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製造業界の変革に挑む、LIGHTzの”プロダクト企画”の日常を紹介します。

こんにちわ、株式会社LIGHTzの大西です。
LIGHTzでは、4月1日よりプロダクトサービス事業部を立ち上げ、SaaSに対する取り組みをより強化しました。

そこで今日は、プロダクトを作る上で重要なポジションである、プロダクト企画がどんなことに取り組んでいるかをご紹介したいと思います。

そもそもプロダクト企画って何をやる人?

企画は幅広い職種ですが、その中でもプロダクト企画は、ペルソナとして設定したカスタマーのプロダクトに対する要求や要件を定義、UI/UXを設定し開発へと伝えるのが業務の中心です。
そのためプロダクトの舵取りを行う、とても重要なポジションです。

具体的な業務

いわゆるPdMに近しい業務がメインです。まずはプロダクトの方針を決め、方針に則った機能の企画を行います。もちろん想定されるカスタマーのもとに出かけ、ヒアリングすることもあります。

ここから開発チームやデザイナーと協力し機能をデザインしていきます。またマーケテイングチームやカスタマーサクセスチームと協力し、展示会やメディア対応を支援することもあります。

このようにプロダクトの骨格を形作っていく業務の中心として活躍します。

また業務範囲が広いからこそ、個人のスキルが求められ、キャリアアップも目指す事ができるポジションです。

プロダクト企画のやりがい

プロダクト企画は、言われたことをカタチにするのではなく、まさしく0→1を創ることがメインです。
さらにCSチームと協力し、1→10へ、10→100へのサポートを行います。

自身の作ったプロダクトが世の中に溢れていくこと。そして世の中をより良くしていけること。そこに大切なやりがいを感じて頂ければと思います。

プロダクトサービス事業部の目指すところ

プロダクトサービス事業部では、製造業界を主軸に様々な業界を大きく変えるプロダクトのリリースを根幹に活動を行っています。MVVに共感しプロダクトを企画、リリース。より多くの人たちへ、指数関数的に利用者を増やし、業界を革新していくことを目指します。


株式会社LIGHTzでは、MVVやプロダクトに共感し、共に働いて頂ける仲間を募集しています。

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