-自信がないなら、行動量で勝てばいい。 昔から自分に自信があるタイプじゃなくて、その分「行動量」で埋めてきました。Handyは努力が成果につながり、ちゃんと評価として返ってくる場所。高校生の選択肢を増やす『Handy進路指導室』を、胸を張って届けられる今がいちばん面白いです。 今回は、企業チームでFS(フィール...
-怖さの先にあったのは、自分でも知らなかった成長の実感 「自分に合う仕事が分からない」──就活中、そんな迷いを抱えていた私が、今はHandyで営業として日々挑戦を重ねています。最初は怖くてうまく話せなかった私も、できる人を徹底的に真似しながら商談を重ねるうちに、少しずつ“自分の型”が見えてきました。受注に向けて何...
「ありがとう。このサービスがあれば、先生を続けられるかもしれない」 進路指導の先生が涙ながらに語った言葉を、今でも鮮明に覚えています。 高校生の進路選択を支え、教育現場の負担を減らす——Handyのプロダクトは、ただのSaaSではなく“社会を変えるツール”だと確信した瞬間でした。 今回は、教育SaaS営業の最...
▼入社のきっかけを教えてください スタートアップ企業だからこそ、 磨かれた営業スキル 大学卒業後はインターン先への就職が決まっていましたが、卒業直前に内定先でトラブルが発生し、急遽就職活動を再開することに。そんな時、友人から紹介されたのが、彼のインターン先でもある株式会社スタジアム(ハンディ株式会社の前身)で...
▼入社のきっかけを教えてください キャリアチェンジを重ねて見つけた 「本当にやりたい仕事」 大学卒業後、リクルートでフリーペーパーの営業からキャリアをスタートし、新規事業開発、財務など7年間で幅広い経験を積みました。その後、アパレルやフードテック企業で新規事業立ち上げに携わり、出産を機に営業から広報へ転身。広報と...
▼入社のきっかけを教えてください 採用支援8年の経験を活かし、高校生の未来を支える仕事へ ハンディ株式会社を知ったのは、太田社長との出会いがきっかけでした。 大学卒業後は、不動産営業を経てリクルートで8年間採用支援を担当していたのですが、ある時、リクルートの先輩でもある太田社長の話を聞く機会があり、「日本の高校生...