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顧客の懐に入るプロ求む。飲食店の未来を創る仕入れコンシェルジュ

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on 2026-05-13

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顧客の懐に入るプロ求む。飲食店の未来を創る仕入れコンシェルジュ

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将義 池田

八百屋一筋15年。 スーパー、青果市場、卸と一貫して野菜と触れ合ってきた生粋の「野菜バカ」 長年培ってきた経験と最新のテクノロジーを掛け合わせて 新しい八百屋のカタチを作ることに夢中な39歳です。 ベジクルを日本一の八百屋にして業界をアップデートする。 結構いい年なんですけど素直と謙虚を心がけて日々勉強してます。

「ここで日本一になる」 青果流通業界に切り込み、決意した中小企業からスタートアップへの転換――ベジクル創業と成長の軌跡(前編)

将義 池田's story

Wataru Iwazaki

静岡県のみかん専業農家の長男に生まれ、農業の諸問題を痛感しながら育つ。 農業・食・地域・自然(&音楽とサウナ)をフィールドに、関わる人がハッピーになる仕事をしたい。

流通から生産者を豊かにしたい。それが、実家への恩返しにもなると信じて。取締役岩崎のこれまでとこれから

Wataru Iwazaki's story

森下 大地

セールス、マーケティング、会社経営、事業開発に携わり、直近ではマーケティング支援の会社にいました。ベンチャーでの事業開発の面白さ、グルーブ感がたまらなく好きで、かつ「野菜」という自分の人生に非常に馴染みのあるテーマであること、経営陣の人柄からベジクルという環境で「日本一の八百屋」を実現すべく、マーケティングに従事しています。

リアルビジネスのグロースと向き合う│マーケティング責任者 森下大地がベジクルを選んだ理由

森下 大地's story

ベジクル株式会社's members

八百屋一筋15年。 スーパー、青果市場、卸と一貫して野菜と触れ合ってきた生粋の「野菜バカ」 長年培ってきた経験と最新のテクノロジーを掛け合わせて 新しい八百屋のカタチを作ることに夢中な39歳です。 ベジクルを日本一の八百屋にして業界をアップデートする。 結構いい年なんですけど素直と謙虚を心がけて日々勉強してます。
「ここで日本一になる」 青果流通業界に切り込み、決意した中小企業からスタートアップへの転換――ベジクル創業と成長の軌跡(前編)

「ここで日本一になる」 青果流通業界に切り込み、決意した中小企業からスタートアップへの転換――ベジクル創業と成長の軌跡(前編)

What we do

「80年続く八百屋」が仕掛ける、食の流通革命。 私たちは昭和22年の創業以来、青果卸として東京の食卓を支え続けてきました。しかし今、私たちが挑んでいるのは単なる野菜の配送ではありません。長年培ったリアルな知見とテクノロジーを融合させ、食材流通の常識を塗り替える食材BPaaS事業「ラクシーレ」を展開しています。 【ラクシーレとは?】 飲食店のオーナー様は、日々「料理」と「接客」に情熱を注いでいます。しかしその裏側では、肉はA社、魚はB社、酒はC社…と、バラバラな発注やアナログなコスト管理に忙殺されているのが現状です。 そこで、ラクシーレは、野菜だけでなく肉・魚・酒・総合食品まで、あらゆる仕入れをスマホ一つで完結させるプラットフォームです。私たちがハブとなり、各ジャンルの卸売会社と強力なパートナーシップを組むことで、「一括発注・一括支払い」のスマートな環境を提供しています。 【私たちが目指す未来】 BPaaS(Business Process as a Service)とは、単なるシステム提供(SaaS)に留まらず、業務プロセスそのものを引き受けること。私たちは「八百屋」という現場を知り尽くした強みを活かし、飲食店の「購買部」そのものをアップデートします。 煩雑な業務から解放されたオーナー様が、再び包丁を握り、お客様の笑顔に向き合える時間を創り出す。 老舗の安定感とスタートアップの突破力。この両輪で、日本の食文化を次のステージへ引き上げていきます。
深夜に受注した商品をその日朝届けるため、データを活用し、他社では追随できないスピードで非常に効率的な仕分け作業をしています。
配送車や配送箱もブランディングの重要なツール。他社ではやらないことをやるのがベジクルです。
食材流通BPaaS事業「ラクシーレ」の受発注アプリ。飲食店はスマホやPCから簡単に発注でき、食材流通事業者も簡単に受注・出荷作業ができます。
都心に近い都内有数の物流拠点「東京流通センター」に構えています。オフィスと物流センターが併設しているので、オフィス窓から様子が見えます。
ロジスティクスグループメンバー。重要な仕入れ/仕分け/配送の物流機能を担っています。業界でも群を抜く生産性の高さが強みです。
ビジネス&コーポレートグループメンバー。老若男女、バックグラウンドも職種も多様なメンバーが互いにリスペクトしながら仕事しています。

What we do

深夜に受注した商品をその日朝届けるため、データを活用し、他社では追随できないスピードで非常に効率的な仕分け作業をしています。

配送車や配送箱もブランディングの重要なツール。他社ではやらないことをやるのがベジクルです。

「80年続く八百屋」が仕掛ける、食の流通革命。 私たちは昭和22年の創業以来、青果卸として東京の食卓を支え続けてきました。しかし今、私たちが挑んでいるのは単なる野菜の配送ではありません。長年培ったリアルな知見とテクノロジーを融合させ、食材流通の常識を塗り替える食材BPaaS事業「ラクシーレ」を展開しています。 【ラクシーレとは?】 飲食店のオーナー様は、日々「料理」と「接客」に情熱を注いでいます。しかしその裏側では、肉はA社、魚はB社、酒はC社…と、バラバラな発注やアナログなコスト管理に忙殺されているのが現状です。 そこで、ラクシーレは、野菜だけでなく肉・魚・酒・総合食品まで、あらゆる仕入れをスマホ一つで完結させるプラットフォームです。私たちがハブとなり、各ジャンルの卸売会社と強力なパートナーシップを組むことで、「一括発注・一括支払い」のスマートな環境を提供しています。 【私たちが目指す未来】 BPaaS(Business Process as a Service)とは、単なるシステム提供(SaaS)に留まらず、業務プロセスそのものを引き受けること。私たちは「八百屋」という現場を知り尽くした強みを活かし、飲食店の「購買部」そのものをアップデートします。 煩雑な業務から解放されたオーナー様が、再び包丁を握り、お客様の笑顔に向き合える時間を創り出す。 老舗の安定感とスタートアップの突破力。この両輪で、日本の食文化を次のステージへ引き上げていきます。

Why we do

ロジスティクスグループメンバー。重要な仕入れ/仕分け/配送の物流機能を担っています。業界でも群を抜く生産性の高さが強みです。

ビジネス&コーポレートグループメンバー。老若男女、バックグラウンドも職種も多様なメンバーが互いにリスペクトしながら仕事しています。

「食材流通を、豊かで魅力的な産業に。」 日本の食文化を支える食材流通。しかし、その実態は今もFAXが飛び交う超アナログな世界です。利益率は低く、労働環境も過酷。このままでは、日本の「食」は持続できません。 だからこそ、業界外から無理やり変えるのではなく、業界の「中」にいる私たちが自己革新し、テクノロジーで「ラクに、ちゃんと儲かる」構造へと塗り替えたい。 「野菜を仕入れるならベジクル、食材を売買するならラクシーレ」 このブランドを日本一、そして世界へと広げ、生産者・流通業者・飲食店が三方良しで利益を得られる、新しいインフラを創ることが私たちの使命です。

How we do

食材流通BPaaS事業「ラクシーレ」の受発注アプリ。飲食店はスマホやPCから簡単に発注でき、食材流通事業者も簡単に受注・出荷作業ができます。

都心に近い都内有数の物流拠点「東京流通センター」に構えています。オフィスと物流センターが併設しているので、オフィス窓から様子が見えます。

ベジクルの前身である日本青果は昭和22年、物資が乏しく、交通網も整備されていない戦後の動乱期に創業しました。当時珍しかった三輪バイクをいち早く導入し、迅速で柔軟な対応や斬新なアイデアが評価され成長しました。その強みは今も生き続けています。 現代表の池田は3代目にあたり、2009年にベジクルを新設しました。 業界内でいち早くインターネットやテクノロジーを活用して成長してきた、業界でも異色の存在です。 新型コロナウイルスの影響によりお客様である飲食店が打撃を受け、同じく私たちも厳しい時期がありました。しかしそのピンチを変革のチャンスと捉え、攻めの戦略と様々な施策を積み重ねた結果、むしろコロナ前よりも高い成長率を達成することができ、DXも進めることができました。 それから産業全体を良くするために、ベジクルのノウハウを結集し立ち上げたサービスが「ラクシーレ」です。 今後も挑戦をし続けていくのには、新しい仲間が必要です。 マイルストーンとしてIPO(上場)も目指しており、面白いタイミングです! 従業員は100名を超えました。この業界では比較的若い代表の池田をトップに、老若男女問わず、バックグラウンドも様々なメンバーが揃っています。 正直に言って、今をときめくスタートアップ企業のようにキラキラしてはいません(笑)。 深夜に働き物流現場を守ってくれるメンバーがいて、レガシーな産業において匠の技を発揮してくれているベテランがいるから事業基盤ができています。 そこに、ビジネスやコーポレートのメンバーが続々と仲間になってくれており、新旧メンバーの才能が融合した非常にユニークな組織になっています。 ◆創業ストーリー (前編)https://www.wantedly.com/companies/vegekul/post_articles/912609 (後編)https://www.wantedly.com/companies/vegekul/post_articles/918966 【働き方】 ベジクルの本社である東京流通センター(TRC)は都内有数の物流拠点です。 重要機能である倉庫と、オフィスをあえて同じ場所に置いています。それにより、すぐに現場の問題を発見し、手を打つことができます。また顧客の声を素早く現場に反映することもできます。この業界の職場は駅から遠いことが少なくないのですが、当社は「流通センター」駅からすぐなので、通勤も便利です。オフィスはカフェのような明るい空間で、賑やかに働いています。 また、サテライトオフィスが泉岳寺駅・高輪ゲートウェイ駅近くにあります。 RandL TAKANAWA GATEWAYというシェアオフィスで、とってもオシャレで快適に働けます。 【ベジクルのカルチャー】 ・愛と勇気をもつ:率直に意見を伝え合いながらも、仲間を大切にするチームです。 ・できたらいいなを叶える:理想論では終わらせず、実行に移す力を大切にします。 ・オニカイゼンする:1円、1秒単位の改善も見逃さないカイゼン魂。 ・ダントツになる:競争を超えた圧倒的な価値を目指します。

As a new team member

<募集背景> 「もっといい食材を、もっと最適な形で。」飲食店の挑戦を支える伴走者を求めています。 現在、多くの飲食店が仕入れコストの高騰や業者の選定に頭を悩ませています。しかし、ただ安ければ良いわけではありません。お店のコンセプトやこだわりを深く理解し、最適なパートナー(卸業者)を繋ぐことが不可欠です。 今回は、サービス拡大に伴い、飲食店オーナー様の懐に飛び込み、経営の核心である「仕入れ」の課題を紐解く「仕入れコンシェルジュ」を募集します。あなたのこれまでの営業経験を、食のインフラを整えるという新しいフィールドで活かしませんか? <仕事概要> 「売る」ことよりも「深く聴き、課題を引き出す」ことにプロの介在価値を。 ミッションは、飲食店オーナー様に対する「仕入れ診断」の実施です。 具体的には、現在の仕入れにおける課題や、これから挑戦したいメニューに必要な食材などについてヒアリングを行っていただきます。 ヒアリング後の最適な卸業者の選定や具体的な提案は、社内の専門チームが引き継ぎます。そのため、「いかにオーナー様の信頼を勝ち取り、本質的なニーズを引き出せるか」という、営業職として最もコアで純粋なスキルに集中できる環境です。 <詳細業務> ■飲食店訪問: アポイント先を訪れ、仕入れの悩みやこだわりのヒアリングを実施。 ■エリアラウンド(巡回): 合間の時間を活用し、担当エリアの店舗を訪問。フットワーク軽く新たな接点づくり。 ■専用アプリへのログ入力: ヒアリングした内容を専用アプリに記録。 私たちが求めているのは、小手先のテクニックではなく、オーナー様と対峙し、その想いを正しく汲み取れる「本物の営業スキル」を持つパートナーです。 これまでのキャリアで培った「泥臭くも誠実な営業力」を、飲食業界に革命を起こすために貸してくれませんか? 「自分のスキルがどこまで通用するか試したい」「純粋に顧客のためになる仕事がしたい」 そんな挑戦心を持つあなたと、お会いできるのを楽しみにしています。
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