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カルチャー

チーム

出会う人との「対話」で新たな可能性を創り出す。FICCだからできる形を見つけた愛媛県ワーケーションレポート

いまや一時的なものでなく、定着しつつあるテレワーク。長引くコロナ禍で、テレワーク中心の働き方になった方も多いと思います。そんななか、引き続き注目されているのが「ワーケーション」です。ご存じの方も多いと思いますが、ワーケーションは、ワークとバケーションを組み合わせた造語で、観光庁のWebサイトでは「職場とは異なる場...

よい対話ってなんだろう?自分を見失った時、クロスシンクによって得た学び

よい対話ってなんだろう? この一年、私が向き合い続けた問いです。 FICCには「クロスシンク」と呼ばれる対話文化があり、それぞれの視点を持ち寄ることで、誰かの発言に気付かされたり新しいアイデアを発見したりすることを指しています。特に大切とされていることは、各メンバーの興味・関心ごとから事前準備をする点です。 とこ...

今こそ心の繋がりを取り戻すとき。FICCの考える「三密」を体現した年末全社会レポート

最近、会社や親しい人たちと、どんな場所でどのように話をしましたか?オフィスへの出勤、友人とのランチ、飲み会など、今まで当たり前にそこにあった「日常」がすべて「非日常」になり、生活スタイルや価値観が大きく変化したコロナ禍。一方で、Zoomをはじめとしたオンラインツールが瞬く間に広まりました。 パソコン画面でのコミュ...

全スタッフが自宅から参加したオンライン年末全社会を大公開。人との繋がりを考え直すリモート環境下でのコミュニケーションとは?

FICCでは、全スタッフが集う年末全社会を開催しています。この日は参加者が普段の業務を忘れ交流を楽しむ大切な場所です。去る2020年12月18日に「2020年度年末全社会」は開催されました。 5年前から始まった年末全社会は、通常オフラインで開催していました。2019年度年末全社会 大OIDEYASU PROJEC...

「案件ではなく、再現性のある資産を納品すること」価値を提供するチームの条件

「価値を提供する組織とは、一体どんな組織なのか」 創業1年目のFICCに入社し、現在は取締役を務める森啓子。FICCが掲げる「クライアントの欠かせないパートナーとして私たち独自の価値を提供する」というミッションを、彼女はどう体現しているのでしょうか。 今回は「価値提供を行うチーム」をテーマにインタビューを行いまし...

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カルチャー
社内イベントや役員の登壇イベントの風景からFICCのカルチャーをご紹介します。
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