1
/
5

All posts

インターン生って実際何してるの?FAで働く足立さんの1日に密着してみた

こんにちは!「インターン生って実際どんな仕事をしているんだろう?」そう思ったことはありませんか?今回は、FAでインターン中の足立さんの1日に密着。出社から退勤まで、リアルな仕事の現場をのぞいていきます!1日の始まりは、広告動画の台本づくりから。どんなメッセージを、どう届けるか——骨子案を自分の頭で考えることからスタートしてます。案ができたらメンターにフィードバックをもらい、視点を磨きながら完成度を上げていきます。最初はアイデア出しに苦戦しましたが、毎日考え、フィードバックをもらって修正することを繰り返すうちに、「伝えるための構成力」が少しずつ身についてきた実感があります。台本の方向性が固...

社員インタビュー Vol.8|「40年同じ仕事より、新しいことに挑戦したかった」飛び込んだ先で、気づけば長く続いていた場所

学生時代の“推し活”から、カフェや劇場でのアルバイト、専門学校への進学——。立ち止まらず、興味の赴くままに歩んできた土方さん。マーケティングにもともと関心があったわけではない。それでも今は、チームのリーダーとして、メンバーと一緒に案件を回している。なぜこの世界に飛び込み、なぜ一度離れたFAに戻ってきたのか。話を聞いた。「40年同じ仕事より、新しいことに挑戦したかった」土方さんがマーケティングと出会う前にいたのは、グループ会社のマネージャー職だった。仕事にはやりがいを感じていたが、ふと自分の将来に目を向けたとき、ある思いが芽生えたという。「このまま40年、同じ仕事を続けるのは自分には少し物...

社員インタビュー Vol.7|「やるかやらないかは自分次第」の環境で、早大2年生が手に入れた「圧倒的な成長」と「高い視座」

幼少期からビジネスに強い関心を持ち、現在は早稲田大学商学部に在学中。メディア事業部の長期インターン生として、実践の現場で経験を積みながら、さらなる成長を目指して日々業務に取り組んでいる。入社後は圧倒的な熱量で業務に向き合い、同期最速で成果を上げた足立さん。入社直後に感じた環境の特徴や、成果を出せるようになるまでのプロセス、そして彼が目指す「チームへの貢献」について話を聞いた。「人の魅力」と「明確な成長環境」が最大の決定打両親が自営業を営んでいた影響もあり、幼少期からビジネスやマーケティングに関心があったという足立さん。より実践的な経験を積みたいという思いから、複数のインターン説明会へ足を...

社員インタビュー Vol.6|「この人に任せれば大丈夫」と思われる存在へ。中山さんが語る、チームづくりへの想い

高校卒業後、フリーター期間を経て無印良品へ入社。婦人服部門で販売員として働きながら、売場レイアウトやマネキンコーディネートを担当していた。自分の工夫によって売上が変化し、その結果が数字として返ってくる。その経験を通じて、マーケティングの面白さに惹かれていったという。現在はFAでチームを支えるリーダーとして活躍する中山さん。今回は、FAへの入社理由や成果が出ず苦しんだ時期、そして現在大切にしているチームづくりについて話を伺った。販売員時代に知ったマーケティングの面白さ無印良品時代、中山さんは婦人服部門で売場レイアウトやマネキンのコーディネートを担当していた。どう見せたら手に取ってもらえるか...

社員インタビュー Vol.5|「自分の決断を、正解にするために。」FA Projectで見つけた自分の武器

大学に入学したものの、本当に自分が情熱を注げるものが見つからず、足踏みをしていた時期があった廣川さん。悩んだ末に、知人の紹介で代表の河野と出会い、FAにアルバイトとして参画。「実践の中にこそ学びがある」と感じ、大学という場所を離れて仕事にフルコミットする道を選びました。未経験からスタートし、現在は案件のリーダーを務めるなど、着実に成果を積み上げている彼がなぜ今の道を選び、どのように自分自身と向き合いながら成長してきたのか。その過程を聞きました。ー  学生時代は、どのようなことに悩んでいたのでしょうか?経営学部を専攻していましたが、当時は自分の進むべき方向性が見えなくなり、結果的に留年を繰...

成長への1冊 Vol.1|「自分」を出すのが苦手だった。戦略担当・佐藤の視座を変えた、二冊のバイブル

FAでマーケティング戦略を一手に担う佐藤さんは、慶應大学を卒業後、数々の現場を渡り歩いてきた。そんな佐藤さんがなぜ今の「圧倒的なアウトプット」に辿り着いたのか。その背景には、自分自身の甘さを捨て、ビジネスパーソンとしての基準値を引き上げてくれた本がありました。今回は、佐藤さんの仕事観に大きな影響を与えた『Selfish』と『大金持ちをランチに誘え!』の二冊を軸に、彼が大切にしている思考についてお話を聞きました。ー今回紹介していただく本との出会いについて教えてください。実は『Selfish』という本は、自分で選んで買ったわけではないんです。代表の河野さんから、ある日突然、僕の机にポンと置か...

社員インタビュー Vol.4|慶應卒フリーターからマーケティング戦略の要へ。異色の経歴を持つ佐藤さんが、いまFAでマーケティングに向き合う理由

慶應大学を卒業後、やりたいことが見つけられずフリーターとして半年間を過ごした。その後、一度は社会人を経験してみようと考え、不動産系のベンチャーや、美容系のスタートアップなどにジョイン。様々なスタートアップで営業、経営企画、管理会計、店舗開発など複数の職務を経験し、スタートアップの面白さにのめり込んだ。そんな佐藤さんが、なぜいまFAでマーケティングを担当しているのか。未経験から数ヶ月で成果を出し、現在はメンバーの育成も担う彼に、これまでの経験とFAでの変化について話を聞いた。泥臭い現場と、数字のシビアさを知った20代佐藤さんは慶應義塾大学で経営・会計・マーケティングを学んだが新卒では就職せ...

社員インタビュー |Vol.3事業を理解できるマーケターでいたい

マーケティングを選んだ理由は、「会社全体に一番影響を与えられる」と思ったから小栗さんは、早稲田大学商学部でマーケティングを専門的に学んでいた。大学時代から関心があったのは、将来的に事業づくりに関わることだった。そのためには、部分的なスキルではなく、集客から売上まで、事業全体の構造を理解できる力が必要だと考えていたという。「マーケティングは、会社全体に与えるインパクトが大きい仕事だと思ったんです。営業のような対人中心の仕事よりも、数字をもとに仮説検証を回していく方が、自分には合っていると感じました」同じ商品・サービスでも、見せ方や伝え方によって成果は大きく変わる。その再現性と奥深さが、マー...

社員インタビュー Vol.2|自分で考えて、自分で決める。その積み重ねが今につながっている

「自由」と「責任」の意味を、身をもって知った学生時代大野さんは、明治学院大学文学部英文学科を卒業。大学3年生のとき、1年間の休学を選び、フィリピンとカナダへ留学した。海外という環境に身を置く中で、価値観は大きく広がった一方で、「この先、自分は何をしたいのか」という問いに対する明確な答えは、まだ見つかっていなかったという。帰国後、就職活動を始めるも、心から「ここで働きたい」と思えるものには出会えず、結果的にアルバイトを続けながら卒業を迎える。周囲が次々と社会に出ていく中で、焦りがなかったと言えば嘘になる。そんな状況を変えるきっかけになったのが、コロナ禍だった。「このままではいけない。ちゃん...

社員インタビュー Vol.1「真面目すぎる」と言われた私が、チームで成果を出せるようになるまで

「書く仕事がしたい」から始まった、大学時代宮本さんは大学時代、文学部を選択した。理由はシンプルで、雑誌編集や文章を書く仕事への憧れがあったからだ。ただ、在学中に感じていたのは、紙媒体の売上減少、そしてSNSやデジタルメディアの急成長。「この先、同じやり方では通用しないかもしれない」そんな危機感から、広告業界にも興味を持つようになった。就職活動では広告業界を志望するも、当時の自分にとって、知名度や規模の大きい企業はハードルが高く、結果的に別の選択をすることになる。「安定」を優先した最初のキャリア選択新卒で選んだのは、警備会社の事務職。規模が大きく、安定した環境だった。当時一番優先していたの...

若手でも、意思決定に入れる。FAで働くリアル

才能よりも、素直さで前に進んできた私のキャリア「マーケターって、センスがないと無理そう」 入社前の私も、正直そう思っていました。でもFAで働く今、その考えははっきり変わりました。 この会社で評価され、成長できた理由は“才能”ではなく、素直さだったからです。なぜFAを選んだのか|入社理由とリアルなギャップ前職では、代理店でクリエイティブ業務を担当していました。 個人で成果を出すことにやりがいはありましたが、 「このまま一人で戦い続ける働き方でいいのか?」という違和感もありました。FAを選んだ決め手は、チームで成果を出す文化と、 若手でも意思決定に関われる環境です。実際に入社して感じたギャッ...

「2ヶ月は“地獄”。でも全員、強くなる。」— 教育担当・佐藤が語る“FA流 若手育成”の裏側

はじめに — 2ヶ月は“地獄”。それでも全員を伸ばす理由。インタビューは、この率直な一言から始まった。教育担当の佐藤さんがそう話すのは、ただ脅したいからではない。“確実に成長させる”という揺るぎない意志があるからだ。FA Projectでは、若手が短期間で自走できるよう、量もスピードも妥協しない育成プログラムを組んでいる。楽ではない。けれど、誰かが置き去りになることもない。伴走とフィードバックを徹底し、全員で前に進む。今回は、その“FA式育成”のリアルをお届けする。01|2ヶ月の新人特訓の正体 — 基準は高く、生半可なレベルではOKは出さない。FAの新人研修は“詰め込み型”。量も質も常識...

入社1年目から“主導者” ― 若手が裁量と責任をもつFAマーケのリアル

若手が億単位の広告を動かす。大手傘下の安定基盤で挑戦できるマーケティング組織とは?【FA Project】広告業界において、若手が大きな裁量と責任を持つことは簡単ではありません。多くの企業では、経験や年次がすべて。「成長したい」「数字を背負いたい」と思っても、任されるのは一部工程のみ。」──そんな実態があります。FA Projectは、その常識を覆す存在です。本記事では、入社5か月で成果を生み出した若手マーケター・小栗さんに、FA Projectのリアルな「挑戦と成長の構造」を聞きました!■FAを選んだ決め手「裁量と再現性、両方あると確信した」小栗さんは就活中、複数の広告代理店やスタート...