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社員インタビュー

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自分の好きを強みに生かして、革製品と向き合う。私が見つけたお客さまと対話を深める方法

「自分だけのオリジナルレポートを書いて、接客しているスタッフがいるらしい」。そんな話題が社内で持ち上がりました。そのスタッフは、なんと新卒1年目。そこには、自分の好きを強みに生かして、革製品と向き合う店舗スタッフ・土井の姿がありました。彼女がなぜオリジナルのレポートを書き始めたのか、その理由をご紹介します。 社...

店舗経験が企画職の礎に。確信したのは私たちだけが持つバリュー

土屋鞄での店舗ではどのようなスキルが得られるのか。そしてその後のキャリアパスはどうなるのか。 今回のインタビューは、新卒入社後店舗配属を経て、企画職へ異動し活躍している社員2名を紹介いたします。2人の仕事をする上での確固たる礎になっているもの、それは店舗での経験でした。 社員プロフィール 岩本 晃平(いわもと...

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「ANAグランドスタッフ」×「ISSEY MIYAKE販売員」経験者が語る「モノ」以上の付加価値の付け方とは?

土屋鞄の販売スタッフとして活躍する渋谷店の久礼(右)と日本橋店の小島(左)。前職ではANAのグランドスタッフとラグジュアリーブランドの販売員を経験した後、土屋鞄に転職した2人は前職でどんなキャリアを重ね、土屋鞄で生かしていったのか、インタビューしました。 ー前職のキャリアと土屋鞄に転職したきっかけ、理由を教えてく...

【2年目インタビュー】新卒が「ゼロ」から学ぶ実践型のWEB研修プログラムとは?

土屋鞄のWEBサイトはほぼ内製で、クリエイティブチームが制作しています。 詳しくはこちら▶ものづくりの老舗企業がデジタルイノベーション!?未経験からUI UXデザイナーへ 昨年、WEBチームに2名の新卒が配属されました。二人共、WEB領域は未経験です。配属される前と後でどのように変わったのか、また新卒をゼロから...

内気だった私が自ら可能性の扉をたたく-高校を卒業して職人になる決意-

商業高校を卒業してすぐに職人として日々奮闘をしている跡部。 現在はランドセルの製造に携わっています。進路と進学で揺れ動く葛藤や、土屋鞄の出会い、そして進路を決めるまでの決意をインタビューしました。 立ちはだかる進路の壁 ーもともと職人を目指していたんですか? もともと看護師を目指していて、誰かのために働きたいとい...

あなたの声に寄り添います。マニュアルに載らない温度を伝えること

土屋鞄にはお客様に寄り添ってサポートする部門が2つ存在します。ご購入前にお問い合わせいただく受注相談課(以下、CS)の部門と、買って終了ではなく、お客様のフォローもする部門アフターサポート(以下、AS)で成り立っています。今回は、お客様の声の最前線にいるからこその取り組みを取材しました。 【プロフィール】 佐藤 ...

ものづくりの老舗企業がデジタルイノベーション!? 未経験からUI UXデザイナーへ

土屋鞄ではランドセル事業、大人向け鞄事業がありますが、その全てのサイトのWebデザインからコーディング、公開に至るまでの一連の制作を全てインハウスで行っています。手掛けているのは、今年設立したインハウスデザインチームです。 以前は外注で行ってましたが、チームが結成されるきっかけから現在までをインタビューしました。...

3年目デザイナーが語る「デザインよりも大切にしていること」

土屋鞄は新卒で入社して今年で3年目の成田。 大人の女性に向けたシリーズ「Gusset code (ガゼットコード)」や、「"運ぶ"を楽しむ -THE FUN OF CARRYING-」など数多くのデザインを手掛けました。 仕事をする上で大切にしていることや、上司の嶋谷も交えてチームの話をしてもらいました。 【プロ...

老舗だけど表現はあたらしく。社内クリエイターが語る土屋鞄のクリエイティブ

土屋鞄製造所の世界観が社内で生みだされていることは意外と知られていないかもしれません。つくり手の想いや使い心地を届けるべく、日々切磋琢磨しているフォトグラファーとデザイナーにクリエイティブで大切にしていることを聞きました。 【プロフィール】髙橋 弥史(たかはし ますみ) (写真右) ...

“伝統×デジタルネイティブ”の感性で、新たな土屋鞄をつくる

1965年、東京の下町の小さな工房からスタートした土屋鞄製造所。オリジナルのランドセルや革鞄の製造販売を続け、創業から55年。500名を超える規模の組織へと成長した土屋鞄は、次のステージへと踏み出しました。そして2020年の今、これまでにない規模で次世代にふさわしい人材の獲得へと乗り出しました。 『つくる』『とど...

憧れの職人になって13年。チームでかなえるものづくり ーー 眼差しの先にあるもの

土屋鞄製造所の工房で、大人向けの革製品をつくっている職人の平石。土屋鞄で働く職人の姿に憧れ、20代半ばでその門を叩きました。新人の頃は、一人前になりたくてがむしゃら。でも今は、みんなで力を合わせてつくることに、気持ちが傾いてきたようです。平石の意識変化には、どのような物語があったのでしょうか。 ここしかないと思え...

ロングライフなものづくりがしたい。留学経験を経て、たどり着いた場所

土屋鞄製造所のランドセル事業部で、販促企画を担当している木村。新卒で入社以来、ランドセル専門店で開催しているワークショップなど、ものづくりイベントを企画してきました。日本と海外でデザインを学んだ末に、なぜ土屋鞄を選んだのか。その背景には、“ものづくりのサイクル全体をデザインする”視点がありました。 留学して気づい...

アルバイトだった私が「店長」に。人との出会いが開いた道

現在、土屋鞄製造所のランドセル専門店「童具店」で、店長を担当している上田。2014年に、アルバイトスタッフとして入社した後、社員、店長へとキャリアを磨いてきました。数年間でアルバイトから店長になった彼の軌跡を追うと、土屋鞄特有の「同僚を応援する文化」と「キャリアステップの可能性」が見えてきました。 ここで働きたい...

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土屋鞄で働くスタッフたちの思いをお届けします。
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