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Vananaz Technologies Inc. / CEO
▽ 早稲田大学政治経済学部経済学科 卒業 ▽ アメリカのサンフランシスコへ留学(1年3ヶ月) ・語学学校通学(1年間) ・ プログラミングブートキャンプ General Assembly を卒業
事業運営統括および戦略実行
マネージャー陣との議論を通じた全社KGIの策定、およびKGI達成に直結する各部署KPI設計の指揮。 セグメント別の課題・実績の可視化と数値化による改善施策の推進、評価にも活用可能な全社指標の整備・運用。 パフォーマンスが可視化され、KPI目標達成のための改善サイクルを組織に定着させた。
ChatGPTを活用したドキュメント作成事例の設計と社内展開。 要件定義や議事録、説明資料作成における工数削減と品質向上を実現。 あわせて、開発プロセス全体の生産性向上を目的に、Cursorなどのコード生成AIを業務フローに組み込み、エンジニア向けに有料プランを導入。 開発スピードとアウトプット品質の底上げを推進。
次期役員候補の育成を目的に、中堅メンバーへの権限移譲と伴走型のマネジメントを実施。 単なる業務遂行ではなく、意思決定の背景や経営視点を共有することで、自律的に考え動ける人材を育成。結果として、経営レイヤーを担えるメンバーの輩出につながった。
オペレーション・バックオフィス業務の執行責任者 経営管理
時間がかかる・無駄だと思う業務、改善すべきだと思うことに関する調査を実施し、見つかった問題に対してソリューションを提供した。 1つの例として、QAテストの結果をスプレッドシートに入力する業務が非効率という声があったため、テスト管理ツールを導入した。これによりQAが入力作業よりもテスト自体により時間を掛けられるようになり、テストできる量・テストの質が改善した。
新しい社員が加わった際、これまでは社内ツールやアサインされるプロジェクトの内容に関するオンボーディングのみで、その人に対して期待しているパフォーマンスの具体的な内容が十分に共有できていなかった。そこで入社の3ヶ月目と6ヶ月目にメンターに評価させる制度を導入した。評価項目は各ポジションに応じて内容が異なり、入社時に共有される。 これにより、採用した新人がこちらの期待に沿った行動してくれるようになり、チームへの貢献度が向上した。
社内で誰かが主体的に行動した場合、それを知れるのはチーム内の少数のメンバーのみだった。そこで、Slackに新しいチャンネルを作成し、誰かが主体的にチームのためのアクションを行う度に全社に共有するよう促した。リーダーやマネージャーを中心に活動は広がり、最終的には全員が積極的に誰かの良い行いを奨励する文化が社内に定着した。
QAチームにはバグの見落としや、テスト結果などのドキュメント管理における問題などがあり、抜本的な改革が必要だった。そこでQAリーダーを採用し、彼とのコミュニケーションを密に取りながら1つずつ改善を行なっていった。その結果、QAチームのパフォーマンスが劇的に改善し、バグの見落としやドキュメント管理の問題も完全に解決された。
プロジェクト管理、アドミン・バックオフィス管理業務
【仕事の内容】 オフショア開発部にてブリッジエンジニア / PM業務に従事 ・オフショア開発チームの立ち上げ ・クライアントとフィリピン人エンジニアの橋渡し役
14 week full-time program focusing on modern full stack web development
ビジネス英語
語学留学生が、ネイティブとの生の英語に触れる機会が少ないという問題解決のために、言語交流コミュニティを創立。 英語を学習したい日本人と、日本語を学習したいローカルの人が言語交流する場を作った。 創立2ヶ月で100名を超えるメンバーが所属し、週2~3回のイベントを行った。