What we do
FinTは「すべてのひとが自分らしく生きるための選択肢を増やす」というパーパスのもと、次の世代へ「未来は明るい」というバトンをつなぐべく、20代の若者が中心となってさまざまな事業を展開しています。
食品/飲料・美容・IT/インターネットサービス・金融など幅広い分野の累計460社以上(2026年8月時点)のクライアント様に対し、SNSを起点とした戦略設計から実行・効果測定まで一貫してサポート。オンライン施策にとどまらず、オフラインイベントやOOH連動も含めた統合的なマーケティング支援を提供しています。
■FinTについて(会社紹介資料)
https://drive.google.com/file/d/1e2w0u4Cc9Phfo6qPUty0cqaknHfAqExf/view?usp=drive_link
■メディア掲載実績(一部抜粋)
日経ビジネスX、日経クロストレンド、Newspicks、他
王様のブランチ、News23、Live newsα、newsevery、他
宣伝会議、Markezine、Marketingnative、他
■事業内容
・グロースパートナー事業
クライアント様の事業成長(グロース)のパートナーとして事業を展開し、伴走。
(プロモーション事業、オウンドメディア事業、クリエイター共創事業、AX/AIツール推進事業)
・メディア事業
累計100万フォロワー超えの女性向けSNSメディア「Sucle」の運営。
・グローバル事業
ベトナム・タイ・台湾現地でのマーケティング支援/メディア運営。ASEANを中心に事業拡大中。
Why we do
【すべてのひとが自分らしく生きるための選択肢を増やす】
どんなものにも、未来をよくする可能性しかない。
世界のあらゆる素晴らしい商品やサービス、そして人の挑戦。
まだ世の中に届き切っていない「可能性」を信じ、
私たちのマーケティングの力で最大化したい。
そして、社会に届く「選択肢」を増やしていきたい。
数ある選択肢から「自分らしい選択」をする人を増やし、
「未来は明るい」と自信を持って次の世代へつなげるように。
◾️代表大槻のグローバル進出への思い
https://note.com/ohtsuki/n/n535402991158?sub_rt=share_h
How we do
◾️本質的な価値貢献を目指し、データとインサイトを科学するマーケティング
「どんなものにも、未来をよくする可能性しかない。私たちは、その可能性を全力で最大化する。」というミッションを掲げており、SNSデータの独自分析基盤とアルゴリズム・トレンドへの深い理解を掛け合わせ、「データを科学する」「インサイトを科学する」ことで、事業成果に直結する本質的なマーケティングを実行します。
これまで大手企業を中心に、グロースパートナー事業で約460社、グローバル事業でASEANを中心に約50社のクライアント様のマーケティング支援を行ってきました。
◾️累計100万人フォロワーを超える自社メディア
Z世代向けメディアSucleのノウハウを活かし、最先端のトレンドをキャッチアップして社内に還元しており。よりリアルなインサイトをクライアント様に提供することも可能です。
◾️成長意欲の高いメンバー
事業モデル的にも変化が激しく、FinTには"事業を作れるようになりたい"など20代のうちにビジネスにコミットし、自己成長を第一に掲げているメンバーが数多く在籍しています(全社平均年齢26.4歳)。
大きな目標を達成するために、会社をグロースさせることに"熱狂"できるのはFinTの強みです。2025年だけで9つの新規チームが誕生するなど、挑戦の機会は常に生まれ続けています。
◾️年齢・社歴を問わずに抜擢される環境
パーパスにも掲げている通り、若者が活躍する会社を作るために、成果を出しているメンバーには経歴問わず"抜擢"をすることで自ら育つ環境を提供します。
【20代での抜擢事例】
<新卒2年目で70名の事業部の部長を務める熊谷(現:グロースパートナー事業部長)>
https://note.com/sucle/n/n519c80594961
<アパレル業界から3年でAI Force部門部長に抜擢された平野>
https://note.com/sucle/n/nc38d98340e06
◾️行動指針
①Can Mind
答えは選ぶものではなく、つくり出すもの。「どうしてできないのか」ではなく「どうやったらできるか」を考える。できると信じて考え始めた瞬間から、見える景色は変わる。Can前提の発想法で、答えのない問いにも道すじを描いていく。
②ナイストライ
時代の変化のスピードに負けず成長し続けるために、新しいことに、どんどんチャレンジしよう。チャレンジしようとする仲間の背中を押そう。互いを信頼して、大胆に任せきる勇気を持とう。FinTの辞書に「失敗」の文字はない。たとえ期待どおりの結果にならなかったとしても、ナイストライが連鎖するカオスな組織から、イノベーションは生まれる。
③超当事者意識
いま自分が抱えている課題に向き合うのは、大前提。それだけじゃなく、全社的な課題や、チームとしての課題、あらゆる課題を"自分ごと化"しよう。もし困っている人がいたら、決して他人事にせず、自分の仕事をはみ出して、みんなで助け合える組織になろう。
④強みを活かす
「強み」がない人なんて、いない。それぞれの強みを見つけて、それを最大限に活かす方法をさがそう。ひとりひとりのパフォーマンスが向上するとともに、足りないところを補完し合うことによって、FinT全体としての提供価値も高めることができる。
⑤相手目線
メンバー、クライアント、ユーザー、そして世の中のすべての人に思いやりを持ち、相手の立場になって考えよう。相手の状況や受け取りかたを想像して、伝えかたや振る舞いを変えていくこと。たったひとつの小さな気遣いで、伝わりかたも、その先の結果も大きく変わるから。そして、相手のためになるなら、言いにくいことも愛を持って伝えよう。時に厳しく向き合うことも、相手目線のひとつだから。