年間24,000時間を創出した「事業の設計士」たち。アズライト事業推進チームが語る、AIとロジックで挑む“未踏の生産性”【社員インタビュー vol.15】
こんにちは。株式会社アズライト 採用広報の岡田です。アズライトの働く環境やメンバーの価値観をお届けするため、社員インタビューを定期的に発信しています!今回は、アズライトの事業成長を支える「事業推進チーム」。意外にも、ここに所属するメンバーはエンジニア出身でもなければ、理系の専門家でもありません。入社2〜3年目の、いわゆる「文系の若手社員」たちが、自ら学習し、現場の課題をテクノロジーで解決しています。彼らが実現したのは、AIや自動化を駆使した「年間24,000時間」の工数削減。外部のシステムを導入して終わりにするのではなく、自らコードを書き、現場の運用に1%単位でフィットする仕組みを構築し...