What we do

〔Ten to Ten Nakajima-Koen〕旅人とローカルが交わる空間
〔Ten to Ten Sapporo Station〕ゲストハウス併設のカフェ&バーでは"北海道のいいもの"にこだわっている
私たちは、ゲストハウス・シェアハウス・ホテルなどの「人が価値をつくるコミュニティ事業」を国内外で展開しています。 看板ブランドである"Ten to Ten"はホームである北海道に加え、タンザニア・ベトナムへ海外拠点を広げ今夏にはメキシコや東南アジアの拠点拡大を計画しています。 直営事業のほかにも国内での旅館再生事業や他社ゲストハウスの支援事業や、AIを活用したシステムの開発・展開など、オンラインオフラインの場を使いコミニティ作りとそのサポートによって、関わる人々の未来の一歩を創る仕事をしています。 そのためのアプローチとして、ゲストハウスのような1日の出会いからシェアハウスのように毎日を一緒に過ごすような空間を利用したコミュニティを作り、そこから新しい一歩が生まれるための仕組みを追求しています。 食事の美味しさや施設のキレイさは当然のことながら、場所を共にする人同士が自然に話ができ、お互いのことを知って刺激を受けられるようなコミュニティづくりを意識しています。 そして、何より働く人たちにとっても、未来の一歩を踏み出せる場であることを大切にしています。新卒で入社した社員が1年目で拠点の立ち上げで海外へ出たり、上場企業と協業となるホテル運営企画を提案参入したりと、日々の小さな提案から経営に関わる事業提案まで、手をあげた人にチャンスが巡ってくる環境にこだわっています。 ◆国内ホステル事業 Ten to Ten 中島公園(北海道札幌市) Ten to Ten Sapporo Station(北海道札幌市) ◆GLOBALホステル事業 Ten to Ten Zanzibar (タンザニア/ザンジバル)2017年10月OPEN Ten to Ten Danang(ベトナム/ダナン)2019年2月OPEN Ten to Ten Mexico(メキシコ/プエルトバジャルタ)2019年夏OPEN予定 ◆シェアハウス事業 Wagaya円山(北海道札幌市) Wagaya学園前(北海道札幌市) ◆IoTホテル事業 スマートホテル倶知安(北海道倶知安町) ◆システム事業 ホテル事業者向けのAIを用いた宿泊単価の最適化システム開発・運用 ◆他社支援事業

Why we do

〔Wagaya学園前〕地下にシアタールームを完備したシェアハウス
〔Wagaya MARUYAMA〕札幌最大級のシェアハウス
私たちはこれまで地方とアフリカ、アジア、メキシコで事業を展開して来ました。 その中で痛感したことは、夢や希望を叶えるために、カネ、ヒト、モノ、情報、その全てが揃っている人はそう多くはありません。 世の中をよくするために会社を作ろうと思っても、資金を集めることができなかったり、 新しい情報を知らないためにチャレンジしても失敗してしまったり、新しいことを始めようとした時、まだまだ多くの人にとって高いハードルがあります。 私たちはコミュニティのちからで、その壁を壊していきたい。 人と人が出会うことで、知らなかった価値観、体験に触れ、考え、新たな一歩を踏み出す。 本気で取り組みたいことを、誰もが実現できる世界を目指して、 事業を通じたコミュニティ作りとサポートをしていきたいと考えています。 また、私たちのこんな思いに共感していただける方にジョインしてほしいと考えています。

How we do

20代のメンバーを中心に北海道に誇りと憧れを作っています
旅人との交流で新たな価値を生みます
北海道発のグローバルスタンダード企業へ。 FULLCOMMISSIONには、独立できるようなスキルを身に付けたい人、多様な働き方を認めらる強い組織を目指す人、コミュニティを使って世界を拡大したい人など、様々な人が集まってきています。 その中で、私たちは、深い価値観に触れ、自分たちの世界を広げていくシェアハウス事業。日常では出会うことのない、運命的なきっかけを作り出すゲストハウス事業。そして、その効果を最大に発揮するために、運営のためのシステム事業を行っていきます。 誰もが新しい一歩を踏み出せる。その世界へのトビラを世界中に広げていきます。