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ココロオドル瞬間

創業初期から形を変えても続けているARA。社歴を問わずメンバーから大人気な理由とは?

シェルフィーでは納得感を大切に事業と組織を運営していますが、その最たる例といえば「ARA」!これまでメンバーインタビューをしてきましたが、多くのメンバーがこのARAという制度を好いてくれています。そんなメンバーから愛されるこのARAというイベントは一体何なのでしょうか?!私が徹底解明したいと思います!🙋ARAとはARAとは、「Ask Roy Anything」の略で、2週間に1度、金曜日17:30〜代表のロイに何でも好きなことをたくさん聞けるイベントです。(Googleの「Ask Me Anything」が元ネタです。)全体会議的な特性もあってか事業に関する質問が多いですが、決して縛りは...

「納得感や透明性を大切にしたかった」1年越しに入社を決めた女性エンジニアがシェルフィーで頑張れる理由

💁今回の主役:塚田 萌長野県生まれ。高専にて電子情報、奈良女子大にて情報科学を学ぶ。Uターン就職し、地方公共団体向けのシステム開発に従事。その後世界一周旅行、フリーターを挟み、ベトナムにある日系IT企業に転職。マネジメント業務にも少し携わる。快適だったベトナム生活に別れを告げ、再びUターン就職するも、ご縁があって2019年12月シェルフィーに入社。シェルフィー入社前*甘やかされて育った自覚、マイペースに過ごした幼少期私は長野で生まれ育ち、3人兄弟の末っ子で甘やかされて育ちました! 自覚もあります(笑)当時ペコちゃんのチョコレートにキーホルダーが付いて来るお菓子があって、1シーズンで十数個...

「シェルフィーなら一番良い仕組みを提供し続けられる自信がある」経営企画室室長から見えるこれまでとこれから

💁本日の主役:松井将浩筑波大学理工学部在学中、フィリピンセブでインターン。0→1で事業を立ち上げることに興味をもつ。Slush Asiaの立ち上げマネージャーを経験し帰国後、設立2ヶ月のシェルフィーにジョイン。残り8単位で中退→起業未遂→営業部長→CS立上げ→事業責任者を経てCOOに。幸福度研究が好きな、社会派理系です。学生インターンから社員、COOへ。目まぐるしく変わる環境に向き合ってきたこれまで僕は2014年8月の終わりにインターン生としてシェルフィーにジョインしました。ジョインして一番最初の仕事は店舗HACKSというオウンドメディアで記事を書くことでしたね。当時の僕は「Webマーケ...

「常に謙虚に自己研鑽を積みたい」大佐と呼ばれるエンジニアリーダーがシェルフィーで見えた理想のエンジニア像

💁 今回の主役:鈴木 大介新卒でSIerにて業務システムの要件定義以降の全てのフェーズを経験。その後、商品管理システム開発会社にてマネージメントに従事、フロントからバックエンドまで幅広く開発できることがウリです。良質なエンジニアリング組織を作ることに興味をもち、2018年8月よりシェルフィー株式会社へ。週5でカレーを食べても全く飽きません。紆余曲折を経て、社内では「大佐」と呼ばれています。入社最初の仕事は内装会社へのヒアリング。波乱万丈だった『Greenfile.work』との出会い僕は27歳からエンジニアとしてキャリアを積み、2018年にシェルフィーに入社しました。元々『内装建築.co...

コミュニケーションを減らす仕組みは上手くいく?ビジネスサイドとプロダクトサイド、ワンチームで臨むプロダクト改善の記録

こんにちは!シェルフィー株式会社の栗原です🍎私は2016年からシェルフィーにジョインをし、『内装建築.com』『Greenfile.work』と2つのプロダクトに関わってきましたが、2016年当時から今現在までプロダクトチームとビジネスサイドが頻繁に議論を交わして一緒にプロダクトを改善してくるのを見てきましたし、私自身もその一員となってきました。このプロダクトサイドとビジネスサイドが力を合わせてプロダクトに向き合うという文化は私がシェルフィーという会社で最も好きな文化のうちの一つです。今回はグロースチームとエンジニアが必死に安全書類を改善しやりきった、この共創文化の象徴とも言えるエピソー...

「『シェルフィーのエンジニア』という枠をつくりたい」22歳最年少エンジニアの挑戦

💁今回の主役:川永勇多高校時代にITの仕事がしたい!と思い、専門学校へ進学。専門学校でJava、Androidを学習、基本情報技術者の資格を取得し基礎を身につける。新卒では小売業に特化したシステム開発会社で、基幹システムのAPIや画面をPython/Vue.jsで作成。その後、2019年1月にシェルフィー株式会社へ最年少エンジニアとして入社。安全書類機能、調整会議機能を立ち上げから支えてきた。サンリオキャラクターの「ポチャッコ」に似ていることから、あだ名は「ぽちゃ」です。①シェルフィー入社前*人前に出るのは苦手。でも正義感と義理人情で乗り越えた高校時代幼少期は人前に出るのはあまり好きじゃ...

入社して3年で社内MVPを獲得。自分の成長の軌跡を振り返ってみた。

こんにちは。シェルフィーでブランドマネジメント兼カスタマーサクセスを担当している竹内です。新卒でシェルフィーに入社してから3年目。先月はじめて社内MVPに選ばれました。それを機にシェルフィーでの自分の成長について改めて振り返ってみたので、今回は僕個人が考えるシェルフィーで身につくスキルや、組織的な特徴についてお伝えしたいと思います!成長に必要なのは「土台」ベンチャー=成長というイメージが強いですが、「ベンチャー」という環境に身を置きさえすれば成長できるということではありません。ベンチャーで自分のパフォーマンスを十分に発揮する土台があって初めて、自分の成長に拍車をかけることができます(もち...

「0から1を作る存在になりたい」とシェルフィーの社員第一号に

①学生時代*ダンスに打ち込む中で自分の強みを見つけた ダンスが大好きで、サークルやクラブでひたすら踊る学生生活でした。三人組でよく活動していたのですが、私以外の二人にはダンスの才能があったんです。一人は振り付けの才能で、もう一人は単純にダンス技術の才能。一緒に活動していく中で私は二人には到底及ばないと自覚して、自分が価値を出せる役割を探すようになりました。そんな中で、唯一二人に勝てるところがあると気づいたんです。それは、ビジネス面での能力です。三人のスケジューリングを行ったり、イベントの運営側との交渉や、メンバーが100人以上いるサークルをまとめるといったことが得意であるとわかりました。...

大学中退→スノーボーダー→不動産トップセールスを経てシェルフィーに入社した理由

1. シェルフィーに入社する前いたずらっ子から優等生に新潟で広大な海と山に囲まれていたからか、幼少期はとても奔放でした。近所のチューリップをちぎったり、人の家の屋根の上で鬼ごっこして、瓦をつきやぶってしまい友人全員で謝りにいったりと、典型的ないたずらっ子でしたね。サザエさんのカツオをイメージしてもらうとわかりやすいかもしれません。笑一方で家庭でのしつけは非常に厳しかったので、年齢を重ねるにつれ優等生になっていきました。TVはほとんど見させてもらえず、中学生まで門限は18時、21時半までは勉強と決まっていました。テストの成績もいつもトップ10に入っていましたし、親の言うことを聞く従順な小...

ソフトバンク接客コンテスト全国No.1の営業マンが、レガシーな建築業界で成し遂げたいこと

シェルフィーのセールス統括として活躍する武田。レストランのサービスマンから始まった彼のキャリアは、その後ソフトバンクの接客コンテスト優勝、野村不動産、そしてベンチャー企業であるシェルフィーへたどり着きました。異色ともいえるキャリアを歩んできた武田、その中でなぜ建築×ITのベンチャーを選択したのかをインタビューしました。サービスマン時代に学んだ、仕掛けることの面白さー 数多くの営業実績を積み上げてきたと思いますが、営業にはもとから興味があったのですか実は19歳のときに務めたフレンチレストランでのサービスマンが初めての仕事でした。都立の進学校を卒業したのですが、諸事情あり同学年で自分だけ進学...

「理想的な組織で、建築業界に新たなスタンダードを生み出したい」

シェルフィー株式会社に入る前 中学生の時から勉強が好きで株や金融の勉強をしていました。その延長線上でコンサルタントという職業を知り、多くの事業に関わることができることと、結果的に多くの消費者に価値を生み出すことに非常に共感しました。そこからプレゼンの大会やイベントに出るなど、コンサルタントになるための進路を真剣に考え始めました。 しかし進路選択に関しては基本的に親の意向が強く、自分が望む通りの進路を選択できずにいて、いやいやながら中学や高校の進学先はもちろん、高校の文理選択までも親の意思に従っていました。コンサルを目指してからは東京の大学を志望していましたが、結局親が決めた大学に進学する...

「ズルしない・競争しない」"本質"を追うセールスチームを作った理由

こんにちは!シェルフィーで営業統括をしている武田です。現在セールスチームのマネジメントと採用を主に担当しております。セールスは世の中的にも最も一般的な職種の一つですが、事業内容やビジネスモデルによりチームの実績管理や営業手法は様々で、各社多くの施策に取り組まれていると思います。私がこれまでセールスとして経験してきた2社も同様で、それぞれ非常に異なるチームでした。1つは「挑戦の機会を多く与え、実力と成果主義で年功序列は関係なし。圧倒的No.1を目指そう!」といったチームで、当時20歳でひよっこの私でも成果が伴えばどんどん裁量権を持たせてくれました。もう1つは「古き良き年功序列の企業。1人の...

創業6日目のシェルフィーにセールスインターンとしてジョイン。大手IT企業の内定を辞退し、マーケターの社員として入社した理由。

シェルフィーへ入社する前就活のときにスタートアップは全く考えていなかったシェルフィーには新卒として入社しました。とはいえシェルフィーへの入社を決めたのは大学4年の後期でもともとは別の会社への入社を予定していたんです。他の多くの大学生と同様に就活をし、そこで内定をもらった大手IT企業へ入社する予定で、その時点では自分がスタートアップに就職することになるなんて思ってもいませんでした。大学の単位も取得し就職活動も終えたあとは、とくにやることがなかったので家でhuluを見続けるという生活を送っていました。そんな時に、大学の後輩から「今創業したばっかりの会社でインターンしてるので一緒に働きませんか...

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これだけは読んでおきたい「シェルフィーのトリセツ」

「シェルフィーで働くと決めた理由」

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