技術的負債と、AIと、これからの基盤づくり―アクルのインフラが向き合っていること
こんにちは!株式会社アクルの採用担当です。アクルが提供する不正検知・認証プラットフォーム「ASUKA」※は、現在、45,000サイトに導入されています。このインフラを担っているのが、インフラエンジニアの鍋島さんです。45,000サイトという数字は、インフラとして見れば「中規模」です。ただ、決済に関わる以上、止めるわけにはいきません。 インフラ領域の担当としてはまだ1人ですが、これから体制を強化していくタイミングにあります。EC2からECS(Fargate)への移行、TerraformによるIaCの推進など、いままさに仕組みを作り替えている最中のリアルを聞きました。※「ASUKA」について...