目次
ダンスサークルとバイト。特別じゃない大学生活から
入ってみて分かった、“想像以上に任される”環境
数字で見えるから、成長を実感できる
STORiiYらしさと、向いている人
迷っているなら、一度飛び込んでみてほしい
──ドン・キホーテを一人で回る、STORiiY企画営業インターンのリアル
「営業って、正直テレアポがメインだと思っていました。」
そう話すのは、STORiiYで企画営業の長期インターンとして働く田中さん(大学3年生)。
入社から約10か月。現在は一人でドン・キホーテをラウンドし、
自社商品の新規導入や売り場拡大の提案まで任されています。
学生インターンという枠を、いい意味で軽く飛び越えている。
今回は、そんな田中さんにリアルなインターンの実態を聞きました。
ダンスサークルとバイト。特別じゃない大学生活から
大学では社会学を専攻。
ダンスサークルに入り、アルバイトをしてました。
「インターンを始める前は、いわゆる普通の大学生でした。」
長期インターンを探し始めた理由は、就活のガクチカづくり。
それに加えて、他大学で長期インターンに挑戦している学生との人脈を広げたいという思いもありました。
「どんな会社に行っても、営業は避けて通れない」
そんな感覚もあったと言います。
STORiiYを選んだ決め手は、
化粧品業界で、テレアポだけでなく、商談から売り場づくりまで営業活動を一貫して任されそうだったことでした。
入ってみて分かった、“想像以上に任される”環境
営業未経験。会社に行くのも初めて。
不安がなかったわけではありません。
それでも入社してみると、印象は大きく変わりました。
テレアポから商談、売り場のメンテナンスまでを一貫して担当。
POP制作やイベント運営にも関わり、社員とのMTGにも参加します。
「最初に聞いていた内容より、明らかに裁量が大きかったです。
インターンだから、という線引きはあまり感じませんでした。」
社員との距離も近く、
困ったことはすぐに相談でき、きちんとフィードバックが返ってきます。
数字で見えるから、成長を実感できる
現在は、ドン・キホーテへのラウンド営業を担当。
自社商品の新規導入や売り場拡大を提案しています。
POSで日別・月別の売上が確認できるため、
自分の行動が成果として返ってくるのが、この仕事の特徴です。
実際に、担当店舗で実施したプロモーションが評価され、
他店舗へ横展開された経験もありました。
「結果が数字で見えるので、やりがいも責任も大きいです。」
失敗して、改善して、前に進む
もちろん、最初からうまくいったわけではありません。
初めて一人で商談をしたときは、
上手く話せず、質問にも答えられず、悔しい思いをしました。
そんなときに、社員さんからかけてもらったアドバイスがありました。
「1回の商談で、1つだけ改善しよう」という言葉。
商談回数を重ねる中で、少しずつ自信がつき、
タスク管理力や仕事の進め方も自然と身についていきました。
STORiiYらしさと、向いている人
STORiiYの雰囲気を一言で表すなら、
「仕事を楽しんでいる人が多い会社」。
仕事が日常の延長線上にあるような空気があります。
主体性を持って動ける人、
自分から手を挙げて挑戦したい人には、かなり相性がいい環境です。
一方で、
「言われたことだけやりたい」タイプの人には、少し厳しいかもしれません。
迷っているなら、一度飛び込んでみてほしい
「想像以上に、いろんなことができます。
私自身も今仕事がとても楽しいです。」
企画営業として、
学生のうちから裁量を持って働き、就活で語れるガクチカを本気でつくりたい人へ。
STORiiYで、その一歩を踏み出してみませんか?
👉 「話を聞きに行きたい」から、お気軽にどうぞ