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インフルエンサー施策からイベント運営まで。大学生PRインターンが経験した1年半

今回はPRインターンとして活躍している堀さんにインタビューしました。大学2年生の頃から約1年半にわたりSTORiiYでPR業務に携わっています。気づけばイベント運営やインフルエンサーとのタイアップ、メディア対応など、学生とは思えないほど幅広い業務を担当していました。今回は、PRインターンのリアルな仕事内容や就活への活かし方について聞いてみました。「PRをやってみない?」がきっかけだった―― まずは自己紹介をお願いします。STORiiYでは大学2年生の頃から約1年半、PRインターンとして働いています。就活では働き方だけでなく、化粧品や日用品など自分が好きな商材に関われることを軸に企業を見て...

週2-3回の「STORiiY営業インターン」が就活最大の武器になった話

今回は営業インターンとして活躍してくれている田中さんにインタビューしました。インターンを始めた当時は、就活への漠然とした不安を抱える大学生。しかし現在は就職活動を終え、自信を持って次のキャリアへ進もうとしています。「営業インターンの経験は就活にどう活きたのか?」就活を終えた今だからこそ語れる、リアルな体験を聞いてみました。「ガクチカがない」就活への不安から始まった―― インターンをはじめたきっかけは何でしたか?周りに就活について相談できる人が少なく、「このままで大丈夫なのかな」という不安がありました。特に悩んでいたのがガクチカです。そんな時に見つけたのが、STORiiYの営業インターンで...

失敗も、挑戦も、全部成果。STORiiYインターンの成果発表会を開催しました!

STORiiYでは、「失敗しないこと」よりも、“まず挑戦してみること”を大切にしています。もちろん成果を出すことは大事。でも、新しいことに挑戦すれば、上手くいかないこともあります。だからこそ私たちは、「なぜ上手くいかなかったのか」「次はどう改善するのか」「その中でどんな行動をしたのか」という過程も、同じくらい大切にしています。今回開催したインターン成果発表会でも、評価したのは“結果だけ”ではありません。自分なりに仮説を立てられていたか行動し続けられていたか失敗から改善できていたか周囲を巻き込みながら挑戦できていたかそんな「挑戦の過程」も含めて、全社員の前で一人ひとりに発表してもらいました...

「1回の商談で何千万も動く」27歳営業が語る、“ドンキ本部担当”のリアル

今回インタビューしたのは、ドン・キホーテ本部担当として活躍する営業メンバーAさん。全国規模の商談を担当しながら、エリア・店舗との関係構築、イベント企画まで幅広く担っています。“営業”と聞くと、商品を提案する仕事をイメージする方も多いかもしれません。しかしSTORiiYの営業は、それだけではありませんでした。今回は、そんな営業のリアルについて聞いてみました。「想像以上に、規模の大きい仕事をしています」「“その場で決まる”スピード感はベンチャーならでは」「0→1でイベントを作った経験はかなり大変でした」「1回の商談で何千万も動く瞬間がある」「入社初月から本部商談を任されました」「成功に貪欲な...

“説明会”ではなく、「STORiiYを体感する場」をつくりました。STORiiYミートアップ当日の全貌を公開!

① オフィスツアー「どんな仕事をしているか」を、実際のデスクで。② 会社説明STORiiYが、今どこを目指しているのか。③ 社員QA“実際どうなの?”をリアルに聞ける時間。④ 少人数座談会“ちゃんと話せる”ことを大切に。⑤ 終了後も、自由にコミュニケーション!① オフィスツアー「どんな仕事をしているか」を、実際のデスクで。まず最初に行ったのは、オフィスツアー。STORiiYでは、部署ごとにデスク島が分かれているため、実際に各チームの席を回りながら、普段どんな仕事をしているのか最近どんな施策を行ったのかどんな雰囲気で仕事をしているのかを社員から直接お話しました。営業チームでは、店舗施策や販...

未経験から半年。Amazon月商90万→800万に伸ばしたインターンの話

──1ブランドを任され、数字で成長したモール運用インターンの話「最初は、売上を出せばいいと思っていました。」そう話すのは、STORiiYでモール運用アシスタントとして働く佐々木さん(大学3年生)。 2025年1月にインターンを開始し、Amazonで自社コスメブランド「pyt」の運用を担当。 わずか半年で、月商を90万円から800万円まで成長させました。今回は、そんな佐々木さんに “なぜできたのか”ではなく、どう変わったのかを聞きました。留学後、「働くイメージ」を持ちたかった大学では国際経済を専攻し、マーケティング系のゼミに所属。 サークルには入らず、授業とアルバイト中心の生活を送っていま...

学生だから、は関係ない。裁量権MAXのSTORiiY企画営業インターンのリアル

ダンスサークルとバイト。特別じゃない大学生活から入ってみて分かった、“想像以上に任される”環境数字で見えるから、成長を実感できるSTORiiYらしさと、向いている人迷っているなら、一度飛び込んでみてほしい──ドン・キホーテを一人で回る、STORiiY企画営業インターンのリアル「営業って、正直テレアポがメインだと思っていました。」そう話すのは、STORiiYで企画営業の長期インターンとして働く田中さん(大学3年生)。入社から約10か月。現在は一人でドン・キホーテをラウンドし、自社商品の新規導入や売り場拡大の提案まで任されています。学生インターンという枠を、いい意味で軽く飛び越えている。今回...

STORiiYが「2026 ベストベンチャー100」に選ばれました!!!

STORiiYが「2026 ベストベンチャー100」      に選ばれました!!STORiiYはこのたび、2026年「ベストベンチャー100」に選出されました。詳しくはこちらをご覧ください。→【ベストベンチャー100オフィシャルサイト】まずは、日々事業に向き合ってくれているメンバー、そして一緒に挑戦してくださっているパートナーの皆さまに、心から感謝します。正直に言うと、この選出によって何かが大きく変わるわけではありません。これまでやってきたことを、これからも続けていくだけです。ただ、この機会を通じて、STORiiYのこれからを知ってもらえたら嬉しいと思っています。STORiiYって、ど...

華やかさの裏で、積み上げる力。STORiiY PR担当が語る現場のリアル

華やかに見える仕事の裏で、積み上げが導いたキャリアの転換点 SNSの最前線でトレンドを掴み、ブランドを育てる。そんな“華やかな”イメージを持たれがちなPRの仕事。けれど、STORiiYのPRは一見地味で、驚くほど泥臭い。日々の積み重ねを通して、ブランドと信頼を少しずつ育てていく。今回は、インターンから入社し、いまでは複数ブランドのPRを担う中川莉子さんに、現場のリアルを聞いた。Profile中川(Nakagawa)STORiiY株式会社 Beauty & Lifestyle事業部 アシスタントブランドマネージャー大学在学中にSTORiiYでインターンを開始。約2年間のインターンを経て、新...

“企画の端から事業の芯へ。”——STORiiY 竹田さんが語る、ブランドマネージャーのプレイング論

誰かの挑戦の“きっかけ”をつくる人へ 新卒で映像制作会社のプロデューサーとしてキャリアを始めた竹田さん。彼の仕事は“進行管理”から“事業づくり”へとシフトしていく。入社からわずか1年でブランドマネージャーに就任し、現在は自社ブランドとECチャネルの両輪を担う。STORiiYで働く中で見えてきた“挑戦し続けるキャリア”のリアルを聞いた。Profile竹田 和希 (Takeda Kazuki)STORiiY株式会社 メンズビューティー事業統括/ブランドマネージャー大学時代から長期インターンでメーカー、SaaS、広告と業界問わず様々な営業を経験。新卒で映像制作会社のプロデューサー職へ。“進行管...

“野望を持つ人にこそ、STORiiYは合う”韓国事業部・李さんが語る、挑戦を止めないカルチャーと仕事の本質

「どんな野望でもいい。自分の意思で動ける人にこそ、この会社は合う。」ホテルブランディング、旅館再生、韓国コスメの輸入販売、そして無形のプラットフォーム事業へ——。多様なフィールドでキャリアを重ねてきた李さんが、STORiiYで見つけたのは「挑戦が止まらない環境」だった。「どんな野望でもいい。自分の意思で動ける人にこそ、この会社は合う。」韓国事業を牽引する李さんに、仕事のリアルとストーリーのカルチャーを聞いた。Profile李(Lee)K-Beauty事業部 ブランドマネージャー大学卒業後、Webディレクション会社に入社。デザインやサイト運用を手がけながら、韓国支社立ち上げメンバーとして現...

STORiiY営業マネージャー「考える営業」のリアル

メーカーでも代理店でもない、STORiiY営業の“ハイブリッド型”の強さ STORiiYの営業は、商品を売るだけの仕事ではない。ブランドをどう広げるか、どんな体験を届けるか、その仕組みを考え、形にしていく仕事。挑戦を当たり前にするチームを率いるのが、営業マネージャーの荒木さん。営業だけど常にマーケティング視点で仕組みをつくる。その言葉の背景には、STORiiYの営業が持つリアルと哲学がある。Profile荒木(Araki)執行役員 企画営業 ゼネラルマネージャー飲食業界でキャリアをスタートしたのち、化粧品D2Cメーカーへ転職し、ブランドの立ち上げから販売まで一気通貫で携わる。その後、創業...

「失敗を恐れず、まずやる。」STORiiY執行役員が語る、挑戦を肯定する組織の作り方

『地道な積み重ねが事業を動かす原動力』になる。そう語るのは、昨年9月にジョインし、韓国事業/ビューティ&ライフスタイル事業/PRチームを統括する執行役員・伊藤さん。SNSで話題になる韓国コスメ、鮮やかなパッケージ、次々と立ち上がる新ブランド。表面は華やかでも、薬事の細かな文言修正、全国の店舗状況の確認、1円・2円を削るための地道な積み重ねが事業の推進に繋がる。ブランドマネジメント経験を武器に、挑戦を“失敗”とみなさないカルチャーを体現しながら、現場と経営の間で、実行を積み重ね続ける。彼女が語る「挑戦を肯定する組織」の作り方から、STORiiYのリアルを紐解く。Profile伊藤(ito)...

STORiiYチーム紹介【ブランドマネージャー】

中長期的な未来を見据えながら、ブランドの全体戦略を描く司令塔。ブランドマネージャーは、商品の魅力を最大限に引き出し、ブランドの価値を中長期で高めていく中核的なポジションです。市場分析から商品戦略の立案、プロモーションの実行、チームディレクションまでを幅広く担い、オンライン・オフラインを縦断した顧客体験を設計。マーケティング、商品開発、営業、PRなど社内外の関係者と部署を横断して連携しながら、ミクロな感性とマクロな視点を駆使して“ブランドらしさ”を守り育て、ビジネスに大きなインパクトをもたらします。

STORiiYチーム紹介【PR】

人と人とのコミュニケーションを通じ、自社商品の売上最大化に貢献する。PR(パブリックリレーション)とはコミュニケーションを通じ、自社に関わる全ての人とより良い関係を築きながら、商品や人の良さ・強みを伝えていくお仕事です。弊社ではオンライン・オフライン問わず、お客様に商品の良さをお伝えするにはどういった方法がベストなのかを考え、企画のプランニングから実施までを一括に行っております。そのため、SNSの運用やオフラインイベント運営、市場調査、メディアへの商品紹介、新ブランドのコンセプト設計など仕事内容は多岐に渡ります。企画を実施するまでに様々な人と関わり、目標を共有しお仕事が出来る事、自らが中...