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プロダクトエンジニア|名古屋拠点拡大|人と組織の"働きがい"改善アプリ開発

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on 2026-04-24

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プロダクトエンジニア|名古屋拠点拡大|人と組織の"働きがい"改善アプリ開発

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Shinsuke Asakura

名古屋でiOSアプリ開発とか開発組織でマネジメントをしています。 iOS 6あたりからiOSアプリ開発に触れています 現職はEMとしてピープルマネジメントを中心にPdM, PMもやりながらコーティングもたまにするような働き方をしています。 好きな言語はSwift 趣味は写真 深くやれないけど浅くならなんでもやるマン

Hisayuki Komatsu

React / Next.js / TypeScriptをメインに開発をしています。

Yuichiro Suzuki

この人がいると、なぜか自然とチーム内の会話が増え、プロダクト開発がうまくいきはじめる、 そんな「組織の潤滑油」的な存在を目指しています。 自分一人で孤独に戦うよりも、チーム全体で課題と戦った方が良いものができあがるし、みんなで楽しい仕事ができると考えています。 そのためにHRTを意識したコミュニケーション、自分の長所で積極的に貢献し、不得意な部分はチームに頼るといったことを意識して動いています。 また、必要に応じて1on1やKPTなどのアクションを導入することで課題を解決してきました。 <高品質の価値をユーザさんに届ける> サービスを使っていただいているユーザさんの幸福を第一に考えております。 そのためには、プランナーさんから依頼された機能をそのまま開発するのではなく、 「本当にその機能追加で、ユーザさんの解決したい課題が解決するのか?」をエンジニの視点で改めて吟味し、機能提案の裏側にある本質的な問題の理解と、それを解消するための建設的な議論を大事にしています。 また、不具合が少ないかつ、価値のある機能を迅速に提供するために、ソースコードは後々の拡張性、メンテナンス性を考慮して書くことを心がけています。

宮田 綾乃

仕事を楽しむひとを増やす、つながる を自分の人生の軸にしたいと思っています。 仕事がすきで楽しんでいる沢山のひとたちとつながり、 また、仕事が楽しいと思えるひとを増やすことに貢献していきたいです。

株式会社スタメン's members

名古屋でiOSアプリ開発とか開発組織でマネジメントをしています。 iOS 6あたりからiOSアプリ開発に触れています 現職はEMとしてピープルマネジメントを中心にPdM, PMもやりながらコーティングもたまにするような働き方をしています。 好きな言語はSwift 趣味は写真 深くやれないけど浅くならなんでもやるマン

What we do

【はじめに:当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて】 ・参考リンク:https://biz.tunag.jp/ ◾️ 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメント」のAll in One Platformというユニークなポジションニングのプロダクト ・日本人の労働に対するエンゲージメントは、先進国の中でも極めて低いと言われる中で、「日本人の働く」をアップデートすることに取り組んでいるプロダクトです。(コミュニケーション活性化、ビジョン浸透、称賛文化醸成、情報共有促進、業務効率化 etc..) ・ノンデスクワーカーは、製造、物流、医療、学校など現場で働くことが主となる業界の総称で、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している大きな市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況に挑戦しています。 ◾️ シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へ ・これまで、機能が非常に多機能かつ、オーダーメイドで設計/運用が可能であることを生かし、マルチマーケットに事業展開を行う、シングルプロダクトマルチマーケット戦略を推進してきました。 ・利用ユーザー150万以上の動的なエンゲージメントデーターを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。 ・今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。 ◾️全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」 ・BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。(例:チャット、日報、サンクスメッセージ、稟議等) ・こういった取り組みの中で、ユーザーの課題感への「共感」を育み、価値提供を最大化するためのプロダクト改善への意思を持つことができると考えています。 【TUNAGの具体的な成果】 実際にTUNAGを通してエンゲージメントを高めることにより、顧客へ以下のような価値を提供することができてきています。 ・1年未満の離職率が14.9%改善(導入前:23.9%→導入後:9.0%) ・アルバイトの定着率が30%改善(導入前:63%→導入後:93%) ・新入社員の立ち上がりが1ヶ月短縮 ・生産性や売上の向上(キャンペーン・催事の売上が3倍に増加) ※利用企業様のTUNAG導入後に、実際に現れた効果を一部抜粋 【参考情報】 ◾️プロダクト組織の発信 ・株式会社スタメン プロダクト職向け会社紹介資料|https://speakerdeck.com/stmn/for-product-7a198d6f-636a-42ca-a56e-66adf007bce2 ・stmn, Inc. Tech Blog|https://tech.stmn.co.jp/ ◾️AI関連の取り組み ・AIエージェントに全振りした2025年: 1人30並列のコーディングの果てに見えた「真の生産性」と「計測」の話|https://note.com/takuya_stmn/n/n5bd5c2ac032e?magazine_key=mbe019939f036 ■技術コミュニティ関連 TUNAGは、これまで様々な技術の恩恵を受けて開発をし、上場〜その後高い成長率を維持してきました。 これまで受けた恩恵を、積極的にコミュニティへ還元していきたいと考えています。 <直近スポンサー一例> ・RubyKaigi 2026(Platinumスポンサー) ・TSKaigi 2026(Goldスポンサー) ・クラウドネイティブ会議(ブーススポンサー、懇親会スポンサー) ・SRE NEXT 2026(Silverスポンサー)
エンゲージメント向上を支援するHRTech×SaaSサービス『TUNAG』 。働きやすさと働きがいを同時に改善し、組織改善を実現。スマホ利用を前提としてUI/UXにこだわったプロダクト。
ツールを導入しただけで、働きがいは自然発生することはありません。必要なのは、情報の透明性や称賛、部門間の称賛を仕組みとして作ること。組織に合わせた仕掛けを、毎日の行動の習慣に組み合わせ、組織に変化を与えていきます。
なんとなく漫然と働き、何が楽しいのか分からない人が溢れている。この冷えた景色を変えたい。
「経営と従業員、従業員同士の関係性にいい変化をもたらせること」で、「日本の働く」をアップデートすることに取り組みます。

What we do

エンゲージメント向上を支援するHRTech×SaaSサービス『TUNAG』 。働きやすさと働きがいを同時に改善し、組織改善を実現。スマホ利用を前提としてUI/UXにこだわったプロダクト。

ツールを導入しただけで、働きがいは自然発生することはありません。必要なのは、情報の透明性や称賛、部門間の称賛を仕組みとして作ること。組織に合わせた仕掛けを、毎日の行動の習慣に組み合わせ、組織に変化を与えていきます。

【はじめに:当社のプロダクト「TUNAG」/ フェーズについて】 ・参考リンク:https://biz.tunag.jp/ ◾️ 「ノンデスクワーカー × 統合型エンゲージメント」のAll in One Platformというユニークなポジションニングのプロダクト ・日本人の労働に対するエンゲージメントは、先進国の中でも極めて低いと言われる中で、「日本人の働く」をアップデートすることに取り組んでいるプロダクトです。(コミュニケーション活性化、ビジョン浸透、称賛文化醸成、情報共有促進、業務効率化 etc..) ・ノンデスクワーカーは、製造、物流、医療、学校など現場で働くことが主となる業界の総称で、日本市場において約半数以上の3,100万人就業している大きな市場、規模は100兆円と言われています。一方で、まだ明確な勝者といえるプレイヤーが存在していない状況に挑戦しています。 ◾️ シングルプロダクト・マルチマーケット戦略のその先へ ・これまで、機能が非常に多機能かつ、オーダーメイドで設計/運用が可能であることを生かし、マルチマーケットに事業展開を行う、シングルプロダクトマルチマーケット戦略を推進してきました。 ・利用ユーザー150万以上の動的なエンゲージメントデーターを保有し、今後の事業領域の拡張性の可能性も大きく残しています。 ・今後、継続的な高い成長率を維持するため、トップラインを上げていくマルチプロダクト戦略も構想に入れており、プロダクト組織の強化が急務となってきております。 ◾️全社でのドックフーディング:自社の全社員が日常的に利用する「コミュニケーションプラットフォーム」 ・BtoB プロダクトはドメイン要素が強い領域も多く、自身がユーザーになれることも多くありません。一方で当社のプロダクトは、コミュニケーションプラットフォームのため、日常的に自社プロダクトを利用しております。(例:チャット、日報、サンクスメッセージ、稟議等) ・こういった取り組みの中で、ユーザーの課題感への「共感」を育み、価値提供を最大化するためのプロダクト改善への意思を持つことができると考えています。 【TUNAGの具体的な成果】 実際にTUNAGを通してエンゲージメントを高めることにより、顧客へ以下のような価値を提供することができてきています。 ・1年未満の離職率が14.9%改善(導入前:23.9%→導入後:9.0%) ・アルバイトの定着率が30%改善(導入前:63%→導入後:93%) ・新入社員の立ち上がりが1ヶ月短縮 ・生産性や売上の向上(キャンペーン・催事の売上が3倍に増加) ※利用企業様のTUNAG導入後に、実際に現れた効果を一部抜粋 【参考情報】 ◾️プロダクト組織の発信 ・株式会社スタメン プロダクト職向け会社紹介資料|https://speakerdeck.com/stmn/for-product-7a198d6f-636a-42ca-a56e-66adf007bce2 ・stmn, Inc. Tech Blog|https://tech.stmn.co.jp/ ◾️AI関連の取り組み ・AIエージェントに全振りした2025年: 1人30並列のコーディングの果てに見えた「真の生産性」と「計測」の話|https://note.com/takuya_stmn/n/n5bd5c2ac032e?magazine_key=mbe019939f036 ■技術コミュニティ関連 TUNAGは、これまで様々な技術の恩恵を受けて開発をし、上場〜その後高い成長率を維持してきました。 これまで受けた恩恵を、積極的にコミュニティへ還元していきたいと考えています。 <直近スポンサー一例> ・RubyKaigi 2026(Platinumスポンサー) ・TSKaigi 2026(Goldスポンサー) ・クラウドネイティブ会議(ブーススポンサー、懇親会スポンサー) ・SRE NEXT 2026(Silverスポンサー)

Why we do

なんとなく漫然と働き、何が楽しいのか分からない人が溢れている。この冷えた景色を変えたい。

「経営と従業員、従業員同士の関係性にいい変化をもたらせること」で、「日本の働く」をアップデートすることに取り組みます。

昨今は外部環境の変化により、働き方にもリモートワークなどの変化が生まれ、社員それぞれの価値観も多様化しています。そんな中、リモートワークによって社員間のコミュニケーションが少なくなってしまったり、経営理念が浸透しにくくなってしまったりと、組織における課題にも変化が生じています。 さらに現代のような不確実性が高い環境では、ビジネスモデルや先見性のみで、持続的な成長を実現できる事業をつくっていくことはとても難しく、激しい競争環境を乗り越えていくためには、成果に組織で向き合えるカルチャーを育むことが欠かせません。 技術が発達し、あらゆるものを数値でデータ管理ができるようになりつつある時代になってきたからこそ、「人と組織」のような、ある意味で不安定なものにフォーカスすることが、企業としての競争優位性を生み出すことに繋がるのではないかと私達は考えています。 「人と組織」が持つ大きな力を信じて、エンゲージメント向上を支援する「TUNAG」というサービスを磨き上げていきます。 【今後のプロダクト展望】 エンゲージメント領域は、HR SaaSの中に包括されているものではなく、全ての組織に活用できるという観点でホリゾンタルな視点で考えています。 特にITツールに馴染みのないノンデスクワーカーがAll in Oneで「業務DX」「組織エンゲージメント向上」を実現できる点においては唯一無二のプロダクトだと考えております。 今後は、下記のような領域の拡大を進めながら、「人と組織」に関する課題解決を一気通貫でさらに取り組めるように機能群を強化していきます。 - ソフト面へのアプローチ:「評価」「サーベイ」といった領域 - ハード面へのアプローチ:「ベネフィット」「マーケットプレイス」といった領域 - その他:「業務DX」機能群の強化、「各種外部API連携」の強化による利用頻度促進 特に、膨大な組織データやアクションデータに対して、AI活用をすることで、兆候予測やアクションリコメンドが可能となっていき、より精度の高い組織改善サービスへの進化が見込めると考えております。 事業規模としては、ARR約30億の現在地から、数年かけて100億の大台を目指していく計画です。

How we do

【配属チーム:プロダクト開発部(名古屋)】 ・TUNAGでは、開発のアジリティ向上を目的に、企画から開発、そして運用までのフルサイクルでかつ、技術領域を横断したフルスタックなチームをつくることに注力しています。 ・プロダクトのデリバリーだけでなく、開発効率や開発者体験に関する課題の解決、長期的に継続して内部品質へ投資していけるように開発組織の文化の発達にもアプローチしていきます。 ・単なる機能開発ではなく、プロダクト価値から考えた企画/開発や、CSや営業と連携したビジネス視点を持つエンジニアとして活躍されたい方に適した環境です。 ・役職や役割に関わらず「どうすればより良くできるか」といったプロダクト課題に向き合うメンバーが多く、議論や提案の声が現場からあがり実際に検討、採用につながる環境です。 ・週3回の適度なオフィス出社の文化があるため、エンジニアに関わらず他部門のメンバーとも普段から気軽に話しやすく、コラボレーションが生まれたり、フラットに協働しながらプロダクトと組織の両方を成長させていくことに力を入れています。 (参考) ・雑談から生まれたデザイナー × エンジニアの社内ツール開発:https://tech.stmn.co.jp/entry/2025/10/01/181919 ・学び合う文化を育むプロダクト部門社内LT会:https://tech.stmn.co.jp/entry/2025/07/29/113022 (その他のチーム) SRE・DevExを牽引する「プラットフォーム部」、PdM・デザイナーの所属する「プロダクト企画部」、ビジネスサイドの各チームと協働していただきます。 ※参考|組織構成の詳細:https://speakerdeck.com/stmn/for-product-1f201135-9b17-4c4d-af9f-d9321ecfc740?slide=29 ◾️プロダクト組織の目指す姿①:AI時代に高い事業価値を生む、アジリティが高いフルスタックなエンジニア - TUNAGは「All in One Platform」として「業務DX」「組織エンゲージメント」の大きく2軸の中で、多機能を搭載しています。 - チームとしては、機能ごとに開発チームを作っていくため、アジリティ向上を目的に、企画から開発、そして運用までのフルサイクルでかつ、技術領域を横断したフルスタックなチームをつくることに注力しています。 - もしご希望があれば、バックエンド、フロントエンド、AWSなどのフルスタックなスキルを経験していただく機会を提供できます。 - またAI時代に一人一人に求められるアウトカムが大きくなる中で、エンジニア一人一人が高い事業価値を生める新しいエンジニアとしての価値発揮を組織全体で目指していきます。 ◾️プロダクト組織の目指す姿②:「プロダクトエンジニア」としての事業家集団 - 求められるビジネスニーズにただ応えるだけではなく、エンジニア一人一人が「なぜ作るのか」から思考し、職能を越境して、プロダクトの価値を最大化することを目指します。 - 技術を武器に、ユーザーニーズの解決から事業価値の創出まで、エンジニアリングを武器に、自らの手でビジネスを前に動かせるエンジニア集団を目指しています。

As a new team member

■具体的な業務 - 150万ユーザーを超えた、業務DX・組織エンゲージメント向上の2軸を実現する「All in One Platform」の開発・運用 - チーム内外(東京・名古屋両拠点)の技術的な課題発見、解決策の提案・実行 - 技術的負債の計画的な返済 - Developler eXperienceチームとコラボレーションしながら、より良い開発者体験・開発効率を追求 ■技術スタック バックエンド: Ruby, TypeScript, Go フロントエンド: TypeScript, React, Next.js, Storybook, Chromatic, SWR, aspida, husky, hygen モバイルアプリ: Swift, Kotlin データベース: MySQL 8.0(Amazon Aurora for MySQL 3), PostgreSQL 15, Cloud Firestore ミドルウェア: Elasticsearch, Redis インフラ: AWS, Google Cloud (一部), Docker, Sendgrid, Twilio, Imgix CI/CD: CircleCI, Cypress, Playwright モニタリング: Datadog, Sentry プロビジョニングツール: AWS CloudFormati 情報共有:TUNAG(日報), Slack, Notion AI活用: Claude Code, GitHub Copilot etc.. ◾️働き方 ・拠点:名古屋 ・フレックス制、副業OK ・週2日までのリモートワーク可能 詳細については面談時にご説明させてください! ◾️エンジニア成長支援の取り組み - 無限書籍購入補助 - カンファレンス参加費用補助 - 資格取得補助 【必須(MUST)】 - フレームワークを使用したウェブアプリケーションの実務経験が1年以上(フレームワークの種類は問いません) - AWS / Google Cloud を利用したインフラの運用経験(1年以上) - 生成AIやAI支援ツールを活用した開発の経験 【歓迎(WANT)】 - Ruby on Rails, TypeScriptを使用したウェブアプリケーション開発実務経験(1年以上) - React / TypeScript を用いた開発実務経験(1年以上) - Linux / RDMBS / ネットワークについての基本的な知識 【その他】 ◾️求める人物像 ・チームの仲間と協力し、大きな仕事をすることが好きな方。 ・プロダクトをリリースし、世の中に良い影響を与えることが好きな方。 ・素直さ、謙虚さを持ち、仲間へ信頼と尊敬を持てる方。 ・技術への知的好奇心を持ち、自己研鑽を続けている方。
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    Shinsuke Asakuraプロダクト開発部 - エンジニアリングマネージャー / iOSエンジニア
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    Founded on 01/2016

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