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社員インタビュー

入社から1ヶ月!シェルフィーに入ってみてどう?を聞いてみた【11月入社エンジニア編】

はじめに最近、ご面談をさせていただく中で、候補者の皆さんやエージェントの方々から、シェルフィーに入社した人はどういった経緯でシェルフィーに入るの?というご質問を良くいただくようになってきました!たしかに、これまでメンバーのインタビューは公開してきましたが、入社経緯をタイムリーにお伝えしたことはなかったですね…。ということで11月にエンジニアが2名入社したので、入社1ヶ月時点でのインタビューをしてきました!!!👏👏👏ぜひご参考にしていただけたらと思います!今回のメンバー自己紹介ーーおふたりともこんにちは!改めましてようこそシェルフィーへ!まず自己紹介をお願いします。沖中:沖中です。入って1...

「責任」と「裁量」を持って「自走」できる環境を作りたい。主体性MAXのシェルフィーエンジニア。

①シェルフィーに出会うまで*上京してから出会った「プログラマー」という仕事 中学・高校時代はバンドを組んだり小説を書いたりして過ごしていたので、将来は「バンドで食べて行こう」「小説家になろう」と考えていました。その頃はまだエンジニアとは無縁でしたし、サラリーマンになるという発想すらありませんでした。自分はバンドマンか小説家で成功すると思っていたのです。そんな思いを抱きながら、高校卒業後すぐに上京しました。しかし現実は厳しく、割に合わない仕事だとは感じながらも、荷物の仕分けや交通整備のアルバイトをしながら生活していました。 そんな中、もっと良い仕事がないかと探していた時に見つけたのがプログ...

企業で大切なVision・Mission。それを体現するのに必要なのは「WAY」だった!!

こんにちは!シェルフィーでマーケティングを担当している友添です。前回のCEO呂インタビューでは、シェルフィーがVision・Missionの体現を目指していることをお伝えしました。その「Vision・Missionの体現」においてシェルフィーが重要視しているのが、WAYと呼ばれる2つの行動指針です。1. ASK WHY ー本質の追求ー他者に対しても、自分に対しても常に「なぜ」を問おう腑に落ちていない行動はやめよう既存の考えをそのまま取り入れるのはやめよう2. PUSH with Respect ー挑戦と協調ー全てのステークホルダーの立場と想いを理解し、シェルフィーの価値を追求しようリスク...

シェルフィー独自の「カスタマーサクセス」に興味があるあなたに読んで欲しい記事特集

こんにちは。ブランドマネジメントを担当している末次です。今回は最近導入する企業が増えているカスタマーサクセスの考えのもと、サービスの価値・質を向上させるために事業の中心として発足した部署「クオリティマネジメント」に関する過去の記事をまとめて紹介します。カスタマーサクセス:これまで主流であった、顧客から問い合わせが来た際に対応するカスタマーサポートとは異なり、顧客の成功までのプランを設計するもの。顧客の潜在的な悩みに対し、能動的にアプローチし、解決・成功に導く。<クオリティマネジメントとは>シェルフィーはお店やオフィスを建てたいクライアント(以下:施主様)と、内装会社様をマッチングするサー...

会社を選ぶ軸は「人の良さ」〜シェルフィーで働く中で見えた”なりたい自分”〜

① シェルフィーに入る前*キャプテンポリシーは「縁の下の力持ち」 物心ついた時からサッカーを始め、中学に上がる頃にプロになりたいと思い、クラブチームに入会するためのセレクションを受けました。それまでは流されやすく周りに合わせるタイプだったのですが、これが初めて自分の意思で起こした行動でした。しかし、そのセレクションには落ちてしまったのです。この時僕は「自分の夢を叶えられない人生は悔しい」と感じ、自己実現のための努力を自分の意思でもっと積極的にやっていこうという考えに変わり、この考えは今の自分に繋がっています。 中学ではキャプテンを任され、チームを引っ張っていくことにやりがいを感じてい...

「0から1を作る存在になりたい」とシェルフィーの社員第一号に

①学生時代*ダンスに打ち込む中で自分の強みを見つけた ダンスが大好きで、サークルやクラブでひたすら踊る学生生活でした。三人組でよく活動していたのですが、私以外の二人にはダンスの才能があったんです。一人は振り付けの才能で、もう一人は単純にダンス技術の才能。一緒に活動していく中で私は二人には到底及ばないと自覚して、自分が価値を出せる役割を探すようになりました。そんな中で、唯一二人に勝てるところがあると気づいたんです。それは、ビジネス面での能力です。三人のスケジューリングを行ったり、イベントの運営側との交渉や、メンバーが100人以上いるサークルをまとめるといったことが得意であるとわかりました。...

建設業界をHAPPYにしたい!!QMとして私ができること、したいこと。

①シェルフィー入社前*幼少期はとにかく目立ちたがり屋だった 責任感が強い上に、目立ちたがり屋だった私は、幼少期からみんなのまとめ役をしたり、前に立ったりするタイプでした。学級委員長をやったり、生徒会に入ったりと非常に活発でした。しかし、正しいことではあるけれど少し自己中心的なまとめ方は友達からの反感を買い、周りから慕われなくなるという挫折を味わったのです。それからはみんなの前に立つのはやめて、ひっそりと集団に属すタイプに変わっていきました。その中で集団を一歩引いた目線でみて、みんなのことを考えて発言・行動・サポートをする力が身についていきました。この力は今の仕事に役立っているので、一度挫...

誇れる事業だからこそ自信を持ってPRできる

①シェルフィー入社前 魅力がみんなに伝わっていないもどかしさ 群馬県出身である僕の家族は、群馬の伝統工芸品である「高崎だるま作り」を職業としていました。かつてはたくさんのだるま販売店が存在し賑わっていましたが、時代とともに人気や需要が低下していき、店や職人の数が激減していきました。その時僕は「こんなにいいものなのに、その魅力が十分に伝わらず、衰退していくなんてもったいない!」と思っていました。「埋もれたものや本当に価値のあるものを発信したい・伝えたい」という想いが芽生えるようになり、大学に入ってからは情報を発信する分野に興味を持ち、ジャーナリズムを専攻しました。しかし、新聞やテレビといっ...

大学中退→スノーボーダー→不動産トップセールスを経てシェルフィーに入社した理由

1. シェルフィーに入社する前いたずらっ子から優等生に新潟で広大な海と山に囲まれていたからか、幼少期はとても奔放でした。近所のチューリップをちぎったり、人の家の屋根の上で鬼ごっこして、瓦をつきやぶってしまい友人全員で謝りにいったりと、典型的ないたずらっ子でしたね。サザエさんのカツオをイメージしてもらうとわかりやすいかもしれません。笑一方で家庭でのしつけは非常に厳しかったので、年齢を重ねるにつれ優等生になっていきました。TVはほとんど見させてもらえず、中学生まで門限は18時、21時半までは勉強と決まっていました。テストの成績もいつもトップ10に入っていましたし、親の言うことを聞く従順な小...

ソフトバンク接客コンテスト全国No.1の営業マンが、レガシーな建築業界で成し遂げたいこと

シェルフィーのセールス統括として活躍する武田。レストランのサービスマンから始まった彼のキャリアは、その後ソフトバンクの接客コンテスト優勝、野村不動産、そしてベンチャー企業であるシェルフィーへたどり着きました。異色ともいえるキャリアを歩んできた武田、その中でなぜ建築×ITのベンチャーを選択したのかをインタビューしました。サービスマン時代に学んだ、仕掛けることの面白さー 数多くの営業実績を積み上げてきたと思いますが、営業にはもとから興味があったのですか実は19歳のときに務めたフレンチレストランでのサービスマンが初めての仕事でした。都立の進学校を卒業したのですが、諸事情あり同学年で自分だけ進学...

フランス留学から帰ってきた私が、外資系企業の内定を辞退して、建設×ITのスタートアップに入社した理由

Profile:栗原 志保(くりはら しほ)中央大学3年時にフランスへ留学し、現地のビジネススクールに通う。その後、デザイン専門のクラウドソーシング会社でインターンを経験。帰国後、知人の紹介をきっかけにシェルフィーにインターンとして入社。大学4年時だったため、就活と両立しながら、クオリティマネジメントとして1年間働く。最終的に内定先かシェルフィーか悩んだ結果、シェルフィーで働くことを決意し、2017年4月に社員として入社。私のこれまでの経験 -フランスへの留学-私は大学4年生(※2017年3月現在)なのですが、大学3年生から4年生までの約1年間、交換留学制度を利用して、フランスに留学して...

僕、現状維持してないか…? 危機感から3年務めた会社を辞め、

1. 入社前はじめて制作したサイトは"遊戯王カードのまとめ"デザイナーやエンジニアの肩書きを持つ人は、幼い頃からものづくりが好きな人は多いと思いますが、僕もその一人でした。子供の頃、遊戯王が流行っていて新しく発売される遊戯王カードの更新をまとめたサイトが出回っていたのですが、それを見た僕は使うだけじゃなくて「これを作ってみたい!」と思い、12歳のときにはじめてHTMLやCSSを使って独学でカードゲームのサイトを制作しました。それをWeb上に公開したらインターネットの住民が「すごいじゃん!」と褒めてくれて、すごく高揚したことを覚えています。自分が作ったものを褒めてもらうことが嬉しくて、それ...

「ディスラプト型の革新を起こす企業といえばシェルフィー」だと思われたい

シェルフィーに入社する前「大衆に迎合するな」という方針の家庭教育現在はブランドマネジメント部の統括として人事と広報に注力していますが、一方で私は一人目の社員としてシェルフィーの事業作りにも携わってきました。そもそもなぜスタートアップに一人目の社員として入社することになったのか、その理由を語る上で私の家庭環境から話したいと思います。私の両親はともに別々の事業を起こしていました。両親は自身が起業していることもあり、私に対しても社会の仕組みを作る側の人間になってほしいとの思いを抱いていたようで、両親からは「自分の頭で考えなさい」「なんとなくで大衆に迎合してはいけない」と口すっぱく言われていまし...

「理想的な組織で、建築業界に新たなスタンダードを生み出したい」

シェルフィー株式会社に入る前 中学生の時から勉強が好きで株や金融の勉強をしていました。その延長線上でコンサルタントという職業を知り、多くの事業に関わることができることと、結果的に多くの消費者に価値を生み出すことに非常に共感しました。そこからプレゼンの大会やイベントに出るなど、コンサルタントになるための進路を真剣に考え始めました。 しかし進路選択に関しては基本的に親の意向が強く、自分が望む通りの進路を選択できずにいて、いやいやながら中学や高校の進学先はもちろん、高校の文理選択までも親の意思に従っていました。コンサルを目指してからは東京の大学を志望していましたが、結局親が決めた大学に進学する...

創業6日目のシェルフィーにセールスインターンとしてジョイン。大手IT企業の内定を辞退し、マーケターの社員として入社した理由。

シェルフィーへ入社する前就活のときにスタートアップは全く考えていなかったシェルフィーには新卒として入社しました。とはいえシェルフィーへの入社を決めたのは大学4年の後期でもともとは別の会社への入社を予定していたんです。他の多くの大学生と同様に就活をし、そこで内定をもらった大手IT企業へ入社する予定で、その時点では自分がスタートアップに就職することになるなんて思ってもいませんでした。大学の単位も取得し就職活動も終えたあとは、とくにやることがなかったので家でhuluを見続けるという生活を送っていました。そんな時に、大学の後輩から「今創業したばっかりの会社でインターンしてるので一緒に働きませんか...

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これだけは読んでおきたい「シェルフィーのトリセツ」

「シェルフィーで働くと決めた理由」

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