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クライマーの夏休み、何してた?☀️〜後編〜

前編に続いて、社員それぞれの夏の思い出をご紹介します。山に登ったり、沖縄に行ったり、自然の中で過ごしたり。後編も、それぞれの過ごし方がかなり個性的です🌱前編はこちら▼SE 手島さん友人の家で4人で餃子パーティしながらお酒飲んだ時の写真です!餃子食べ終わった後は、みんなのアソビ大全で負けた人がウイスキーのショット飲むという終わった飲み方してました。ひとこと餃子パーティからのアソビ大全、楽しそうです!後半の飲み方はなかなかハードですね(笑)SE 藤田さん利尻島という北の端の方の島にそびえている利尻山を登った写真です。朝4時出発で登り降りで11時間かかりました、、!ひとこと朝4時出発で11時間...

クライマーの夏休み、何してた?☀️〜前編〜

今年のお盆休み、クライマーの社員はそれぞれどんなふうに過ごしていたのか。せっかくなので、写真と一緒に夏の思い出を聞いてみました。旅行に行った人、地元に帰った人、家族や友人と過ごした人、自然の中で過ごした人など、過ごし方はさまざま。普段の仕事中には見られない、それぞれの休日を前編・後編に分けて紹介します。CEO 池田さん納涼で山口県にある秋吉台の鍾乳洞を見に行きました。が、往復1時間くらい歩いたのでしっかり汗かきました。ひとこと人生で一度も鍾乳洞を見た事ないのでぜひ行ってみたいです!CTO 井口さん初めて筑後国一宮の高良大社に行きました。夕暮れ時の空がすごいことになります。空がすごいことに...

「AIの答えにはワクワクしない」ハッカソン審査員・池田が語る、人とつくる面白さ

今回、学生がチームでプロダクト開発に挑むハッカソンの審査員を、C-limber株式会社代表の池田が務めることになりました。AIを活用した開発が当たり前になりつつある今、エンジニアやクリエイターにはどんな力が求められるのでしょうか。今回のハッカソンが掲げるテーマは、「AIが答えを出す時代に、チームで考え、実践せよ」。このテーマについて池田は、「AIが出す答えには、あまりワクワクしない」と話します。では、人と一緒に考えるからこそ生まれるものとは何なのか。そして、C-limberが採用やチームづくりで大切にしていることとは。審査員を引き受けた理由から、AI時代のエンジニアに必要な力、普段の採用...

プロフ帳第1弾:【もしも編】

こんにちは!採用担当です。今回は、普段は真面目に働くメンバーたちの「頭の中」をのぞき見する企画をお届けします。仕事とは1ミリも関係ない「もしもコーナー」の回答を集めてみたら、突っ込みどころ満載のぶっ飛んだ妄想が炸裂していました。特に尖った回答を見せてくれた4名をピックアップします!エントリーNo.1:伊藤(PM)もしも魔法が使えたら?:「無駄に詠唱してカッコつける」 生まれ変わるなら?:「ジャンプの売れ子作家」 300万円当たったら?:「伊藤家総出で北海道にいく」 💬 編集部より一言: 普段はプロジェクトをまとめるPMの伊藤さんですが、魔法が使えたら効果よりも「詠唱のカッコよさ」を重視す...

【入社1ヶ月インタビュー】“ここしかない”と思えた会社で、まずは自立して仕事ができるエンジニアへ。

今回は、C-limber(クライマー)株式会社に入社して1ヶ月の松本さんにインタビューを行いました。北海道生まれ、鹿児島育ち。カナダ留学や大分でのプログラミング学習、鹿児島でのアルバイトなど、さまざまな経験を経てクライマーに入社した松本さん。入社の決め手や、実際に働いてみて感じたギャップ、苦戦していること、これから挑戦したいことについて聞いてみました。まずは自己紹介をお願いします松本聡真、23歳です。北海道生まれで、鹿児島育ちです。北海道には5歳くらいまでいて、その後は鹿児島の霧島市で育ちました。趣味はスケートボードです。最近はあまりできていないんですけど、心に余裕がある時にやっています...

いけだ(社長)の1ヶ月ブログ:7月の話

7月1日(水)今日はエンジニアの入社日、いい人に来てもらった。まずは、誰かへの貢献とか考えず自分の成長だけ考えて仕事して欲しいな。それが結果として誰かのためになるから。負い目を感じず頑張ってください!7月3日(金)今日はクライアントとのミーティングで久しぶりに昔非常にお世話になった方と会った。初めて会ってから10年以上経っててお互い歳は取ったけど、相変わらずエネルギーに満ち溢れてる感じが、色んなことを思い出させてくれた。負けられないなーって思った。7月6日(月)今日はカジュアル面談改めて会社に興味を持ってもらうのは嬉しいと感じた立ち上げた頃より少しは認知度上がってるけど、まだまだこれか...

平成女児、全員集合。社員みんなでプロフィール帳を書いてみた🦄

こんにちは、採用担当です。突然ですが、皆さんは「プロフィール帳」を覚えていますか?好きな食べ物や趣味、休日の過ごし方、将来の夢。平成を過ごした方なら、一度は友達と交換したことがあるのではないでしょうか。当時は何気なく書いていたプロフィール帳ですが、改めて見返すとその人の個性や価値観が詰まっていて、意外とその人らしさが表れるものです。そこで今回、クライマーの社員全員にプロフィール帳を書いてもらいました!なぜプロフィール帳?採用活動をしていると、「どんな人が働いている会社ですか?」「社内の雰囲気はどんな感じですか?」という質問をいただくことがよくあります。もちろん仕事内容や制度も大切ですが、...

【福岡IT飲み会開催】まずは会社の空気を知る。そんな参加も大歓迎です!!

エンジニアだけじゃない。“人脈”も広がる、福岡IT飲み会を開催しています。クライマーでは、普段の開発業務だけでなく、「IT業界の人と気軽につながれる場」づくりも大切にしています。そのひとつが、定期開催している 「福岡IT飲み会」。「IT飲み会」と聞くと、少し堅そうなイメージを持つ方もいるかもしれません。ですが実際は、エンジニアデザイナー経営者フリーランスIT業界に興味のある学生転職を考えている方など、さまざまな方が集まる“かなりゆるめ”の交流会です。第54回 福岡IT飲み会 開催!\2026年8月20日 (木) 開催が決定しました/IT飲み会のテーマはこちら。✔ 売り上げを上げるための情...

AWS Summit Japan 2026 参加レポート:AI Agent を本番業務で使うために考えたこと

エンジニアの柿添です。2026年6月25日,26日に開催された AWS Summit Japan 2026 に参加しました!!今回、主に参加したのは AI Agent、Amazon Bedrock AgentCore、Strands Agents、評価、認証認可、本番運用に関するセッションです。 結構な確率でトラック3に座っていたのではないでしょうか?笑全体を通して感じたのは、AI Agent の話が「AI に質問する」段階から、 AI と一緒に業務を進める 段階に移ってきていたところかなと思います。これまでの生成 AI 活用は、文章生成、要約、社内文書検索、問い合わせ対応などが中心でし...

いけだ(社長)の1ヶ月ブログ:6月の話

6月1日(月)今日は東京から福岡に移住して会社経営されているご夫婦が来社されました。仕事の話を一通り終えたあと、近くの居酒屋へ行き交流をしました。同年代ということもあり、仕事やプライベートの話で大盛り上がり。時間も忘れて飲んでると、「あ!船の時間だ!」と。そう、このご夫婦は船が交通手段なんです。マジでおもろい。6月2日(火)夕方からYouTubeの撮影です。プロフィール帳なるものをデコる撮影、Day2。社員が書いたプロフィールをまとめるファイルをデコる。デコり方は割とバランス良く考えながらやってたんですけど、ほんと時間がかかるんですよね。あと見た目の面白みがない。これはバランスを取ること...

上半期、社員の「買ってよかったもの」を聞いたら、個性が出すぎました。

仕事で使うものから、QOLを上げてくれたアイテムまで。クライマーのメンバーに「2026年上半期に買ってよかったもの」を聞いてみました。エンジニアらしいガジェットもあれば、生活をちょっと豊かにしてくれるアイテム、思わず「それ気になる!」と言いたくなるものまで様々。今回は、社員それぞれのお気に入りをご紹介します。【仕事のパフォーマンスを上げてくれるアイテム編】マウスから手を離さずにさまざまな操作ができるので、日々の作業がぐっと快適になりました。まだ購入して1週間ほどですが、機能をすべて使いこなせていないほど多機能。それでも、触るたびに新しい発見があり、仕事のモチベーションまで上がる“買ってよ...

「AIを使う側」ではなく、「AI時代を設計する側」へ

AIなしの開発には、もう戻れない話社内のエンジニアに、AIの使い方についてアンケートを取ってみました。結果は、ちょっと予想以上でした。回答したエンジニア全員が、毎日AIを使っていたんです。ChatGPTで調べものをする。コードレビューの壁打ちをする。実装を手伝ってもらう。このあたりは、もう珍しくないかもしれません。でも今回、「そこまでいってるのか」と思ったのは別のところでした。すでにAI Agentに一次実装を任せているメンバーが複数いたことです。コードを1行ずつ自分で書くというより、まずAIに調査させる。実装案を出させる。場合によっては、そのままコードを書かせる。そんな開発が、少しずつ...

「この構成で本当にいいのか?」を考え続ける開発へ

決まった実装だけでは、物足りない方へ「要件どおりに実装するだけ」 そんな開発では、少し物足りなさを感じる。もしそんな感覚があるなら、私たちの環境は面白いかもしれません。私たちは受託開発をしています。ただ、言われたものをそのまま作るだけの仕事ではありません。クライアントごとに課題も状況も違います。 既存システムがある案件。 ゼロから考える案件。 スピードが求められる案件。 将来の拡張性を見据える案件。同じ開発はほとんどありません。だからこそ、実装だけではなく設計そのものを考える面白さがあります。毎回、正解が違う 受託開発の難しさは、毎回条件が違うことです。「このやり方を当てはめればOK」と...

男性エンジニアが育休を取ってみてわかったこと

クライマー株式会社では、社員一人ひとりのライフスタイルや価値観を大切にしながら働ける環境づくりを行っています。今回は、実際に育児休業を取得したエンジニアにインタビューを実施。育休取得のリアルな背景や不安、そして実際に経験して感じたことについてお話を伺いました。クライマーの「人を大切にする文化」がどのように働いているのか、ぜひご覧ください。育休取得のきっかけと不安について── 育休を取得した期間やタイミング、取得を決めたきっかけと、当時感じていた不安について教えてください。育児休業を取得したのは2年前、12月の頭から1ヶ月間でした。取得を決めたきっかけは、子どもが生まれたことと、妻をサポー...

【体験談】カジュアル面談の不安、実際に受けた人はどう感じた?

カジュアル面談、実はそんなに身構えなくていい。「転職はまだ考えてないけど、ちょっと話だけ聞いてみたい」「いきなり面接はハードルが高い」「会社の雰囲気を、まず知りたい」そんな時にあるのが、“カジュアル面談”。でも実際は、「選考みたいだったらどうしよう」「ちゃんと話せるかな」「変に評価されたら嫌だな」そんな不安を感じている方も多いと思います。だからこそ今回は、実際にクライマーのカジュアル面談を受けた方のリアルな声をご紹介します。実際にカジュアル面談を受けてみて、代表と直接話せたことがとても印象的でした。カジュアル面談というと、社員の方とお話しするイメージが強かったので、代表が出てきたことにま...