1
/
5

All posts

人材営業、1年間の海外挑戦を経て、私がメリービズを選んだ理由

みなさん、こんにちは! 2026年にメリービズへ入社しました、髙橋です。新卒でがむしゃらに走った人材営業、そして学生時代からの念願を叶えるために飛び出したアメリカ・フロリダでの1年間を経て、私は今、メリービズという温かいチーム(船)の一員として新たなスタートを切っています。 「スタートアップって、ハードルが高そう……」 そんな風に思っている方にこそ、ぜひ読んでいただきたい私のストーリーをお届けします!キャリアの始まりと、アメリカへの挑戦 私のキャリアのスタートは、人材派遣会社での一気通貫の営業職でした。都内の事務・コール系マーケットにて両面型の営業として、企業への課題ヒアリングからスタッ...

お客様に寄り添いたい。その想いを貫いてたどり着いた、メリービズのカスタマーサクセス

はじめに2026年5月、メリービズ株式会社のオンボーディングチームへジョインいたしました、榎本と申します。私の人生のルール、それは「迷ったときは、わくわくする方へ決断する」ことです。 これまでも、停滞感を嫌い、直感とワクワクを信じて様々な環境へ飛び込んできました。今回は、そんな私がWEBマーケティング業界で抱えた「数字至上主義のジレンマ」を経て、なぜメリービズのカスタマーサクセスへ辿り着いたのか、私の等身大のストーリーをお話ししたいと思います。覚悟を持って飛び込んだ、ビジネスの世界幼い頃から人の役に立つことが好きだった私は、高校卒業後に看護専門学校へ進学しました。新しい知識を身に着けるこ...

第二新卒で「未知の領域」に飛び込んだ私が、「ここしかない!」と確信した運命的な出会い

 はじめまして。メリービズ株式会社の峯田です。 2026年4月にCS&オペレーションマネジメントチームの一員としてジョインしました。第二新卒、未知の領域へ飛び込んだ私がどうやってメリービズと出会い、働くことになったのか。そして、なぜ「ここしかない!」と確信したのかなどを綴っています。私のストーリーが、同じようにこれからのキャリアに迷う第二新卒の方の背中を押すきっかけになれば幸いです。 ◆大阪で社会人としてのキャリアをスタート 私は大学卒業後、食品メーカーの営業としてキャリアをスタートしました。配属地は大阪。病院や老人ホームに対して栄養補助食品をご提案する日々を送っていました。 医療・介護...

3,000人のキャリアを支援したエージェントが37歳で「人材紹介」を離れた理由。200日の自己分析で見つけた、私の「在り方」。

こんにちは!メリービズ オンボーディングチームの青木です。 突然ですが、皆さんに問いかけたいことがあります。 「いま、自分の仕事に心から納得できていますか?」かつての私は、この問いに胸を張って答えることができませんでした。 人材紹介業界で9年間、約3,000名のキャリアに向き合い、成果実績を上げ続け表彰されたこともありました。けれど、その裏側で私の心には、少しずつ違和感が積み重なっていたのです。35歳を過ぎ、40歳という節目が迫る中で経験した2度の短期離職。キャリアの踊り場で立ち止まった私が、200日間に及ぶ徹底的な「自己分析」を経て、なぜ再び人材業界ではなくメリービズを選んだのか。 こ...

あなたの得意が社会を回す!!メリービズが教えてくれた、本当に輝ける場所

こんにちわーーーー!!そして初めまして!!2026年1月1日にメリービズ株式会社、CS&オペレーションマネジメントチーム(COチーム)にジョインした田中勇次と申します!いきなりですが、ちょっと質問です。 (今の仕事、あんま好きじゃないなぁ) (今の仕事、稼ぎはいいんだけど、楽しくないなぁ) (ま、いつかは転職しよう)そんなことをふと思ったことはありませんか。実は僕もメリービズに入社するまで上記のようなことを思ったり、ずっと仕事に対してヤキモキしていました。そんな僕がメリービズに入社してからは、まさに「充実」って言葉がピッタリ当てはまってしまう、そんな楽しい毎日を過ごしています。そんな状況...

37歳で飛び込んだ「未経験の情シス」。嫌いだった情シス像をひっくり返したくて、メリービズを選んだ話

はじめまして。2022年10月にメリービズへ入社した、安田です。転職を決めた37歳の頃、頭の中にずっと残っていた言葉があります。「……1人で、どこまで戦えるんだろう」7年間ついていった上司のもとを離れて、次は“IT管理者”という未知の領域へ。家族の不安も、たぶん相当あったと思います。それでも、私は飛び込みました。気づけば3年。今はというと——「案外これ、まだまだやれるな」そんな手応えを持てるようになりました。なぜメリービズを選んだのか。何を学んで、何を積み上げてきたのか。そしてこれから何を目指すのか。少し長いですが、順番にお話しします。7年間ついていった上司が教えてくれた「ユーザーファー...

人に向き合うことが、事業の成長につながる。「働く環境のインフラ」を創るコミュニティマネジメントチームの魅力

こんにちは!メリービズ広報担当です。メリービズが提供する『バーチャル経理アシスタント』は、全国のリモート経理スタッフと企業をつなぎ、バックオフィス業務を支えるサービスです。累計約2,000名のリモートスタッフが参画しており、子育て中の方や地方在住の方、キャリアを再スタートさせたい方など、さまざまな背景を持つ方がそれぞれの場所でスキルを活かして働いています。そんなスタッフさんが安心していきいきとお仕事に取り組んでいただく環境に欠かせないのが、コミュニティマネジメントチーム(通称CMチーム)です。CMチームはスタッフの採用やアサインメントを行うだけでなく、スタッフ一人ひとりの声や現場の状況を...

仕事も頑張りたい、育児も頑張りたい、全部諦めない。

はじめまして!2025年11月に入社したオンボーディングチームの大江萌香です!これまでのキャリアを振り返りながら、なぜメリービズを選んだのか、そしてこれからどのようなことに挑戦していきたいと考えているのかについてお話しできればと思います。少しでも皆さまのキャリア選択において良いきっかけになればうれしいです。これまでのキャリア学生時代にスポーツ用品ブランドでアルバイトをしていたことをきっかけに、アパレル業界に興味を持ちました。また、アメリカでの留学経験を通じてグローバルなビジネスに関わりたいという思いが強くなり、商社とアパレルの両方に関われる繊維商社へ就職しました。入社後は、生地提案から商...

私がメリービズで再スタートを決めた理由

はじめまして!2025年11月にAccounting(経理)メンバーとして入社した米本です。愛知県で育ち、上場企業、ベンチャー企業、そして挫折を経て、今なぜメリービズという舞台を選んだのか。これまでのキャリアを振り返りながら、今の想いをお伝えできればと思います。「数字を作れる」人材への憧れ新卒で入社したのは、自動車関連情報サービスを展開する東海地方の上場企業でした。経理に配属された私は業務を通じて、日々の仕訳が積み重なり、最終的に財務諸表という「一つの物語」として数字が作り上げられていく過程が面白いと感じていました。「数字を作れる、そして数字を使える人材になりたい」「会社が変革するような...

二度の挫折でようやく見つけた「仕事の軸」。そんな私がメリービズを選んだ理由

はじめまして!2025年10月にメリービズにCS&オペレーションマネジメントチーム(以降、COチームと表記)の一員として入社した佐藤和希です。この記事では、数あるスタートアップ企業の中から何故メリービズへの転職を決意したのか?仕事をしていく上で大事にしていることは何か?などを中心にお話していきたいと思います。キャリアの始まりと「業務効率化」への目覚め私のキャリアはアパレル企業の店頭販売員からスタートしています。その後、Web広告業界へと転職し、営業サポート担当としてオフィスワーカーのキャリアを歩み始めました。そこでは、広告メニューの資料作成、レポーティング業務、メールマガジンの送付など、...

【メリービズへの挑戦】人生最高の舞台裏で培ったホスピタリティを、BPaaSの「成功」へ

はじめに2025年10月、メリービズ株式会社へジョインいたしました小林直弘と申します。私は新卒から30代を迎えるまでウエディング業界に携わってきました。30代という年齢的にも、ウエディングという専門性の高い業界的にも、同業種への転身が一般的とされる中、なぜ私が畑違いのBPaaS業界、そしてメリービズを選んだのか。私の転職における価値観と未来への挑戦についてお話しさせてください。1. 石の上にも三年:究極のホスピタリティの舞台裏前職では都内の由緒ある結婚式場にて、サービススタッフおよび営業支援業務に従事していました。”一生に一度の晴れ舞台を任せていただく”という極度の緊張感とプレッシャーが...

40代のキャリア転換。安定を手放してでも選んだ、メリービズという挑戦

初めまして。2025年8月にメリービズに入社した渡辺俊彰です。肩書も安定もあったけれど、心のどこかに「このままでいいのか」という思いがありました。“なんでもできる”から、“これが自分の得意”と言える仕事へ。メリービズで迎えた40代のキャリアは、これまでの経験を土台に、もう一度挑戦するステージです。「商品の顔」をつくる仕事で、働くことの基礎を学んだ20代お菓子やノベルティの紙箱のOEM製造会社で、営業職として9年間を過ごしました。「パッケージは商品の顔」。ブランドの世界観を形にする重要な仕事です。印刷業界特有の専門用語、距離の離れた工場への製造指示、タイトな納期やクレーム対応…。正直、体力...

「ビジネスを楽しく」を本気で語り、本気で実行できる――オンボーディングチームが語るメリービズの魅力

こんにちは!メリービズ広報担当です。今回は、メリービズのオンボーディングチーム(通称OBチーム)で活躍するチームマネージャーの石井雄太さん、チームリーダーの関田望栄さんと渡邉慎吾さんへのインタビュー記事をお届けします。バックグラウンドの異なる多様な強みを持つメンバーで構成されているOBチームは、『バーチャル経理アシスタント』の受注後、まずはじめにお客様の業務プロセスを設計するチーム。単なる経理業務のアウトソーシングではなく、「顧客企業の事業成長に伴走する」ことを重視し、経理が “企業の成長のエンジン” となるための「経理業務・経理組織の在り方」をお客様と一緒にデザインする存在です。顧客企...

「お仕事、楽しかった?」息子の一言で気づいた、私がメリービズで働く理由

初めまして。2025年7月にメリービズ株式会社に入社した梛良(なぎら)です。最近、5歳の息子が保育園から帰ってくると「今日のお仕事楽しかった?」と聞いてくるようになりました。以前は言葉を濁すこともありましたが、今は自信をもって「楽しかったよ!」と答えられます。子育てとキャリアの両立で悩んだ私が、30代半ばを過ぎて初めて転職を経験し、今メリービズに入社し何を感じているか。これまでのキャリアを振り返りながら、皆さんにお伝えしたいと思います。■13年勤務した新卒の会社私が新卒で入社した企業は、創業100年を超える老舗の革靴メーカーです。もともと身に着けるものが好きという事もありましたが、長年多...

「働くことは、人の力になり、自分も楽しむこと。」__営業からCS、そして母として。再出発の舞台に選んだのはメリービズ

はじめまして。メリービズ株式会社の岩﨑です。 2025年7月にCS&オペレーションマネジメントチームの一員としてジョインしました。 非大卒・子育てとの両立・そしてこれまでのキャリアは1社のみ。 そんな私が「自分の強みを活かして働ける場所はどこだろう?」と考えた末にたどり着いたのがメリービズでした。私にとっての「働く」とは? 仕事をする上での原動力は何か? なぜメリービズを選んだのか? そんな想いを綴っています。自分らしく、前向きに働く一歩を踏み出したい方に、何かヒントをお届けできたら嬉しいです!私の原動力は「自分にできることって何だろう?」と改めて向き合ったとき、軸になったのは、飲食店で...

2,927Followers
43Posts

Spaces

Spaces

インタビュー

新卒採用

入社エントリ