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【新卒座談会】新しい問いと自分に向き合い駆け抜けた。FUSION25卒が語る入社後1年のリアル

株式会社FUSIONは、目まぐるしく変化する世界のなかで、デジタル × クリエイティブを掛け合わせ、ヴィジョンを見立てる力で「新しい問いを立て、新しい答えをつくる。」会社です。今回はそんなFUSIONの25卒による「新卒座談会」を実施。 新卒で入社してからの1年間、4人はそれぞれ異なるチームで経験を重ね、ときに壁にぶつかりながらも前に進んできました。印象に残っている仕事、この1年で得た学び、苦しかった時期をどう乗り越えたのか――そんなリアルを、赤裸々に語ってもらいました。1年間で得たもの。それぞれの挑戦が会社の前進につながった――まず、みなさんが入社を決めた背景を教えてください。宮本:僕...

広告制作会社代表がFUSION社員に。「この年齢で挑戦できる、今の環境が幸せ」語る理由

CM制作会社、新聞社、広告代理店を経て広告制作会社を立ち上げ、約10年以上にわたり代表として広告制作に携わってきた嶋田守雄さん。長年経営してきた自らの会社を後進に引き継ぎ、FUSIONへ入社しました。25年以上広告のクリエイティブに向き合ってきたベテランクリエイター兼経営者が、再び会社員として新たな挑戦へ。FUSIONという場を選んだ理由を伺いました。嶋田守雄(しまだ もりお)CM制作会社、新聞社、広告代理店グループを経て広告制作会社を設立。その後FUSIONに入社。コピーライター・クリエイティブディレクターとして25年間、広告制作に携わる。現在はダイレクトクリエイティブ局のプランナーと...

キャリア迷子で「正解」を求め続けた私が、あえて"正解のない環境"FUSIONと出会うまで

テレビの制作会社でのアシスタントディレクターとして働き始めたところから、学校事務、法人営業、営業事務、総務など多様な職種を経て人事の道へと進んだ今永さん。何度か転職を重ねる中で自分に合う働き方の軸をつかみ、FUSIONへの入社を決めました現在は、中途・新卒採用に加えて教育体系づくりにも携わり、組織の成長を支える役割を担っています。数々の会社を経験してきたからこそ見えてきた価値観とは何か。そして、なぜFUSIONを選び、生き生きと働けているのか。お話を伺いました。今永若菜(いまなが わかな)テレビの制作会社で情報番組のアシスタントディレクターとしてキャリアを開始し、のちにディレクターとして...

「やり尽くした」先に選んだのはFUSION。20年の実績持つデザイナーが挑む新たな成長フェーズ

人気音楽ユニットの制作やアートワークをはじめ、数々の大手案件に携わってきたデザイナー・アートディレクターの斉藤和義さん。20年以上にわたり、厳しい制作現場の中で妥協を許さず、デザインと向き合い続けてきました。一度はフリーランスとして独立した斉藤さんですが、約1年の活動を経て、もう一度会社員に戻ることをあえて選択しました。その新しい挑戦の場として選んだのが、FUSIONです。なぜ再び組織へ戻る決断をしたのか。そして、FUSIONを選んだ理由とは。斉藤さんのこれまでの歩みや価値観とともに、背景を伺いました。斉藤 和義(さいとう かずよし)広告制作会社ツープラトン/ジャイアントを経て、adot...

広告の「本丸」にAIで切り込む。FUSIONのニューアンサーを切り拓くエンジニアの挑戦

AIが急速に進化する今、広告業界は大きな転換期を迎えています。FUSIONは2025年8月、ノバセルのグループに加わり、AI活用の知見と現場の実践力を掛け合わせながら、“次の答え”を形にするフェーズへと進みました。その推進役として、2025年12月にFUSIONへ加わったのが渡辺創さんです。PdM・エンジニアとしてAIを用いた広告制作の本質的な変革を目指し、ノバセルが培ってきたAIの知見を生かしながら、検証と改善のスピードを高めています。広告業界未経験でありながら、なぜ渡辺さんはFUSIONを選んだのか。そして、FUSIONが掲げる「NEW ANSWER COMPANY」をどう実現しよう...

「今業界の猛者たちが集まってきています」人事部立ち上げから役員を経て、新生FUSIONに挑戦する理由

「基盤は整いつつあります。ここからはさらに手練れの猛者たちを集め、組織として変革していくのみですね」そう語るのは、2025年5月にFUSIONにジョインし、執行役員兼コーポレート局長を務める川端大介さん。現在、ノバセルグループ参画後のPMIを牽引しています。フードサービス企業で未経験から人事部の立ち上げを経験後、上場会社、ベンチャー/スタートアップ企業を渡り歩きながら、人材開発、組織戦略や経営管理を牽引。「ヒト」と「経営」の両視点を持って、会社経営に携わってきました。そんな彼が次のキャリアに選んだのは、ノバセルにグループインする直前だった株式会社FUSION。「広告業界には行く気がなかっ...

「もう働きたくない。」そう思っていた私のマインドがFUSIONで劇的に変わり、昇進できた理由

「必要最低限の収入があればいい。もう、働きたくない。」前職ではそんな考えを持っていた四家さん。しかし、FUSIONに中途入社したことで価値観が大きく変わり、昇進を果たすなど上司からも認められる存在へと成長しました。現在はキャリアを前向きに捉え、仕事に全力で取り組んでいます。現在のチームは直接的に売り上げを作っていくわけではないため、縁の下の力持ちとしてFUSIONのメディアコンサルティング局を支える役割を担う四家さんですが、そんな彼女がFUSIONでどのように挑戦を続けているのか。そして、なぜここまで変わることができたのか。入社の経緯やFUSIONの魅力、FUSIONだから実現できたこと...

FUSION社員のスキルが生み出す“グルーヴ感”とは?入社3ヶ月とは思えない濃密な経験と成長

「チームでひとつのものを創り上げる。FUSIONのメンバーのスキルがあるからこそ濃密な日々を過ごせているし、新しい仕事の楽しさを感じています。」そう語るのは、FUSIONで制作プロデューサーを務める麻生さん。長年コンテンツ制作の世界でプロデューサーとして活躍してきた彼は、2023年にFUSIONへ転職。企画から制作まで一貫して携われる環境、そして成長し続けるチームのなかで、これまでとは違う新たな挑戦を続けています。入社して3ヶ月とは思えないほど濃く充実した毎日を過ごしていると語る麻生さんに、FUSIONでの働き方や、仕事のやりがいについて詳しく伺いました。麻生 大輔(あそう・だいすけ)プ...

【中途社員座談会】答えがない、だからこそ何度でも挑み続ける。中途入社5名が語る、FUSIONで働くおもしろさ。

株式会社FUSIONは、目まぐるしく変化する世界のなかで、デジタル × クリエイティブを掛け合わせ、ヴィジョンを見立てる力で「新しい問いを立て、新しい答えをつくる。」会社です。続々と新メンバーが増え会社の成長が進むなか、今回は、2024年にFUSIONに中途入社した5人のメンバーによる座談会を実施しました。転職して感じたリアルな働き方や、FUSIONで働くおもしろさ、魅力などを本音で語ってもらいました。FUSION社員が持つ、「品のある闘志」とはーーFUSIONに入社した決め手を教えてください。田中:アートディレクターとして外資系広告代理店で長く働いていたのですが、もっとデジタル領域に携...

1年目で大手案件の最前線へ。FUSIONで掴んだ“挑戦できる環境”

「年次に関係なく挑戦できる環境で成長したい。自分の力で価値を生み出せる人になりたいと考えていました」「負の感情はあまりなくて、メンタルは強い方なんです」こう話すのは、2023年に新卒でFUSIONに入社した久山さん。久山さんは、入社1年目で大手クライアントとのプロジェクトの最前線を任され、2年目にはブランドチームでマネジメントに挑戦。驚異的なスピードで成長を続けています。しかし、その道のりは平坦ではありませんでした。プレッシャーに押しつぶされそうになり、涙を流した夜もあったと語る久山さん。それでも挑戦を続けられた理由とは何だったのでしょうか。久山 裕貴2023年新卒入社。入社後、ビジネス...

子育ても仕事も諦めない「NEW ANSWER」を提示したい。彼女が広告業界で取り組む、“多様性”を尊重する働き方。

「“たくさん働くためには何かを犠牲にしないといけない”という風潮のなかで、何も諦めなくていいことを示したい」子育てをする傍ら、業務委託としてFUSIONに参画している松村末利子さん。これまでプロダクトを売るためのスキルを強化するため、広告代理店や事業会社を渡り歩いてきました。男女問わずいろんなことにチャレンジできる、いろんな働き方ができる環境を提供したいと語る彼女に、これまでやってきたことや、FUSION入社のきっかけなどを聞いてみました。松村 末利子​​(まつむら・まりこ)株式会社サイバーエージェント インターネット広告事業本部にて営業兼コンサルとして様々な業界を担当。その後、日本ロレ...

新卒で受けたのは1社だけ。広告業界に憧れた彼女がFUSIONに入った理由

「私、FUSION1社しか受けていないんです」2024年に新卒1期生としてFUSIONに入社した楽々雛子さん。「仮に内定をもらったら、絶対に入社する」と確信が持てるところしか受けないと決めて、就活を進めていたのだそう。一方で、入社してから何度も壁にぶち当たり、躓くこともあったのだとか。今回はそんな楽々さんにFUSIONに入社を決めた理由や、当時抱えていた葛藤などについて聞いてみました。楽々 雛子​​(ささ・ひなこ)2024年新卒入社。ビジネスプロデュース局・ブランドチームに所属し、ブランド認知向上を目的としたプロモーションの企画立案、実行までを担当。現在はブランドチームにて、SNSのコン...

“いいもの”から、“売れる、いいもの”を作るプロデューサーへ。元美容師のプロデューサーがFUSIONで得た貪欲さ

「とにかく“いいもの”を作ることを第一に動いてきました」2024年9月からプロデューサーとしてFUSIONに参画している吉川諒さん。「映像が好き」という想いでテレビ番組やCMなど、数々の制作現場を渡り歩いてきました。前職よりプロデューサーとして活躍してきた吉川さんですが、FUSIONに入ったことで、プロデューサーとしての考え方がアップデートされたと語ります。そんな彼に、これまでやってきたことや、FUSION入社のきっかけなどを聞いてみました。吉川 諒​​(きっかわ・りょう)美容師を経て、日本テレビ「アナザースカイ」のAD、ミュージックビデオやCM制作プロダクションなどを経てFUSIONに...

「場違い」を覚悟で、平均年齢28歳のスタートアップへ飛び込んだ理由

「これまで積み重ねてきたものを、FUSIONと融合できたら面白いんじゃないか」そう語るのは、Ogilvy、ADKなどを経て、2024年9月からFUSIONに参画している小林晃さん。キャリアの終盤で、20年勤めた会社を辞める決意をしました。慣れ親しんだ環境を捨てて、なぜ転職に踏み切ったのか。そして、新しい挑戦の場にFUSIONを選んだ理由とは?小林 晃(こばやし・あきら)CM制作会社、Ogilvy Japan、ADKにてプロデューサーとして様々な企業やブランドの広告、コミュニケーション制作に従事。ADKでは局長、本部長補佐としてマネジメントも経験。2024年9月FUSION入社。プロダクシ...

オフィスを回転寿司屋に変える「寿司フュージョン」を企画。一人広報でも攻めの姿勢を貫く、FUSIONで最初のワーママ

「経営企画のメンバーとして、会社の“経営”や“成長”にコミットしていきたいです。」そう語るのは、2024年2月からFUSIONに参画している相川美菜子さん。リクルート、スタートアップの代表就任を経て、現在FUSIONでは広報や採用などを行う彼女は、1歳のお子さんを育てるお母さんでもあります。FUSIONでは唯一のワーママとして働いている相川さんですが、2024年9月には攻めの姿勢が評価され、月間MVPを受賞。業務委託メンバーとは思えないほど活躍の幅を広げている相川さんに、これまでやってきたことや、FUSIONで仕掛けたことなどを聞いてみました。相川 美菜子​​(あいかわ・みなこ)新卒でリ...