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プロダクトマネージャー
on 2021-01-12 2,106 views

広報PR・情報発信領域から社会をアップデート!プロダクトマネージャーを募集

株式会社PR TIMES

株式会社PR TIMES members View more

  • 1991年生まれ、U-NOTEにて毎月2000本以上のコンテンツ企画制作を統括。その後、複数メディアの運営やヘアメイクを軸に広告コンテンツの制作を経験し、ismを設立。THEBRIDGE Bloggerとしても活動。

  • 早稲田大学文学部卒。
    新卒で広告代理店に入社し、広告提案やイベント運営を経験。その後2016年1月にPR TIMESにジョインしました。マーケティング本部 営業戦略グループ(現 営業本部)でセールスをはじめ地域の情報流通活性化に向けたアライアンス促進を経験。現在はカスタマーリレーションズ本部でサポート体制の構築、カスタマーサクセスの推進などを中心に業務の幅を広げ活動しています。

    趣味はふらっと旅行に行くことと60年代の洋楽です。
    香港に小学校~中学校の約6年間住んでいたこともあり、香港はじめ東南アジアが特に好きです。

    子どものころから学校の先生や近所のおじいちゃんなど年齢やバックボー...

  • 株式会社PR TIMES 執行役員CTO。東京工業大学工学部情報工学科卒業。ピクシブ・メルカリを経て現職。ISUCONが大好きです。ISUCON9予選とISUCON6本選は出題しました。

What we do

  • 利用企業社数5万社を超え、2025年には15万社を目指す
  • 半期に一度、その時のベストを追求する組織変更を実施

私たちは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に向けて、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のプロダクト開発・事業運営をおこなっています。また、「PR TIMES」を超える事業の実現を目指し、複数の事業を展開しています。

▶ プレスリリース配信サービス「PR TIMES(ピーアールタイムズ)」https://prtimes.jp/
ニュースを民主化し、PRを民主化する。揺るぎない真実は、何を言ったかではなく、何をしたか。行動者が発するポジティブなニュースを届け、前向きに努力する人たちを勇気づけたい。「PR TIMES」は社会的な情報インフラを目指しています。

▶ タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto(ジョートー)」https://www.jooto.com/
20万人のユーザーが利用する「Jooto」は、「今すぐ、 そのプロジェクトを成功に導こう。」をコンセプトに、誰もが簡単に使えるUI/UXで、Jootoを開けば仕事が片付いていく。そんな世界観を目指しています。4名以内の少人数チームであれば全機能無料。

▶ クラウド情報整理ツール「Tayori(タヨリ)」https://tayori.com/
「Tayori」は、情報が飽和する現代で業務非効率の要因となっている「情報の未整理」を解消し、人と人とのコミュニケーションに変革をもたらすこと。そして情報が財産となる状態を目指しています。フォーム・FAQ・チャット・アンケートの4つの基本機能を展開し、現在4万アカウントが利用。

▶ そのほか私たちが運営する事業 / サービス / メディア 例
- クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施
- ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」https://prtimes.jp/story/
- 広報・PRの効果測定サービス「Webクリッピング」 https://webclipping.jp/
- 動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」 https://prtimes.jp/live
- おしゃれでかわいい情報をお届けするWebメディア「isuta」 https://isuta.jp/

Why we do

  • 2016年のマザーズ上場後に策定したMission
  • 2022年2月に赤坂インターシティへ本社移転

「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」 
PR TIMESは、このミッションを実現するために存在します。
https://prtimes.co.jp/mission/

2016年に発表した2020年度中期経営目標を達成し、持続的成長と利益拡大の両方を実現。2025年に向けて、次なる目標を発表しました。
https://ssl4.eir-parts.net/doc/3922/ir_material_for_fiscal_ym/98642/00.pdf

- PR TIMESを社会的な情報インフラと呼ぶに相応しい存在にする
- PR TIMESを世界で有数のインターネットサービスにする
- PR TIMESを超える事業を生み出す人材が台頭する組織になる

これら3つの指針に対し、具体的な目標をもって取り組んでいきます。そして、PR(Public Relations)の力とその可能性を信じ、PRを世の中へ広げ、社会へ根付かせていきます。

▶ PRとは(Milestone2025より一部引用)
PRとは、企業がプレスリリースやメディアを通じた情報発信により、自らの何かしらを広く知らせる活動に限りません。企業とそこに所属する個人にとって大切な存在との間でなされる、お互いに有意義な関係を築くためのコミュニケーションを起点としたあらゆるプロセスです。社会の声に耳を傾けて、自らを取り巻く環境や社会における自らの存在を把握し、それらに応えるように行動し、自ら変化した結果を伝えていく絶え間ない実践の積み重ねです。

How we do

  • 経営メンバーは現在4名。早期に6名にし、さらに8名体制を目指しています。
  • 「To Work Great」 PR TIMESで働くすべての人が、楽しく快適に働くために、守っていきたい13のルールを定めています。

▶ 組織について
わたしたちは、少数精鋭の組織です。正社員は79名(2022年2月末時点)、Missionという共通の目標を本気で信じ、ValueとRuleをチームの仲間として体現する。新卒採用・中途採用において、経験やスキル以上に大事にしている点です。組織変更は半年に1度実施し、昇格もあれば降格もある。一人ひとりのキャリアの可能性を信じ、「この会社で過ごしてきて良かった」とみんなが思えるように。経営も、一人ひとりの社員も覚悟をもって、仕事に向いていくチームです。

▶ Valueについて
Valueは、2018年に策定しました。Missionの実現に向けて、Most Valuable Teamであるために全力最善で相互に協力し合うことを、共に約束しています。 https://prtimes.co.jp/mission/
- Act now, Think big
- Open and Flat for breakthrough
- One's commitment, Public first

▶Ruleについて
Valueが憲法だとしたら、Ruleは法律。個々の希望は利益相反することが常であり、無用なトラブルを未然に防ぐのは、組織全体の土台となる価値観に基づく具体的な「行動ルール」です。ルールの徹底に必要なのは「スキル」であり、これは誰でも磨くことができると考えます。
- [Go first]最初の行動起点を、自分にする。
- [Get advice in a gray zone]判断に迷うときは、必ず責任者にエスカレーションする。
- [Never hurt anyone]他社批判をしない。 他全13つのルールです。

▶コーポレートサイト等
社員インタビュー   :https://prtimes.co.jp/interview/culture/
プレスリリース一覧  :https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/112
PR TIMES開発者ブログ :https://developers.prtimes.jp/

As a new team member

## 仕事内容
国内シェアトップのプレスリリース配信サービス「PR TIMES」を中心に、プロダクトの改善や新規企画開発を担う「プロダクトマネージャー(PM)」を募集します。当社のPMは、ビジネスオーナーである代表・山口や営業部門やカスタマーサポート/サクセス部門などのビジネスサイドやエンジニアチームと密に連携しながら、「社会的な情報インフラ」としてのPR TIMESを目指す重要な推進役です。PRを民主化するという難易度の高い課題について共に考え、ミッション実現を目指す仲間を募集します!

▶ PRは、あらゆる産業の活力になる
PR TIMESは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッションを共通の目標と定め、PR(Public Relations)を事業ドメインとする企業です。2007年のサービス開始以来、国内市場で多くのお客様や関係各社様に恵まれ、毎期125%超成長を続けてきました。21年度第3四半期時点で、月間5,800万PV超、利用企業社数は6万2千社超と、広報・PR活動に置ける国内シェアトップのプラットフォームとして、今も伸長しつづけています。
私たちが扱う「プレスリリース」は、従来報道向け資料としての役割でしたが、現在は「企業活動」を最速でオフィシャルに伝える一次情報として、生活者にも直接読まれる情報へと進化しています。社名が主語となり、代表取締役の名前が付記される慣習こそあれど、プレスリリースの発表の裏側にはその企業における「現場」があり、そこで情熱を燃やして働く「個人」がいます。
今は「自分の仕事がニュースになる」など、現実味を帯びて多くの人に信じられる状態ではありませんが、PR(Public Relations)には行動主体をエンパワーメントする力があり、あらゆる産業の活力になり得ることを、当社事業を通じて証明したいと思っています。

cf. 年頭所感:行動者にPRの力で働きがいを
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001150.000000112.html

▶ 主な業務内容 
PRやコミュニケーション・情報発信領域には、今よりももっと情報を「知る・触れる」事で広がる人々の可能性が多大にあると私たちは考えています。一方で解決したい課題も多く存在しています。これらの実現のために「PR TIMES」を含む複数プロダクトの意思決定のコネクタとして、プロダクト価値の検討から開発実装などの具現化まであらゆるプロダクトマネジメント業務に従事いただきます。

・PR TIMESの運営する複数のプロダクトチームへの参加が可能です
・プロダクトのあるべき姿を追求し、抽象的な世界観を具体的な機能や施策にし、顧客やユーザーに届けるためにあらゆる業務を遂行します
・より良いプロダクト開発体制を構築するための多面的なチーム改善とプロジェクト実行をお任せします

(具体例)
- データ調査とビジネスサイドへのヒアリング・分析
- プロダクト価値や顧客体験の検討
- サービス改善の企画立案
- 要件定義と施策・開発の優先順位策定
- 進行管理、開発メンバーとの調整・折衝
- ローンチオペレーション / ローンチ後の効果測定や対応
※開発ディレクションは開発チームを中心にプロジェクトチームメインで実施します。

▶ 関わるプロダクト
・国内シェアトップのプレスリリース配信サービス「PR TIMES」( https://prtimes.jp/ )
・行動や成果の裏側にあるストーリーを公に発信する広報サービス「PR TIMES STORY」 ( https://prtimes.jp/story/ )
・広報・PRの効果測定サービス「Webクリッピング」 ( https://webclipping.jp/ ) 他

▶ チーム構成
プロダクトのあるべき姿を追及し、営業・CR(カスタマーリレーションズ)・開発など各部門の役割をつなぐ「良き理解者・コネクタ」のチームです。
・プロダクトチームマネージャー 1名
・PM3名 ※うち1名業務委託
・PMM1名
・UI/UXデザイナー3名 ※いずれも業務委託

## 必須スキル
以下いずれかが必須
- メディアや広報PRの実務経験
- Webサービスの改善経験(企画提案〜実行)
- 開発チームとの調整・プロジェクト推進経験
- ユーザー向き合い経験(ユーザーリサーチ/ユーザーテスト/ABテスト)

## 歓迎スキル
- WebサービスのPjMまたはプロダクトマネージャー経験
- 大規模サービスの運用経験
- 立ち上げフェーズ経験(ベンチャー/スタートアップ/部署内立ち上げ等)
- 情報設計経験

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それぞれの立場から「逆境」を選び、PR TIMESへ。CTO金子×Jooto事業部長山田対談<前編>
インターン生だった私が、PR TIMESの13のルールを見える化するまで #PR TIMESなひとたち
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