1
/
5

All posts

【CA業務内容紹介】スカウトも事務作業もない「面談の質だけで評価される」環境。分業設計だからこそ生まれる顧客理解が、マーケや事業づくりにも活きるキャリアコンサルタントの仕事を紹介します!

「キャリアコンサルタントになったのに、気づけばスカウトや事務作業ばかり。」そんな働き方に、違和感を抱いたことはありませんか。キッカケクリエイションが運営するIT転職エージェント「キッカケエージェント」では、The Model型の分業体制を採用。集客は登録者3.5万人超の自社メディア、書類作成や日程調整は専任チームが担うことで、コンサルタントは「求職者の10年後」と向き合う面談やキャリア支援に100%集中できる環境を実現しています。さらに、その経験を活かしてマーケティングや営業企画、事業づくりなど、新たな挑戦へキャリアを広げていけることも当社ならではの魅力です。本記事では、キャリアコンサル...

【RA業務内容紹介】ただの営業では終わらない。HR×エンタメで採用変革を仕掛けるソリューションコンサルタントの仕事を紹介します!

「企業と人材をつなぐ」「求職者を推薦する」そんな人材紹介営業のイメージを持っていませんか?もちろん、それらも人材紹介において欠かせない業務です。しかし、キッカケクリエイションが運営する「キッカケエージェント」のRAは、そうした一般的な枠組みにとどまりません。企業の事業成長そのものを動かす存在になることが求められます。採用サイトのリニューアルやYouTube・ショートドラマの企画、データを活用した採用コンサルティング、さらには社内のマーケターやエンジニアを巻き込んだプロジェクト推進まで。企業ごとの課題に合わせて最適な打ち手を考え、採用成功を仕掛けることが私たちの仕事です。本記事では、RAの...

【対談】IT技術を「国を支える力」に変える──元警察庁サイバー捜査課長と若手社員が語る、国家スケールで勝負する醍醐味

官と民がしなやかに循環する新たな「社会のインフラ」へ──。日本を守るサイバーセキュリティや、官のシステム刷新におけるボトルネック。それは、閉ざされた組織の中で動くプロジェクトの真の魅力が、エンジニアに響く言葉で翻訳されていない点にあります。IT・デジタル領域に特化した人材紹介を行う、当社キッカケクリエイションは、この課題を解消し、政府・公共セクターのIT人材不足を根本から覆すべく、新たなDX人材採用構想『KIKKAKE Talent OS for Gov』を始動しています。今回は、警察庁サイバー捜査課長として国家レベルのサイバー攻撃・サイバー犯罪対策を主導し、主要省庁の要職や国際刑事警察...

【対談】「人材紹介会社」の枠を超え、国家のインフラへ──元内閣官房企画官とZ世代社員が語る、公共DXのリアルと官民人材流動化の未来

労働集約型の人材紹介を脱却し、テクノロジーの力で個人と企業の可能性を最大化する「産業のOS」へ──。行政や公共セクターにおけるDX停滞の本質は、技術的なスキル不足ではなく、組織構造そのものを刷新できる「変革の設計者」の不在にあります。この国家レベルの難題に対し、自社メディアとAIを掛け合わせた新プロジェクト『KIKKAKE Talent OS for Gov』を引っ提げて切り込むのが、IT・デジタル領域に特化した人材エージェント事業を展開するキッカケクリエイションです。今回は、通商産業省(現・経済産業省)や内閣官房で、約20年にわたり、国の政策に携わってきた当社の政策統括顧問・石川和男氏...

【RAインタビュー】HR業界で感じた成長の停滞を打破する。RAの枠を超えてマーケティング・組織連携を担い、再び「上場の鐘」を鳴らす挑戦へ

新卒で入社したジンジブで、高校生向けのキャリア教育事業に情熱を注ぎ、累計数百のコンテンツ制作をゼロから牽引してきたUさん。充実した日々を送る一方で、Uさんの中に芽生えたのは、「このままの環境で自分は成長し続けられるのか」という危機感でした。そして、市場価値をさらに高め、かつて味わった上場という熱狂を再び創り上げるために選んだのが、キッカケクリエイション。入社後わずか数ヶ月でエンタープライズ企業を担当するほか、RAという職域を越えて、被リンク獲得などのマーケティング施策や、社内連携の強化など独自施策を推進するUさんに、急成長ベンチャーで味わう「挑戦の醍醐味」と、全方位への価値提供にかける想...

【新卒インタビュー】ダンス全国大会出場、パラリンピック出演、ミスコンテスト日本大会準グランプリ──異色の新人が、新卒入社1ヶ月でエンタープライズ案件に抜擢されるまで

ダンス部での全国大会出場、東京パラリンピックでのパフォーマンス、ミスコンテスト日本大会準グランプリ、そして独立系金融コンサルティング会社でのインターンシップ──。学生時代から、スポットライトを浴びる華やかな表舞台からビジネスの最前線まで、多種多様な経験を積んできたMさんが、ファーストキャリアに選んだのは、IT業界に特化したHRエンタテイメント、HRコンサルティングを展開するキッカケクリエイションでした。入社わずか1ヶ月で日本を代表する大手企業のRAや、新規プロジェクトの架け橋役に抜擢されるなど、新卒の枠を超えた裁量のもと躍動するMさんに、入社の決め手やリアルな成長実感を伺いました。S.M...

【RAインタビュー】NTTデータを経て、プロ競輪選手への挑戦の先に。事業戦略から逆算した提案で、エンタープライズ企業の経営課題を解決する。

新卒で国内最大手のSIerであるNTTデータへ入社し、官公庁向けのネットワーク構築プロジェクトに従事したMさん。国家インフラを支えるスケールの大きな仕事に携わりながらも、「己の実力で勝負したい」という想いから安定を手放し、プロ競輪選手への道を目指しました。そして、約1年半の挑戦を経て、再びビジネスの世界へ。再出発の場として、キッカケクリエイションへの参画を決めました。入社直後からエンタープライズ企業を担当し、顧客の経営課題にまで踏み込んだ採用コンサルティングを行うMさんに、選考を通じて感じた他社のHR会社との違い、そして大企業での経験がベンチャー企業での推進力に変わる理由について、じっく...

『2030年「IT人材79万人不足」に、エンタテイメントで挑む。— キッカケクリエイションが「HRエンタテイメント事業」を始動』

第一弾として、ITエンジニアの"キャリアのリアル"を描くショートドラマ『"キッカケ"から始まるifの物語 〜これが僕の選択〜 』を公開。前田隆成・大和田南那のW主演〜 DX人材不足という社会課題の解決に向け、エンタテイメントの力で採用コミュニケーションを再発明 〜株式会社キッカケクリエイション(本社:東京都渋谷区、代表取締役:川島 我生斗)は、2030年に最大約79万人と予測されるIT人材不足という国家的課題に対し、エンタテイメントの力で採用コミュニケーションを再発明する新規事業「HRエンタテイメント事業」を本格始動します。創業以来運営する国内最大級のIT転職YouTube『IT菩薩モロ...

【部長インタビュー】「紹介会社」を脱却する。技術とマーケティングを経営視点で統合し、次世代HRの基盤を創る挑戦

労働集約的なモデルが根強く残る人材紹介業界において、テクノロジーとマーケティングによる「仕組みの構築」で非連続な成長を狙う──。この高い志を具現化すべく、デジタル戦略部を率いるのが部長の徳川さんです。不動産営業のトップセールスからエンジニアへ転身し、ASEAN市場でのSaaS立ち上げや外資系人材企業のDX推進、さらには経営層の壁打ち役までを歴任。多角的な視点を一つの身体に宿す彼が、なぜ今キッカケクリエイションを選び、どのような「次の一手」を描いているのか。業界の巨頭であるレバテック社やギークリー社をベンチマークに見据えつつ、その先にある「真の独自性」を追求するリーダーの哲学と戦略に迫りま...

【CAマネージャーインタビュー】10年のエンジニア経験 × IT特化エージェント。業界平均約2倍の成約率を支える「常勝の設計思想」とは

10年間にわたり、独立系SIerから東証プライム上場企業、そして少数精鋭のIT事業会社において、開発エンジニアおよび社内SEとしてキャリアを築いてきたOさん。上流の要件定義から下流の運用保守までを網羅し、技術の力でビジネスを加速させてきたOさんが次なる舞台に選んだのは、IT特化エージェントのCAでした。初の正社員CAとして入社した当時、待っていたのはマニュアルが一切存在しない未整備な環境でした。しかし、愚直な姿勢と、持ち前のエンジニア視点を活かして、業界平均の約2倍となる成約率を達成。現在はCA部門3チーム、計22名のメンバーを率いる部門長として牽引するOさんに、情熱を仕組みへと昇華させ...

【RAインタビュー】大手企業での社長賞から一転、未経験のHR業界へ。社内ギネス&外部表彰を成し遂げたトッププレイヤーが語る「介在価値」の本質とは

新卒で国内最大手の空間プロデュース企業である乃村工藝社に設計職・施工管理職として入社し、東京モーターショーのトヨタブースなど、日本最大級のプロジェクトを担当して社長賞を受賞したKさん。順風満帆なキャリアを歩んでいた中で次に選んだステージは、異業種・異職種のITエージェントであるキッカケクリエイションでした。現在はエンタープライズ企業のRAを担当し、社内成約ギネスの更新や、Sky社からのエージェント表彰など、数多くの実績を残しています。「社内のCAはお客様、クライアントはパートナー」という独自の哲学について、そしてRAを社内の「花形」にしようとするKさんの熱い想いについて語っていただきまし...

【CAインタビュー】個の介在価値でガッツポーズを。パーソルグループで経済産業省・環境省が関わる百億円規模の国家プロジェクトを経て選んだ、CAという挑戦

パーソルグループの公共事業部門にて、PMOとしてプロジェクトの中核を担ってきたTさん。経済産業省や環境省が管轄する十数億~百億円規模の国家プロジェクトにおいて、4社を巻き込んだジョイントベンチャーの一角としてプロジェクトを牽引するなどの実績を築いてきました。しかし、国家プロジェクトというミスが許されない性質上、「エラーを出さないこと」が至上命題となる環境では、自身の貢献や達成感を得にくいという葛藤を抱えるようになります。そして、「自分の介在価値で、本気のガッツポーズがしたい」という想いから次の舞台に選んだのは、キッカケクリエイションでした。前職での経験を糧に、業界未経験からキャリアアドバ...

【マーケターインタビュー】CARTA HOLDINGSグループで得た、月間1,000万PVの知見を事業成長の原動力に。「勝たせる」ためのマーケティング組織を目指して

月間1,000万PVという数字。その実績を20代で手にしたSさんは、CARTA HOLDINGSグループの株式会社Lighthouse Studioにて、サブマネージャーとして組織を牽引してきました。大手グループ会社で確かな成果を残してきた末に、次の挑戦の場に選んだのは、当時SEOチームが存在しなかった未完成の環境、キッカケクリエイションでした。入社から約半年で立ち上げた自社ポータルサイトは、わずか2ヶ月で月間11万PVを獲得。事業を支える集客基盤を確立しながら、SEO領域以外のYouTube運用やCRM構築といった新たな領域にまで、活動の幅を広げ始めています。なぜ未完成の環境に飛び込ん...

【事業責任者インタビュー】大手自動車部品メーカーから10名のHRベンチャーへ。オペレーションそのものを設計し、事業インパクトを創出する挑戦

安定した大企業の看板か、それとも未整備な環境で事業を創り上げる「手触り感」か──。大手自動車部品メーカーでのキャリアを手放し、当時10名規模のキッカケクリエイションへ入社したNさん。その決断を後押ししたのは、ゼロから事業構造そのものを設計したいという想いでした。現在はデジタル戦略部で自社メディアの事業責任者や社内SEなど、あらゆる職種の壁を飛び越え、全社横断でオペレーションの無駄を削ぎ落とし、主軸であるエージェント事業の成長を裏側から支える仕組みを次々と実装しています。本記事では、約3,000万円のコスト削減を実現した前職での原体験から、現在主導している部門の垣根を越えた全社規模でのオペ...

【新卒インタビュー】PwCグループの内定を辞退し、経営直下のベンチャーへ。新卒1年目から代表の右腕と大手企業担当を担い、自らの決断に責任を持つキャリアへの挑戦

なぜ、Big4の一角であるPwCグループの内定を手放したのか。今回インタビューをしたTさんがキッカケクリエイションへの新卒入社を決断した背景には、自らの手で会社を動かしたいという強い意志がありました。新卒1年目からエンタープライズ企業を担当し、CoS(Chief of Staff)として社長直下のファンド折衝に同席する特異な環境。「若手の活躍」という言葉が単なるスローガンで終わらないこの環境で、事業を牽引する面白さや目にする経営のリアル、そして今後の目標について語っていただきました。S.T / RA・CoS(Chief of Staff)2025年に法政大学を卒業。在学中はイギリスの路上...