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開発なし!SaaS導入で現場を支える システム企画・導入リード

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on 2026-07-16

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開発なし!SaaS導入で現場を支える システム企画・導入リード

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Junya Hosono

病児保育NPOのシステム部門に勤務中。元国際協力NGO/元システムエンジニア。 趣味はサッカー観戦。マイチームはジェフユナイテッド市原千葉+日本代表+東京23FC(関東リーグ1部)。以前は地域サッカーに関わっていました。機械学習を勉強中。

横森 あずさ

新卒時より自律的にキャリア形成する仲間に囲まれ刺激を受けるも、周囲と比し当たり前のようにはバリキャリに振り切れない迷いを感じた時期や、不妊を経験し仕事との両立に悩んだ時期があったことから、"価値観や制約を問わずに自分らしく働く(生きる)人を増やすこと"に、こだわりを持つようになった。 多様な人たちが、自らの選択に意義を感じられる社会や、組織を作ること。 携わるメンバーのWillがより活かされる職場を作ることで、事業を通し社会に貢献したい。 そんな想いで、現職フローレンスへ。採用と人材開発・組織開発・育成に紐づく仕組みの整備を担当中。

採用 担当

認定NPO法人フローレンスの採用担当です。 不明点等ありましたらお気軽にお問合せください。

橋田 倫代(フローレンス採用担当)

認定NPO法人フローレンスで、病児保育事、特別養子縁組、代表秘書、保育園運営事業に従事。 現場支援・経営サポートまで幅広く経験し、社会課題解決型組織の実践を横断的に担う。 非営利・ソーシャル領域の運営相談、業務支援、団体間のネットワーク構築に尽力する。 並行して国家資格キャリアコンサルタントを取得。 学生の就職支援、エージェント面談、企業の採用支援業務に従事。 現在は上場企業の管理職昇進時アセスメント業務も受託し、個人と組織の双方に伴走している。 社会課題の現場から企業組織までを横断する視点を強みとし、「対話のある組織は、強い。」を信念に活動している。

認定NPO法人フローレンス's members

病児保育NPOのシステム部門に勤務中。元国際協力NGO/元システムエンジニア。 趣味はサッカー観戦。マイチームはジェフユナイテッド市原千葉+日本代表+東京23FC(関東リーグ1部)。以前は地域サッカーに関わっていました。機械学習を勉強中。

What we do

◆新しいあたりまえを、すべての親子に。 フローレンスは、こどもを取り囲む社会問題解決を目指すNPO法人。 業界の常識や慣習にとらわれず、小規模保育園や病児保育などの “それまではなかった”革新的なサービスを先がけて展開してきたことが大きな特徴です。 「社会課題の解決」という観点から、今、そしてこれから必要とされるサービスや新事業開発にチャレンジし続け、社会を「しくみ」から変えるべく、政策提言やロビイングも積極的に行っています。 その取り組みは、小規模認可保育所が制度化されるきっかけを生んだり、“医ケア児”という言葉とともに社会的に認知されにくかったこどもたちに光をあてるなど、大きなインパクトを生み出してきました。こどもたちとその家族の笑顔があふれる社会にしていくため、10年後には「あたりまえ」となっているような新しい事業や文化を、これからも生み出していきます。 【主な事業・活動内容】 ・小規模保育事業  展開しやすい定員19名以下の小規模保育園で待機児童問題に取り組む ・病児保育事業  家庭に訪問し、熱が出てしまったお子さんの保育を実施することで働く親御さんを支援 ・障害児保育事業  受け入れ先が極度に不足している障害児保育問題に取り組む ・赤ちゃん縁組事業  家庭を必要とするこどもが、一生の家庭に出会うための支援 ・こども宅食事業  気づかれにくく、支援を受けにくい相対的貧困家庭にリーチする ・政策提言  全国で課題解決が進むよう、新しい制度や仕組み改革を国や行政に提言する活動  …など 【これまでの受賞歴(一部)】 ・Great Place to Work「働きがいのある会社」5年連続で20位以内にランクイン ・『ハイ・サービス日本300選』(2008年) ・経済産業省「ソーシャルビジネス55選」に選出(2009年) ・ニューズウイーク日本版 「日本を救う中小企業100」に選出(2011年) ・日本経済新聞社「日経ソーシャルビジネスイニシアチブ大賞」受賞(2013年) ・フローレンスの病児保育が第1回日本サービス大賞優秀賞(SPRING賞)受賞(2016年) フローレンスの沿革→https://florence.or.jp/about/history/
働きがいのある会社ランキングでトップクラスに!働きやすさにも、こだわりがあります
病児保育、障害児保育…こどもに関わる様々な社会課題を解決します
月10日程度の在宅勤務、ズレ勤務、短時間勤務…多様な働き方を世の中に発信します。
ボードゲーム会、マラソン部、ヨガ部などの活動も盛んです!
多様性をイメージした色とりどりのオフィスです

What we do

働きがいのある会社ランキングでトップクラスに!働きやすさにも、こだわりがあります

病児保育、障害児保育…こどもに関わる様々な社会課題を解決します

◆新しいあたりまえを、すべての親子に。 フローレンスは、こどもを取り囲む社会問題解決を目指すNPO法人。 業界の常識や慣習にとらわれず、小規模保育園や病児保育などの “それまではなかった”革新的なサービスを先がけて展開してきたことが大きな特徴です。 「社会課題の解決」という観点から、今、そしてこれから必要とされるサービスや新事業開発にチャレンジし続け、社会を「しくみ」から変えるべく、政策提言やロビイングも積極的に行っています。 その取り組みは、小規模認可保育所が制度化されるきっかけを生んだり、“医ケア児”という言葉とともに社会的に認知されにくかったこどもたちに光をあてるなど、大きなインパクトを生み出してきました。こどもたちとその家族の笑顔があふれる社会にしていくため、10年後には「あたりまえ」となっているような新しい事業や文化を、これからも生み出していきます。 【主な事業・活動内容】 ・小規模保育事業  展開しやすい定員19名以下の小規模保育園で待機児童問題に取り組む ・病児保育事業  家庭に訪問し、熱が出てしまったお子さんの保育を実施することで働く親御さんを支援 ・障害児保育事業  受け入れ先が極度に不足している障害児保育問題に取り組む ・赤ちゃん縁組事業  家庭を必要とするこどもが、一生の家庭に出会うための支援 ・こども宅食事業  気づかれにくく、支援を受けにくい相対的貧困家庭にリーチする ・政策提言  全国で課題解決が進むよう、新しい制度や仕組み改革を国や行政に提言する活動  …など 【これまでの受賞歴(一部)】 ・Great Place to Work「働きがいのある会社」5年連続で20位以内にランクイン ・『ハイ・サービス日本300選』(2008年) ・経済産業省「ソーシャルビジネス55選」に選出(2009年) ・ニューズウイーク日本版 「日本を救う中小企業100」に選出(2011年) ・日本経済新聞社「日経ソーシャルビジネスイニシアチブ大賞」受賞(2013年) ・フローレンスの病児保育が第1回日本サービス大賞優秀賞(SPRING賞)受賞(2016年) フローレンスの沿革→https://florence.or.jp/about/history/

Why we do

多様性をイメージした色とりどりのオフィスです

◆親子の笑顔をさまたげる社会課題を、事業によって解決する。 起きてしまったことに対応する、つまり「マイナスをゼロにする」というだけでは、社会課題の本当の解決とは言えません。だからこそフローレンスでは、ただ単にサービスを提供するだけではなく、“日本全体を巻き込んで”子育て環境の課題解決に向かうよう、働きかける取り組みを行なっています。 少しずつでも、親子の笑顔を増やし、何かを諦めることなく、安心して子育てしながらチャレンジできる社会を創っていきたい。 それがわたしたちの願いであり、ミッションなのです。 ◆“新たな価値”を創造するイノベーターとして。 フローレンスは寄付収益だけでなく、NPO法人ながらサービス提供による事業収益をも得ることで創業以来成長を続けてきました。“こどもや家族を取り囲む社会課題の解決”という観点で生まれたサービスは多くの注目を集め、寄付者の皆さんからの支援も増えていますが、それ以上にビジネスとしても大きなニーズを獲得しているのです。 誰かに負担がかかるような事業だったり、サービスとして不安定で継続できないものでは、安心して利用することはできません。安定した事業基盤を築いているからこそ、社会へソーシャルアクションを起こし、社会課題解決のための新たな事業の立ち上げに果敢にチャレンジすることができています。

How we do

月10日程度の在宅勤務、ズレ勤務、短時間勤務…多様な働き方を世の中に発信します。

ボードゲーム会、マラソン部、ヨガ部などの活動も盛んです!

◆スタッフが自律的に活躍できる土壌づくり フローレンスでは、「多様な働き方」を推進しています。子育てを支えるためだからといって、スタッフが生活を犠牲にするようでは本末転倒。だからこそ、自律的に業務設計や業務時間をデザインできるような制度と環境を整えています。また、イノベーションはひとりでは生み出せません。仕事だけではない横のつながりやコミュニケーションも大切にしている文化のひとつです。 【自律的に自分らしく活躍できる環境・制度の例】 ・週2~3日程度の出社とリモートワークを組み合わせた流動的な出社スタイルとしております。 ・フレックス制度を活用し、業務設計は自身で自律的に行っていただけます。 ・基本的に残業はしません。仕事は長さではなく、成果だと考えています。 ・マラソン部、音楽部、ゴスペル部、ソフトボール部など、部活動でスタッフ間の交流もございます。

As a new team member

新たなプロジェクトが続々立ち上がり、しかもどれもが「日本の未来をより良いものへとバージョンアップさせる」という大きな意義をもつ事業。そんな職場で、経験を発揮してみませんか? フローレンスのミッションは、子どもたちのだれもが安心して成長していける「新しいあたりまえ」を生み出すこと。直近でも、「こども宅食」「ソーシャルワーク」「こども冒険バンク」など、一般企業や行政機関だけでは手の出せない領域で多彩な事業を立ち上げてきました。 そこには、「システムの力」が必要不可欠だと私たちは実感しています。 これまで立ち上げてきた事業の運営を継続、改善、これから立ち上げる事業の多彩なプロジェクトの中に今までのご経験や知見を発揮できる仕事があります!こどもたちと日本の未来のための事業を行うわたしたちに、システムの開発や導入を推進する専門家としてぜひ参画してください。 【募集ポジションの特徴】 社会課題をテクノロジーで解決する「ソーシャルテック」チーム チームのビジョン:世の中の「しんどさ」を、テクノロジーと探求心で「豊かな時間」に変換する ・チームメンバーは多様なバックグラウンドを持ち、出身企業はIT企業やSlerなどのベンダー、WEB制作会社、コンサルティングファーム、一般企業のIT専門職はもちろん、保育現場で活躍していた経験を持つメンバーもいます。 ・フロントエンド/バックエンドといった縦割りを越えて、デジタルテクノロジー全般を扱いながら変革を進めるチームです。 ・新規プロジェクトに関わることが多く、新しいことにどんどん挑戦していくことができます。 ・システムチームではメンバーの多くが在宅勤務や時短勤務などの人事制度をうまく活用し勤務しています。 ・子育て中のメンバーも多く、急なお休みにも「こまったときはお互いさま」の精神でお互いに助けあっています。 ・チーム内でのオンラインコミュニケーションが活発で、些細なことでもすぐに意見を交換できる環境です。
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