Business social network with 4M professionals

  • AI駆動開発責任者
  • 2 registered

AI駆動開発責任者|デザイン×AI開発の新標準を作る

AI駆動開発責任者
Mid-career

on 2026-04-24

131 views

2 requested to visit

AI駆動開発責任者|デザイン×AI開発の新標準を作る

Mid-career
Mid-career

Share this post via...

Naofumi Tsuchiya

1983年生まれ。サンフランシスコに渡り海外進出支援などを経験した後に2011年9月に株式会社グッドパッチを設立。海外拠点としてベルリン、ミュンヘンにオフィスを展開している。スタートアップから大手企業まで数々の企業をデザインパートナーとして支援。自社プロダクトとしてプロトタイピングツール「Prott」クラウドワークスペース「Strap」、デザイナーのキャリア支援サービス「ReDesigner」、リモートデザインチーム「Goodpatch Anywhere」を展開。2020年6月に東証マザーズ上場。

井出 日彦

大手電機メーカーで人事のキャリアをスタートさせて以来、海外子会社での人事経験、将来幹部候補(20代、30代)の人材育成/キャリア開発支援、上場ベンチャーでの組織拡大フェーズでの人事経験など人事領域において幅広い仕事に従事してきました。 「半径10M以内の個のらしさに向き合う”着火マン”」になることを大事にしており、一人一人の可能性とらしさに向き合うことをベースに会社のVision/Missionの実現と個の自己実現の両立を目指して仕事をしています。

Katsuhisa Ishii

2014年にGoodpatchにiOSデベロッパーとして入社。 iOSデベロッパー、マネージャー、UIデザイナー、プロダクトマネージャーと役割を変えながら多くのプロジェクトをリード。 現在はディレクターとしてUIデザイン組織を統括。デザインパートナー事業とUIデザイン組織を成長させることがミッション。

Shishido Chisei

「不を解消する」を原動力に、課題を見つけて仕組みで解決することを大切にしています。 直近の仕事は採用が中心ですが、デザイナーとして働いた経験・サービス企画・テスト設計など、ものづくりの現場に近いところにいた時期があります。 だからこそ「採用担当に話すこと?」と思われがちなこと、たとえばプロダクトの方向性の迷い、あるべきプロダクト開発の大変さ、チームの摩擦、ロールの曖昧さも、わりとフラットにお話できるのではないかと思っています。 転職を考えている・いないに関わらず、デザイン・エンジニアリング・プロダクトの話、気軽に話しかけてもらえると嬉しいです。

株式会社グッドパッチ's members

1983年生まれ。サンフランシスコに渡り海外進出支援などを経験した後に2011年9月に株式会社グッドパッチを設立。海外拠点としてベルリン、ミュンヘンにオフィスを展開している。スタートアップから大手企業まで数々の企業をデザインパートナーとして支援。自社プロダクトとしてプロトタイピングツール「Prott」クラウドワークスペース「Strap」、デザイナーのキャリア支援サービス「ReDesigner」、リモートデザインチーム「Goodpatch Anywhere」を展開。2020年6月に東証マザーズ上場。

What we do

UI/UXデザインを軸に、さまざまな企業の経営・事業戦略、プロダクト開発、ブランディング、組織と採用を横断的に支援。現在は2つの事業を展開しています。 ■ デザインパートナー事業 受託請負ではなく課題に伴走するデザインパートナーとして、事業・組織を共創します。戦略立案や実装の成果物だけで終わらず、クライアントに仕組みや文化を残し、自走できる状態まで支援することが特徴です。 あらゆるフェーズの経営・事業課題をデザインの力で解決します。 - 事業創出:新規事業の戦略策定、顧客インサイトリサーチ、ビジネスモデル検証など - グロース:既存サービス・プロダクト改善、サービスブランディングなど - 変革:企業理念・価値観の浸透をゴールにしたコーポレートブランディングなど 日本を代表する大企業からスタートアップまで、支援プロジェクト総数は2,000件以上。 コーポレートサイトの実績もぜひご覧ください。 https://goodpatch.com/work ■ デザインプラットフォーム事業 クライアントワークで培ったノウハウを活かし、自社ビジネスも展開しています。 - デザイナー特化型キャリアプラットフォーム「ReDesigner」 - デザイナー就活プラットフォーム「ReDesigner for Student」 - オンラインホワイトボードSaaS「Strap」 - AIデザインツールSaaS「Layermate」 - 採用を効率化するAIエージェント「HRmony AI」 ■ グループ会社 2020年に国内のデザイン会社として初めて東証グロース市場に上場。以降、M&Aやジョイントベンチャーの設立を通じて、顧客への提供価値を広げています。 - スタジオディテイルズ https://www.details.co.jp/ - Muture(丸井グループとのジョイントベンチャー) https://muture.jp/ - ピープルアンドデザイン https://pand.design/ - Layermate https://www.layermate.ai/ja
デザインの力を信じ、全員がデザイナーのマインドセットを持っています。
グループ全体で約280名のデザイン会社です。
2020年2月よりリモートワークを導入。選考も完全オンラインに対応しています。
周年ごとの行事やアワードなどを通して、独自の強いカルチャーが日々醸成されています。
最高のチームのつくり手としてチームワークを重視しています。
人々の共感を生むストーリー構築力や審美眼を磨き、人間だから生み出せる本質価値も追求しています

What we do

デザインの力を信じ、全員がデザイナーのマインドセットを持っています。

グループ全体で約280名のデザイン会社です。

UI/UXデザインを軸に、さまざまな企業の経営・事業戦略、プロダクト開発、ブランディング、組織と採用を横断的に支援。現在は2つの事業を展開しています。 ■ デザインパートナー事業 受託請負ではなく課題に伴走するデザインパートナーとして、事業・組織を共創します。戦略立案や実装の成果物だけで終わらず、クライアントに仕組みや文化を残し、自走できる状態まで支援することが特徴です。 あらゆるフェーズの経営・事業課題をデザインの力で解決します。 - 事業創出:新規事業の戦略策定、顧客インサイトリサーチ、ビジネスモデル検証など - グロース:既存サービス・プロダクト改善、サービスブランディングなど - 変革:企業理念・価値観の浸透をゴールにしたコーポレートブランディングなど 日本を代表する大企業からスタートアップまで、支援プロジェクト総数は2,000件以上。 コーポレートサイトの実績もぜひご覧ください。 https://goodpatch.com/work ■ デザインプラットフォーム事業 クライアントワークで培ったノウハウを活かし、自社ビジネスも展開しています。 - デザイナー特化型キャリアプラットフォーム「ReDesigner」 - デザイナー就活プラットフォーム「ReDesigner for Student」 - オンラインホワイトボードSaaS「Strap」 - AIデザインツールSaaS「Layermate」 - 採用を効率化するAIエージェント「HRmony AI」 ■ グループ会社 2020年に国内のデザイン会社として初めて東証グロース市場に上場。以降、M&Aやジョイントベンチャーの設立を通じて、顧客への提供価値を広げています。 - スタジオディテイルズ https://www.details.co.jp/ - Muture(丸井グループとのジョイントベンチャー) https://muture.jp/ - ピープルアンドデザイン https://pand.design/ - Layermate https://www.layermate.ai/ja

Why we do

最高のチームのつくり手としてチームワークを重視しています。

人々の共感を生むストーリー構築力や審美眼を磨き、人間だから生み出せる本質価値も追求しています

グッドパッチは、ハートを揺さぶるデザインで企業変革や顧客体験の向上を実現し、世界を前進させることを目指すデザイン会社です。 創業は2011年、スマートフォン黎明期。当時の日本に、アプリのUI/UXデザインを専業とする会社はほとんどありませんでした。 グッドパッチはUI/UXを軸に、事業立ち上げ・プロダクト開発・ブランディングなど さまざまな企業の変革に並走してきました。日本で初めて上場したデザイン会社として、グループ経営で提供価値を広げながら、ビジネス成果に繋がるデザインを届けます。 急激なAIの発展により、あらゆる体験にAIが織り込まれる現代においては、プロダクトの作り方も変わりつつあります。企業がAI本来の価値を発揮するためには、人が操作するUI(ユーザーインターフェイス)だけでなく、AIエージェントを自律的に動かすAgentic UXのデザインが重要であると私たちは考えています。 AI前提の体験や仕組みをデザインしながらも、人々の共感を生むストーリー構築力や審美眼を磨き、人間だから生み出せる本質価値も追求しています。 「ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させる」 そのために、デザインがビジネスに欠かせないものであると証明し続けること。 目指す世界はこれからも変わりません。

How we do

2020年2月よりリモートワークを導入。選考も完全オンラインに対応しています。

周年ごとの行事やアワードなどを通して、独自の強いカルチャーが日々醸成されています。

グッドパッチには、さまざまなバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。これまでの経験や専門領域は人によって異なりますが、共通しているのはオープンでフラットな文化。プロダクトやデザインの議論では役職も年齢も関係なく、「もっと良くするために」率直に意見を交わすことが歓迎されます。 働き方は、リモートワークとオフィスワークのハイブリッド環境。また、社員のライフスタイルにあわせた多様な働き方を実現するために、2022年より勤務地選択制度を導入しています。 柔軟な働き方を推進する一方で、企業カルチャーの醸成には全社員のコミットが必要不可欠と考えています。変化が激しい時代だからこそ、自分たちの価値観やカルチャーを問い直しながら、偉大なチームを目指しています。 --- 【カルチャーと価値観】 ■ Whyを見い出し物事を前進させる なぜ、目の前にある仕事に取り組むのか?ビジョンや目的、共感できるWhyを自ら見い出し、人を動かし、仕事を推進していくことが基本姿勢です。 ■ 曖昧さやカオスを楽しむ 誰も正解がわからない不確実な状況でも立ち止まらず、挑戦し続けることを称賛します。失敗から学び、進化する力がグッドパッチの原動力です。 --- 【生成AIの活用について】 ■ デザインとAI Claude Code元年と呼ばれる2025年末から2026年。AIを前提としたソフトウェア開発やデザインプロセスが次々に生まれ、いまも変化し続けています。 グッドパッチでは2026年2月、全社員がClaude Codeを使ってプロダクトをつくることに挑戦しました。わずか1ヶ月で200を超える自作アプリと300件近いナレッジが積み上がり、既存のロールを問わず、AIドリブンなカルチャーが芽生え始めています。 全社へのClaude Code大号令 — 1ヶ月で200個のアプリと300件のナレッジから見えたこと https://note.com/naofumit/n/n2835cd8fbe87 いま、デジタルデザインの重心は「人が操作する画面」から、人がAIに意図を伝え、AIが自律的に実行する「エージェント体験(Agentic UX)」へと移り変わろうとしています。 誰でも簡単につくれる時代だからこそ、問われるのは「技術」ではなく「体験設計」です。事業や顧客の文脈を深く理解した上で、人々のハートを揺さぶるストーリーやブランドを創る——その領域でこそ、デザイナーの介在価値はこれからも発揮されると私たちは考えています。 ■ 会社のスタンス 2026年の方針として掲げるのは「AI Driven Design Company」への進化です。AIを便利ツールとして部分的に使うのではなく、デザイン・開発・コーポレート機能のすべてに組み込まれた状態を目指し、各事業部で現場主導の実装が進んでいます。AIはデザイナーを置き換える存在ではなく、判断できる領域を広げる存在。初期探索やリサーチ整理はAIが担い、細部・一貫性・体験の手触りといった人にしか判断できない領域に、デザイナーが集中できる環境を整えています。 ■ 働く環境としてのAI 業務で利用可能な生成AIツール(一例):Claude / Claude Code / Cowork、ChatGPT Business、Gemini、Figma AI、Notion AI + MCP連携、Zapier、Dify、Layermate(自社AIデザインツール)、HRmony AI(自社HR向けAIプロダクト)ほか。 「生成AIサービスの利用ガイドライン」を整備し、セキュリティと情報機密を担保しながら、ガイドラインに沿って申請することで業務ニーズに応じた新しいツールも導入できる運用としています。 AI活用を後押しする社内の仕組みも整えています。 - AI専門組織「Gp-AX Studio(Goodpatch AI Experience Studio)」を設立し、デザイン×AI領域の事業基盤を強化 - 全社員参加のAIアプリ構築の取り組み(2026年3月実績:アプリ構築217件/参加者185名/ナレッジ記事295件) - 社内表彰制度「AI勝ちパターン」や、社内ナレッジデータベース(4万件以上)を通じた知見共有 - 各事業部で「AI活用レベル」を定義し、組織横断でリテラシーを底上げ - CEO自らが非エンジニアの立場でAIエージェントを活用したプロダクト開発を実践し、社内へ継続的に事例を発信

As a new team member

◼︎採用背景 グッドパッチは2026年より「AI Driven Design Company」へと舵を切り、AI専門組織「Gp-AX Studio」の設立や、全社員へのClaude Code活用義務化を進めています。 現在、クライアント案件の多くがAI活用を前提としたものにシフトしており「提案フェーズからAI実装を前提とした技術設計を行い、開発体制をゼロから構築・リードする」ための体制強化が急務となっています。 このポジションが加わることで、提案フェーズから技術的な判断を内側に持てるようになり、これまで外部の協力を得ながら進めることもあった開発領域を自分たちの力で動かせるようになります。 ◼︎期待する役割 開発案件の「受注確度の向上」と「デリバリーの仕組み化」の双方に責任を持ちます。単なるエンジニアリングマネージャーではなく、AIツールを前提とした「新しい開発プロセスの標準」を作ることを期待しています。「デザイン思考 × AI駆動開発」を統合した開発組織の立ち上げ経験が得られます。 ◼︎具体的な業務内容 ① 案件提案への技術参画 ・商談への同席、AI活用のフィジビリティスタディ(実現可否判断) ・数千万〜億単位の案件における開発見積もりの作成・技術的妥当性の担保 ・「AIで内製するか、外部と協業するか」の判断と座組みの設計 ② 案件のデリバリーリード ・Claude Code / Cursor等を活用したAI駆動開発プロセスの先導 ・プロジェクト横断での技術選定、要件定義、QA(品質保証)の統括 ・デザイナー・PMと連携した、Agentic UX(AIエージェント時代のUI)の実装 ③ AI駆動開発の仕組み化・体制構築 ・AI駆動開発を前提とした開発フローの標準化(ドキュメント化・仕組み化) ・外部パートナーの開拓や業務委託メンバーの採用・評価・チーム組成 ・組織全体で受けられる開発案件のキャパシティ拡大 ◼︎必須要件 ・クライアントワーク(受託開発・SIer等)での顧客対峙・PM経験 ・サービス設計からリリース、運用までの一貫した実務経験 ・大規模案件の見積もり算出および、技術的なネゴシエーション能力 ・AI駆動開発の仕組み化・組織構築の経験 ◼︎歓迎要件 ・外部パートナーを活用した開発チームのマネジメント経験 ・AI駆動開発による工数削減やプロセス改善の具体的な実績 ・事業会社とSIer、両方の視点を持っている方 ・SI出身で事業会社・スタートアップでの経験がある ・デザインチームとの協業経験 ◼︎求める人物像 受託案件の提案・見積もりから納品・運用まで経験があり、AI駆動開発を自分でも実践しながら、クライアントとビジネスの言葉で話せる方。
0 recommendations

    Team Personality Types

    Shishido Chiseiさんの性格タイプは「サイエンティスト」
    Shishido Chiseiさんのアバター
    Shishido ChiseiPeopleEmpowermentOffice 中途採用担当
    Shishido Chiseiさんの性格タイプは「サイエンティスト」
    Shishido Chiseiさんのアバター
    Shishido ChiseiPeopleEmpowermentOffice 中途採用担当

    0 recommendations

    What happens after you apply?

    1. ApplyClick "Want to Visit"
    2. Wait for a reply
    3. Set a date
    4. Meet up

    Company info

    Founded on 09/2011

    280 members

    • Funded more than $1,000,000/

    東京都渋谷区鶯谷町3−3 VORT渋谷south 2階(旧サウスゲート渋谷ビル)