1
/
5

All posts

私がツカダ・グローバルホールディング入社を選んだ理由

はじめまして! 2023年に新卒でツカダ・グローバルホールディング(以下:TGH)に入社した宇貫竜矢です。現在入社後のジョブローテーションを開始しており、2ヵ月間の総務部門実習を終え、来月から法務部門の実習に入ります。その後はマーケティングや財務経理の部門も控えており、今から楽しみにしています。 そんな入社したばかりの新米ではありますが、今回は私がTGH入社を選んだ理由について、お伝えしようと思います。   写真) 左:宇貫、右:1期生の中村就活の軸 就職活動をしていくうえで、就活の軸を考えることは非常に重要なステップの1つと言われています。なぜなら就活の軸は企業選びの基準となるだけでな...

新卒1期生が見たツカダ・グローバルホールディング ~ ③入社後の成長

入社後の成長こんにちは。ツカダ・グローバルホールディングの中村です。今回はこのストーリーのために対談をしてきました! テーマは “入社後の成長” です。このポジションの一番の魅力は成長環境にあると思っています。「経営」を目指して、ここに最短距離で進むことを目的として、業務や配属、経験を決めるということを徹底しています。経営に向かって一直線に進むからこそ、スピード感のある成長が可能になります。ということで、この点をPRすべく華々しく成長をお話しするつもりでしたが、対談してみてまだまだ至らぬ点が多々見つかってしまいました。少しお恥ずかしい部分もありますが、お付き合いください。企画開発部 三大...

新卒1期生が見たツカダ・グローバルホールディング ~ ②身についたこと

今回のテーマこんにちは。ツカダ・グローバルホールディングの中村です。前回のストーリーに引き続き、今回もちょっと変わった私たちの採用ポジションの魅力・特色をお伝えします。今回のテーマは、 “身についたこと” です。「経営と言われてもピンとこない」「経営者を目指していくために、なにをすればいいのか」「どんなことが学べるのか、それは今後の自分のキャリアにどう役立つのか」応募していただいた方と面談を重ねるなかで、こんな声を聞くことが増えてきました。以下では、あくまで一例ではありますが、私がどのようなことを学んだかを書き記してみます。~本論の前に――「このポジションではなにをし、なにを学ぶのか、そ...

新卒1期生が見たツカダ・グローバルホールディング ~ ①入社後のギャップ

入社前と入社後のギャップとははじめまして。2018年に新卒でツカダ・グローバルホールディングに入社した中村です。持株会社採用として、そして少数だけを採用する純粋な意味での経営幹部候補採用として、なかなかこのポジションはわかりづらいところがあると思います。このストーリーを通じて、少しでもこんな働き方を面白そうだと思ってもらえたら幸いです。今回はギャップについて。入社1年目から衝撃の連続だったので、ギャップには事欠かないこのポジション。そのなかでも特に驚いたもの、影響の大きいものを3つ、お伝えします。❶求められるのは「経営レベルの決断」まず一番驚いたのは、会社の方向性を規定しうるような判断を...

(後編)【新卒1期生×採用担当】経営幹部候補採用を始めたワケ

株式会社ツカダ・グローバルホールディング、2018年入社 新卒1期生と、1期生採用を始めた採用担当の本音対談。後編では、1期生が「なぜこの会社を選んだのか/描く未来」を語ります!前編はこちら ⇒ (前編)【新卒1期生×採用担当】経営幹部候補採用を始めたワケ吉田(採用担当)「就職活動中、どんな業界や会社を受けていたんだっけ?」中村(1期生)「金融とか、リサーチ、コンサルティング系ですね。実は最初の頃は事業会社系はあまり見ていませんでした。私以外の就活生は、どんな業界を受けていたんですか?」吉田「同じタイミングで説明会や選考を受けていた方たちは、本当にいろんな業界を見ていたかな。人材や化学...

(前編)【新卒1期生×採用担当】経営幹部候補採用を始めたワケ

2018年、経営幹部候補/新卒第1期生の入社 ー。20以上の会社を統括するホールディングス(持株会社)で、なぜ「新卒採用」を始めたのか。前例の無い「第1期生」として、なぜ入社を決めたのか。採用担当と新卒1期生がその想いを語ります!中村 裕生(なかむら ひろき)2018年 新卒入社/1年目に総務・法務・財務経理・企画開発の4部門をジョブローテーションしながら学び、2年目に企画開発部へ着任。立地開発や調査・分析業務に従事。その後、事業会社の新商品開発のプロジェクトに加わりながらマーケティングを学ぶ。現在は、IR担当として、事業戦略立案や上場会社としての開示業務に携わっている。吉田 綾子(よし...