1
/
5

チーム

顧客同士を結ぶかけ橋へ。PRONIで目指す”四方良し”の未来【連載:まっすぐの流儀 vol.11】

PRONIの中核を担うメンバーたちにフォーカスを当てた「まっすぐの流儀」。メンバーのPRONIとの出会い、キャリアへの考え方、そしてそれぞれが考える「まっすぐ」の定義を深掘りします。今回は2024年第1Qでまっすぐ賞(顧客にまっすぐ)を受賞した近藤さんにお話を伺いました。ー受賞理由ーチームの実績を牽引しつつ、カスタマー(発注者)への提案にあたって有益な情報のインプット、それらのチームへの共有を率先して行っている。カスタマー理解を深める意識がないとできない行動なので、「顧客にまっすぐ」のスタンスが染みついている。 カスタマーが持つ漠然とした課題を整理し掘り起こすなど、志が「カスタマーに対し...

「受注はゴールではない」チーム全体でお客様に貢献したい【連載:まっすぐの流儀 vol.10】

PRONIの中核を担うメンバーたちにフォーカスを当てた「まっすぐの流儀」。メンバーのPRONIとの出会い、キャリアへの考え方、そしてそれぞれの考える「まっすぐ」の定義を深掘りします。今回は、2023年第3Qまっすぐ賞(成すべきことにまっすぐ)を受賞した安部さんにお話を伺いました。ー受賞理由ー・目標達成に向け、日々ポジティブに、愚直に、粘り強く推進する姿勢は、まさに「まっすぐ」。行動の結果が数字にも表れている。・メンバーが少ない中で継続的に目標を達成しており、確実に成果を出すために行動している。ー受賞時の上長(酒井さん)からのコメントーまっすぐ賞受賞おめでとうございます!安部さんは責任感が...

「まっすぐ」に事業に向き合い続ける、PRONIアイミツSaaS領域のサービス企画の役割とは

こんにちは!PRONI採用担当です。突然ですが、皆さんは「サービス企画」という職種を聞いたことがありますか?PRONIには、各チームと連携をとりサービスをより良い物にブラッシュアップしていくサービス企画というポジションがあります。そこで今回、PRONIの「サービス企画」の役割やミッション、求める人材像について紐解いていきます。今回はサービス企画として活躍するまっしーさん、サイト側の企画を担当しているわたさんにお話をお伺いしました。PRONIだからこそ、スピーディーな仮説検証が実現できるーーまず、まっしーさん、わたさんのご経歴を教えてください。まっしーさん:2017年に新卒でベンチャー企業...

ユニラボビジネスメンバーの1日を覗いてみませんか?

こんにちは、ユニラボ採用チームです。弊社ユニラボでは、男女問わずさまざまなライフステージの方が日々「まっすぐ」に仕事をしています。ユニラボに興味を持ってくださった方と面接や面談でお話しする中でよく言われることがあります。それは……「やっぱりベンチャー企業って、めちゃくちゃ忙しいですよね?」まだまだ大きくなっていく途中のベンチャー企業、確かに世の中にはハードワークのイメージがありますよね。実際、ユニラボで働くメンバーはどんな1日を過ごしているのでしょうか? ビジネスサイドのさまざまなポジションで仕事をしている4人にお話を聞いてきました。▼この記事で伝えたいこと✔️ ユニラボでは年齢性別を問...

課題を楽しむことが、成長につながる。ユニラボ新卒MVP受賞者の語る、結果を出すための心構え

こんにちは、ユニラボ採用チームです。本日は、営業チームの佐藤さんをお招きして、「新卒でもどんどん営業として結果を出すための心構え」について伺ってきました。2021年にユニラボに新卒した佐藤さん。なんと一年目にして、5ヶ月連続で個人の営業目標達成という素晴らしい成果を残し、第3クオーターでのMVPを受賞しました。そんな佐藤さんは、「目の前の課題の解決を純粋に楽しむことがモチベーションの源泉」と語ります。ユニラボの誇る大型新人の彼の、結果を出すための心構えを深堀りします。MVP受賞者が語る、結果を出すための心構え――佐藤さん、まずはMVPの受賞おめでとうございます!早速ですが、佐藤さんのユニ...

はじめてのベンチャー企業勤務でも結果を出せる。ユニラボのキャリア面談を公開!

こんにちは、ユニラボ採用チームです。実はユニラボは、「初のベンチャー入社」メンバーが多い環境。だからこそ、入社後のサポートには力を入れています。今回は、人事部の上田さんに、ユニラボのオンボーディングについて伺ってきました。さらに、実際にオンボーディングを受けたメンバーの「今」を知るため、上田さんと島村さんのキャリア面談の様子を公開。ユニラボに入社して変わったこと、学んだことについても深堀りします。人事に聞く! ユニラボのオンボーディングではどんなことをしているの?まずは人事部の上田さんへのインタビューです。上田さんは、ユニラボの採用や、入社後のサポートのプロフェッショナル。ユニラボのオン...

元外資戦略コンサルが、ユニラボで壮大なビジョンを追うことにした理由

こんにちは、ユニラボ採用チームです。ユニラボの魅力を人の面から探る公式連載、「ユニラボメンバー紹介」。今回は、CPO室とアイミツ事業部を兼任する太田さんにインタビューを行いました。外資系の大手戦略コンサルファームでの経験を経て、ベンチャー企業であるユニラボに入社した太田さん。実は社内でも、「ユニラボ愛が強い」と自他ともに認めるメンバーです。太田さんがユニラボに見た「受発注の未来」について、伺いました。太田拓2021年4月 ユニラボに入社。大学院を卒業後、ボストンコンサルティンググループに入社。8年間勤めた後転職し、現在はユニラボのCPO室・アイミツ事業部を兼任している。二歳の息子がいるた...

”インフラを作る”とはなんなのか。ユニラボが目指す、受発注の未来の形

 「受発注を変革するインフラを創る」――ユニラボが掲げ、ユニラボ社員が一丸となって目指している未来を象徴する言葉です。 しかし、この「インフラ」という言葉は案外難しく、ともすればざっくばらんに捉えてしまいがちです。多くの人がインフラと聞くと真っ先に、水道やガス、あるいは電車などの公共交通機関をイメージするのではないのでしょうか。 では、ユニラボが目指す「受発注を変革するインフラ」とはなんなのか。ユニラボのサービス開発部で”アイミツ”を管理する田中は、このように語ります。「企業として行う”発注”という行為に慣れている人は、世の中にまだまだ少ないんです。せっかく会社として何かを外部の企業に発...

「最高の事業」そして「最高の組織」をつくるための決断

――自己紹介と現在の業務を簡単に教えてください! 2019年3月に中途入社した、柿沼勇歩と申します。年は30歳。現在は、マーケティング部の部長として、7名の社員、19名のインターン・アルバイトスタッフと共にwebマーケティングを行っています。当社におけるマーケティング部は、基幹事業である「アイミツ」への問い合わせを最大化すべく存在する部署で、クライアントとの最初の接点を生み出す大変重要な役割を担っています。「どんな仕事をしたいか」ではなく 「どういう人間になりたいか」――慶應大学卒と聞きましたが、大学時代はどんな学生でしたか? 昔から勉強という概念が好きだったので、学ぶことはずっと続けて...

アイミツのカスタマーサクセスを担う、若手社員インタビュー!

今回はアイミツのカスタマーサクセスチームの2人に、座談会形式でインタビューをさせていただきました!◆若手社員紹介入社:2017年5月所属:カスタマーサクセス部 キャリア:ティーガイア営業職→Googleのリスティングサポート→リクルートでの広告営業→ユニラボ入社:2018年11月所属:カスタマーサクセス部 キャリア:三菱重工研究職→ユニラボ―簡単に自己紹介をお願いします!酒井:アイミツの受注企業側のカスタマーサクセスを担当している、酒井です。2017年5月に中途社員として入社しました。キャリアとしてはユニラボが4社目なんですが、これまでずっと営業職を経験してきました。アイミツ受注者さんに...

3,263Followers
59Posts

Spaces

Spaces

まっすぐなカルチャー

PRONIテックブログ

PRONIのメンバー

PRONIについて