにちは!いつもご覧いただきありがとうございます。人材採用課の加戸です。今回はクライアント組織と伴走する重要ポジションである、カスタマーサクセス係(以下CS係)で2019年に新卒入社し、既に係長としてチームを引っ張っている大野愛友実さんにインタビューしてみました。▼是非採用ページもご覧ください!https://corp.shikigaku.jp/saiyou/homeプロフィール大野 愛友実 (おおの あゆみ)神奈川県出身 2019年4月新卒入社東日本営業本部 営業1部 東京営業2課 CS1係 係長◆入社の動機を教えてください。就職活動中は自分が何かに貢献できる企業を探していたと...

失敗しても良い環境が識学にはある! ~マーケティング推進室編~

みなさんこんにちは!いつもご覧いただきありがとうございます。人材採用課の加戸です。今回は「識学」をより世の中に広げるために重要な役割を担うマーケティング部の紹介です。新卒入社2年目にしてマーケティング部係長としてチームを引っ張る新村恭平さんを紹介させていただきます。識学はどんな会社か、マーケティング部ってどんな業務しているのか、という話を聞いてみました。識学やマーケティングに興味がある方は是非、ご一読ください。当社には未経験者が多く活躍できる環境があります。それも「識学」という理論のもとで成り立っているのです。▼是非採用ページもご覧ください!https://corp.shikigaku....

株式会社識学 安藤社長執筆『リーダーの仮面』11月25日発売!

株式会社識学の安藤広大社長執筆本の新刊が発売されます!現在は多数のメディアでも取り上げられ、設立5年で1900社以上の企業やスポーツチームが導入し、80%以上がリピート導入!(導入事例:https://corp.shikigaku.jp/case)また、昨年2月22日には設立わずか4期目で東証マザーズへの上場を果たし、いま最も人と会社を成長させると話題のすごい組織論『識学』そんな話題の『識学』の安藤社長執筆本の新刊、「いちプレーヤー」から「マネージャー」に頭を切り替える思考法【リーダーの仮面】マネジメントで「いい人」になるのは、やめなさい。ダイヤモンド社より、2020年11月25日に発売...

株式会社識学の子会社である、株式会社シキラボの山本社長にインタビュー!

こんにちは!今回は一般公開での採用が初となる、株式会社識学の子会社である株式会社シキラボの求人に伴い、株式会社シキラボについて、山本社長にインタビューさせていただきました!株式会社シキラボとはどのような組織ですか?シキラボ社は、受託開発・自社サービス・識学クラウドの大きく3つの活動を行い、toB向けWebサービス開発を通じて、様々な課題を解決する組織です。開発過程で関わる全ての人を幸せにする新たな仕組み(方程式)を提供し、パラダイムシフトを起こして世の中に大きな有益性を発揮し続けます!シキラボ社で働くやりがいや魅力を教えてください。シキラボ社で働くことの一番の魅力は、大きなゲーム開発のプ...

新卒内定者の内定式を行いました!!

こんにちは!2020/10/01に株式会社識学にて、行われた新卒内定者の内定式の様子をご紹介いたします!!安藤社長からの内定証書授与内定式では安藤社長から直接内定証書をお渡しいただきました!人材採用課のわたしも感動の瞬間です、、、!内定者より挨拶内定者も一人ずつ役員にご挨拶!識学への気持ちや今後の目標を語っていただきました。みなさんの今後の成長がとても楽しみです!!安藤社長、梶山副社長より安藤社長、梶山副社長、からのお言葉に、内定者の気持ちも引き締まり、やる気に満ちた表情でした!写真撮影最後は、安藤社長、梶山副社長、池浦取締役との写真撮影。識学社にとっても記念すべき一枚になりました!内定...

2018年入社!識学の新卒一期生が語る識学での成長とは

「成長できる」という言葉に惹かれて面談に昨年2018年4月に株式会社識学(以下:識学)新卒一期生として入社した吉富悠騎と申します。就活、入社からの約1年を振り返って、識学で体感した「成長」を伝えたいと思います。そもそも私は、識学が第一志望だったわけではありません。理系の大学院で生化学について研究し、飲食でのバイト経験もあったことから、食品メーカーを中心に就活していました。しかしながら、食品メーカー各社に対して明確な志望動機がなく、面接で志望動機を聞かれるたびに、心がざわついていました。自分自身、本当は何がしたいのか迷いながら就活をしていたからです。確かだったことは「成長したい」という想い...

「識学とは〇〇を変える会社」です。福岡支店長が語る識学の魅力とは

正直、最初は怪しいと思っていました株式会社識学(以下:識学)との出会いは、識学のクライアントである人材ヘッドハンディング会社の社長の紹介です。紹介だったので、特に意気込むこともせずにweb面談に臨みました。だから、自身の考えや識学のことなどをざっくばらんに話すことが出来たのは良かったです。加えて、思考のクセをみる「識学」の診断テストも受けました。正直この時点では、識学への入社を決めていなかったのですが、識学の最終面接で代表の安藤と初めて会い、面接というより、雑談をしているという感じでしたね。会社の未来について話をしました。当時(2016年2月)の識学は、社員が10名もおらず、全くと言って...

初の内定者インタビュー!インターン生が語る「識学」の魅力とは?

こんにちは!株式会社識学 採用担当の出塚です。本日は、19卒の内定者である大野愛友美さんのインタビューを紹介させていただきます。大野 愛友美(おおの・あゆみ)神奈川県出身。東京外国語大学国際社会学部現代世界論コース所属、ラオス語専攻。ラオス語を学習する一方で、社会問題を扱うゼミの学びに大きな魅力を感じ、最終的には日本の戦争犯罪をテーマに卒業論文を執筆。”その時しかできないこと” を重視し、学生生活は部活動や行事に費やしてきた。2019年4月、株式会社識学に入社予定。――学生時代は、どんなことに力を入れてきましたか?母の勧めで小学校2年生の時にバスケットボールを始めて以降、大学でラクロス部...

「識学」という学問が世の中を変える!と信じて転職した結果、企業経営者と向き合い何を得られたのか。

代表の著書に心を揺さぶられた!大学を卒業後に入社した会社では、経理や店舗開発などを担当していました。人間関係も良く、福利厚生もしっかりしていたので、会社に不満もなく、仕事もプライベートも充実した生活を送っていました。会社員生活9年目の年末、株式会社識学(以下、識学)の代表である安藤の著書「伸びる会社は「これ」をやらない! 」を読んで、大きく心を揺さぶられることとなります。仕事や生き方について、ストレートに「事実こうでしょう」という本質が淡々と書かれており、特に識学の「事実に基づいてマネジメントしていく」という考えに、非常に共感しました。その時から、識学への転職を考え始めました。面接からと...

宇宙の研究を志した私が、組織のコンサルティングに取り組むようになった理由

大学時代は受験生のモチベーションを高める活動に力を注いでいました京都大学(母校)を目指す受験生に対して、現役京大生が受験勉強、大学生活について話し、受験に対するモチベーションを高める活動に力を注いでいました。活動に参加するようになった動機は、自分が受験生の時にその活動から受験に立ち向かうエネルギーを貰えたからです。やがて、組織を運営する立場になり、企画書作り、話し合い、リハーサルなどに明け暮れたことは、今の『識学』での仕事に通じるものがあったように思います。学業面では、宇宙の研究がしたくて、理学部に入りました。しかし、自身の「好き」と「向いている」ことが一致していないと感じ、研究者への道...

マーケティング未経験からFacebookの事例に取り上げられるまでに成長出来た3つの理由

順調だったスタートアップでの法人営業から識学のマーケティング担当へ前職では人材派遣会社で法人営業や業務委託の請負などを担当し、グループリーダーになっていましたが、小さな会社で主体的に仕事がしたいという想いからテック系スタートアップに飛び込みました。そのスタートアップでも法人営業としての仕事は順調で、会社もしっかり成長できており、とても充実していました。そんな時、人材派遣会社時代の上司だった識学代表の安藤からweb周りの担当がいないから手伝ってくれないかとお声掛けいただきました。前職の知見を生かして活躍できていたテック系スタートアップを辞めるつもりはありませんでしたが、ずっとお世話になって...

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