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ビジネス開発ディレクター|戦略から再設計。事業成長のエンジンを創る

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on 2026-05-01

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ビジネス開発ディレクター|戦略から再設計。事業成長のエンジンを創る

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将義 池田

八百屋一筋15年。 スーパー、青果市場、卸と一貫して野菜と触れ合ってきた生粋の「野菜バカ」 長年培ってきた経験と最新のテクノロジーを掛け合わせて 新しい八百屋のカタチを作ることに夢中な39歳です。 ベジクルを日本一の八百屋にして業界をアップデートする。 結構いい年なんですけど素直と謙虚を心がけて日々勉強してます。

「ここで日本一になる」 青果流通業界に切り込み、決意した中小企業からスタートアップへの転換――ベジクル創業と成長の軌跡(前編)

将義 池田's story

Wataru Iwazaki

静岡県のみかん専業農家の長男に生まれ、農業の諸問題を痛感しながら育つ。 農業・食・地域・自然(&音楽とサウナ)をフィールドに、関わる人がハッピーになる仕事をしたい。

流通から生産者を豊かにしたい。それが、実家への恩返しにもなると信じて。取締役岩崎のこれまでとこれから

Wataru Iwazaki's story

森下 大地

セールス、マーケティング、会社経営、事業開発に携わり、直近ではマーケティング支援の会社にいました。ベンチャーでの事業開発の面白さ、グルーブ感がたまらなく好きで、かつ「野菜」という自分の人生に非常に馴染みのあるテーマであること、経営陣の人柄からベジクルという環境で「日本一の八百屋」を実現すべく、マーケティングに従事しています。

リアルビジネスのグロースと向き合う│マーケティング責任者 森下大地がベジクルを選んだ理由

森下 大地's story

ベジクル株式会社's members

八百屋一筋15年。 スーパー、青果市場、卸と一貫して野菜と触れ合ってきた生粋の「野菜バカ」 長年培ってきた経験と最新のテクノロジーを掛け合わせて 新しい八百屋のカタチを作ることに夢中な39歳です。 ベジクルを日本一の八百屋にして業界をアップデートする。 結構いい年なんですけど素直と謙虚を心がけて日々勉強してます。
「ここで日本一になる」 青果流通業界に切り込み、決意した中小企業からスタートアップへの転換――ベジクル創業と成長の軌跡(前編)

「ここで日本一になる」 青果流通業界に切り込み、決意した中小企業からスタートアップへの転換――ベジクル創業と成長の軌跡(前編)

What we do

「80年続く青果卸」×「テクノロジー」。IT未開の巨大市場を揺り動かす。 私たちは、戦後間もない昭和22年から続く青果流通の知見と、最新のテクノロジーを掛け合わせ、食材流通のDXを推進するスタートアップです。 私たちが展開するのは、単なる「野菜の配送」だけではありません。 ① 青果流通事業: 深夜注文・翌朝配送。都内数千店舗の飲食店を支える、圧倒的な配送インフラ。 ② 食材流通BPaaS事業: 飲食店の仕入れと、卸業者の集客・受注を劇的にラクにするBPaaSサービス(BPO+SaaS)「ラクシーレ」。 「現場」と「IT」の両輪。 都内有数の物流拠点「東京流通センター」に本社を置き、泥臭い物流現場と、スピード感あるビジネスサイドが背中合わせで事業を推進しています。キラキラしたスタートアップではありませんが、誰よりも「手触り感のある変革」を楽しんでいる集団です。
深夜に受注した商品をその日朝届けるため、データを活用し、他社では追随できないスピードで非常に効率的な仕分け作業をしています。
配送車や配送箱もブランディングの重要なツール。他社ではやらないことをやるのがベジクルです。
食材流通BPaaS事業「ラクシーレ」の受発注アプリ。飲食店はスマホやPCから簡単に発注でき、食材流通事業者も簡単に受注・出荷作業ができます。
都心に近い都内有数の物流拠点「東京流通センター」に構えています。オフィスと物流センターが併設しているので、オフィス窓から様子が見えます。
ロジスティクスグループメンバー。重要な仕入れ/仕分け/配送の物流機能を担っています。業界でも群を抜く生産性の高さが強みです。
ビジネス&コーポレートグループメンバー。老若男女、バックグラウンドも職種も多様なメンバーが互いにリスペクトしながら仕事しています。

What we do

深夜に受注した商品をその日朝届けるため、データを活用し、他社では追随できないスピードで非常に効率的な仕分け作業をしています。

配送車や配送箱もブランディングの重要なツール。他社ではやらないことをやるのがベジクルです。

「80年続く青果卸」×「テクノロジー」。IT未開の巨大市場を揺り動かす。 私たちは、戦後間もない昭和22年から続く青果流通の知見と、最新のテクノロジーを掛け合わせ、食材流通のDXを推進するスタートアップです。 私たちが展開するのは、単なる「野菜の配送」だけではありません。 ① 青果流通事業: 深夜注文・翌朝配送。都内数千店舗の飲食店を支える、圧倒的な配送インフラ。 ② 食材流通BPaaS事業: 飲食店の仕入れと、卸業者の集客・受注を劇的にラクにするBPaaSサービス(BPO+SaaS)「ラクシーレ」。 「現場」と「IT」の両輪。 都内有数の物流拠点「東京流通センター」に本社を置き、泥臭い物流現場と、スピード感あるビジネスサイドが背中合わせで事業を推進しています。キラキラしたスタートアップではありませんが、誰よりも「手触り感のある変革」を楽しんでいる集団です。

Why we do

ロジスティクスグループメンバー。重要な仕入れ/仕分け/配送の物流機能を担っています。業界でも群を抜く生産性の高さが強みです。

ビジネス&コーポレートグループメンバー。老若男女、バックグラウンドも職種も多様なメンバーが互いにリスペクトしながら仕事しています。

「食材流通を、豊かで魅力的な産業に。」 日本の食文化を支える食材流通。しかし、その実態は今もFAXが飛び交う超アナログな世界です。利益率は低く、労働環境も過酷。このままでは、日本の「食」は持続できません。 だからこそ、業界外から無理やり変えるのではなく、業界の「中」にいる私たちが自己革新し、テクノロジーで「ラクに、ちゃんと儲かる」構造へと塗り替えたい。 「野菜を仕入れるならベジクル、食材を売買するならラクシーレ」 このブランドを日本一、そして世界へと広げ、生産者・流通業者・飲食店が三方良しで利益を得られる、新しいインフラを創ることが私たちの使命です。

How we do

食材流通BPaaS事業「ラクシーレ」の受発注アプリ。飲食店はスマホやPCから簡単に発注でき、食材流通事業者も簡単に受注・出荷作業ができます。

都心に近い都内有数の物流拠点「東京流通センター」に構えています。オフィスと物流センターが併設しているので、オフィス窓から様子が見えます。

ベジクルの前身である日本青果は昭和22年、物資が乏しく、交通網も整備されていない戦後の動乱期に創業しました。当時珍しかった三輪バイクをいち早く導入し、迅速で柔軟な対応や斬新なアイデアが評価され成長しました。その強みは今も生き続けています。 現代表の池田は3代目にあたり、2009年にベジクルを新設しました。 業界内でいち早くインターネットやテクノロジーを活用して成長してきた、業界でも異色の存在です。 新型コロナウイルスの影響によりお客様である飲食店が打撃を受け、同じく私たちも厳しい時期がありました。しかしそのピンチを変革のチャンスと捉え、攻めの戦略と様々な施策を積み重ねた結果、むしろコロナ前よりも高い成長率を達成することができ、DXも進めることができました。 それから産業全体を良くするために、ベジクルのノウハウを結集し立ち上げたサービスが「ラクシーレ」です。 今後も挑戦をし続けていくのには、新しい仲間が必要です。 マイルストーンとしてIPO(上場)も目指しており、面白いタイミングです! 従業員は100名を超えました。この業界では比較的若い代表の池田をトップに、老若男女問わず、バックグラウンドも様々なメンバーが揃っています。 正直に言って、今をときめくスタートアップ企業のようにキラキラしてはいません(笑)。 深夜に働き物流現場を守ってくれるメンバーがいて、レガシーな産業において匠の技を発揮してくれているベテランがいるから事業基盤ができています。 そこに、ビジネスやコーポレートのメンバーが続々と仲間になってくれており、新旧メンバーの才能が融合した非常にユニークな組織になっています。 ◆創業ストーリー (前編)https://www.wantedly.com/companies/vegekul/post_articles/912609 (後編)https://www.wantedly.com/companies/vegekul/post_articles/918966 【働き方】 ベジクルの本社である東京流通センター(TRC)は都内有数の物流拠点です。 重要機能である倉庫と、オフィスをあえて同じ場所に置いています。それにより、すぐに現場の問題を発見し、手を打つことができます。また顧客の声を素早く現場に反映することもできます。この業界の職場は駅から遠いことが少なくないのですが、当社は「流通センター」駅からすぐなので、通勤も便利です。オフィスはカフェのような明るい空間で、賑やかに働いています。 また、サテライトオフィスが泉岳寺駅・高輪ゲートウェイ駅近くにあります。 RandL TAKANAWA GATEWAYというシェアオフィスで、とってもオシャレで快適に働けます。 【ベジクルのカルチャー】 ・愛と勇気をもつ:率直に意見を伝え合いながらも、仲間を大切にするチームです。 ・できたらいいなを叶える:理想論では終わらせず、実行に移す力を大切にします。 ・オニカイゼンする:1円、1秒単位の改善も見逃さないカイゼン魂。 ・ダントツになる:競争を超えた圧倒的な価値を目指します。

As a new team member

【ミッション】 現在、私たちの営業部隊は、正社員がコアとなり、リモートメンバーと共に日々試行錯誤を繰り返しています。 体制としてはインサイドセールス(IS)とフィールドセールス(FS)の分業体制をとっていますが、正直に申し上げて、これがベジクルにとっての正解だとは確信していません。 本ポジションでお任せしたいのは、セールス部隊を率いながら、既存の固定概念を取り払い、事業を最短距離でグロースさせるための最強の組織体を再定義することです。 「分業制を続けるべきか?」「それとも一気通貫型に切り替えるべきか?」 「リモートチームにどこまで裁量を持たせるか?」 そのすべてのレバーを、あなたが握ります。 【このポジションの面白さ】 私たちは今、80年続くアナログな食の流通をテクノロジーで変えるという、前例のない挑戦をしています。だからこそ、営業組織の在り方に正解はありません。 ①「組織のデザイナー」としての面白さ セールス部隊をどう最適化し、どのプロダクトに注力させるか。経営陣と議論しながら、組織のOSそのものを書き換えるエキサイティングなフェーズです。 ②「現場×仕組み」のダイナミズム 正社員をリーダーへ引き上げ、リモートチームをシステムで動かす。人の熱量と仕組みの合理性を掛け合わせ、巨大なレガシー産業に風穴を開ける手応えがあります。 ③ 常識を疑い、提案する自由 「今の体制は非効率だ」「こう変えるべきだ」という提言を、私たちは求めています。固定概念を捨て、事業成長のために必要であれば、組織図そのものを書き換えてください。 ▼ 具体的にお任せしたいこと ・戦略・KPI設計: 目標から逆算した勝利のシナリオを描き、予実をコントロールする ・マルチプロダクト戦略: 物流とSaaS、二つのリソースを最適化し事業貢献を最大化させる ・組織開発: 次世代リーダーを育成し、強いチームをデザインする ・採用・オンボーディング: 事業拡大を加速させるための仲間集めと、早期戦力化の仕組み作り 【必須スキル】— 私たちが共に戦うために必要な力 ■ 10名以上のチームを率いた「変革」の経験(3年以上) ■ BtoB営業の最前線で培った実績(5年以上) ■ 自律的にPDCAを回し、道を切り拓く力 【歓迎スキル】— 組織をさらに加速させるプラスα ■ 飲食業界・食品流通・フードテック関連の業務経験 ■ 現場密着型の営業組織(ルート営業・エリア営業)のマネジメント経験 ■ SaaSまたは無形商材の営業経験 このポジションの面白さは、圧倒的な「手触り感」と「難易度」にあります。 相手は、日本の食生活を支える飲食店や卸業者の皆様。ITだけでは解決できない、泥臭い現場のリアルがそこにはあります。 そのアナログな世界に、あなたのマネジメント経験を流し込み、仕組み化によって変革が起きた時の手応えは、他のどの業界でも味わえないものです。 「整いすぎた組織で数字を維持するだけの仕事には飽きた」 「自分の介在価値で、巨大な産業の仕組みそのものを書き換えたい」 そんな、プロフェッショナルな挑戦を求めている方。 私たちと一緒に、食の未来を創る「変革の主役」になりませんか? まずは一度、私たちの描くビジョンについて、カジュアルにお話しさせてください!
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