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Corporate IT:AI×データで社内ITを変革するリーダー募集!

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Mid-career

on 2025-12-23

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Corporate IT:AI×データで社内ITを変革するリーダー募集!

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土佐鉄平

新卒で国内大手金融機関システム子会社に入社。 前半8年間に基幹系システムの開発を担当し、 銀行合併も経験。 後半5年間は研究開発部門の担当マネージャーに従事。 その後 freee に転職。 当初は 会計freee の記帳系、請求書系の開発を担当。 兼務で CSIRT を担当し、 銀行提携に関わるセキュリティ調整を担当。 その後、CISOに就任。さらに CIO も兼任。

Yo Inamura

「カルチャーをテクノロジーで醸成・進化させる」――そんな想いを胸に、地方公務員からfreeeに転職。現在は情報システム領域を統括し、ナレッジマネジメント、ツール最適化、イベント支援、ヘルプデスクなど、“働きやすさと文化”を支えるIT環境をデザインしています。 書店チェーンでの法人営業/EC立ち上げ、自治体での行政改革やDXも経験しており、「民間×公共×IT」の越境キャリアが強みです。

Katsuya Furutachi

IT技術が好き。でもネットワーク技術は苦手。セキュリティ関連の話題になると無駄に熱くなってしまう。Androidスマホ大好きだったが家庭の事情でiPhoneに変えたらスマホ自体に飽きてしまった。Apple Watchの様々なセンサーを用いてヘルスケア連携するのが楽しい。電子決済大好きだけどポイ活はしない。リモートワーク中心となってから自宅デスク環境を整えるのが楽しい。デスクトップ環境はWindowsでもMacでも良いけどLinuxは肌に合わなかった。EmacsよりVimが好き。たけのこの里だけあれば良い。クラリネットを少し吹いていたけど最近は吹いてない。アイスコーヒーが好きだけど、最近はアイスティーにハマっている。1年後には違うことを言っていると思う。

フリー株式会社's members

新卒で国内大手金融機関システム子会社に入社。 前半8年間に基幹系システムの開発を担当し、 銀行合併も経験。 後半5年間は研究開発部門の担当マネージャーに従事。 その後 freee に転職。 当初は 会計freee の記帳系、請求書系の開発を担当。 兼務で CSIRT を担当し、 銀行提携に関わるセキュリティ調整を担当。 その後、CISOに就任。さらに CIO も兼任。

What we do

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

What we do

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

Why we do

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

How we do

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

As a new team member

【summary】 ≪募集内容について≫ 今回募集するのは、社内ITヘルプデスクやITツール申請・管理といった「社内IT運用(IT Ops)」を、AIとデータを駆使して次世代モデルへと進化させるポジションです。 組織の急拡大に伴い、これまでの「人による手厚い対応」を中心とした運用モデルから、AIが一次解決を担い、プロセス自体も高度に自動化された「AIネイティブなITオペレーション」への転換を目指して活動しています。 ITヘルプデスクとIT資産管理の領域において、テクノロジーを活用して業務プロセスを再構築し、当社のビジネススピードを加速させる社内IT環境を実現するリード役を担っていただきます。 ≪募集背景について≫ 当社のCorporate ITはこれまで、急拡大する組織を支えるために安定運用を重視してきましたが、現在大きな転換期を迎えています。 【1】「DDHD(Data Driven HelpDesk)+AI」への進化従業員数の増加に伴い、従来の有人対応を中心としたサポート体制では、クオリティの維持とスピードの両立が難しくなりつつあります。 私たちは、AI活用を前提とした新しいヘルプデスク像「DDHD+AI」を掲げました。 問い合わせデータを分析し、ドキュメントを整備してAIの回答精度を高めるエンジニアリングチームへと体制を強化します。 【2】ITツール導入・管理プロセスの「AIネイティブ」化、ツールやライセンスの申請手続きにおいて、安全性を担保しつつ、よりスピーディーで直感的なプロセスへのアップデートが求められています。 部分的な改善にとどまらず、AIや自動化技術をフル活用して業務フロー全体をデザインし直す必要があります。 これら2つの「運用変革」を同時に推進するため、IT技術への深い理解と、新しい仕組みを実装し切る情熱を持った仲間を募集します。 ≪募集組織について≫ Corporate IT部のITヘルプデスクチームは、あらゆるITの相談窓口として迅速かつ的確な解決策を提供し、一人ひとりの最高のパフォーマンスを引き出すことをミッションとし活動しています。 本ポジションが所属するチームは、新たなフェーズへの移行期にあります。既存の運用フローをただ守るのではなく、技術の力でより効率的な形へアップデートしていくことがミッションです。 【業務内容】 「社内問い合わせ(ヘルプデスク)」、「ITツール管理プロセス」において、実務を行いながら自動化・AI化を推進していただきます。 ■AI駆動型ヘルプデスク(DDHD)の構築・運用 ・社内問い合わせ対応のAI化推進のリード ・AIの回答精度向上のためのナレッジベースの整備・構造化 ・問い合わせデータの分析と、それに基づく根本的な課題解決 ※回答業務そのものよりも、「AIが正しく答えられる環境を構築・チューニングする」エンジニアリング業務が中心となります。 ・ヘルプデスクでは解決困難なシステム障害・エラーの技術的サポート ■ITツール申請・管理プロセスの自動化・UX改善 ・SaaS/ソフトウェアの新規導入・ライセンス管理フローの再設計 ・ワークフローシステムやiPaaSを用いた申請プロセスの実装 ・アナログ作業の削減と、リードタイムの極小化による従業員体験の向上 ■AIネイティブな業務プロセスの啓蒙・実装 ・AI活用を前提とした業務設計の標準化推進 ・現場ユーザーへのオンボーディングや、新しいIT活用スタイルの浸透支援 【応募要件】 ≪必須≫以下3点を満たす方 ①社内IT部門において業務の課題特定からテクノロジー活用による改善までを自ら主導・実装した経験3年以上  -具体例:社内問い合わせ対応の自動化、アカウント管理の自動連携、業務プロセスのシステム化・刷新、サポート業務の効率化 等 ②現場部門(非エンジニア含む)にも伝わる全社アナウンスや個別コミュニケーションを実践した経験1年以上 ③SaaS管理、ID管理(IdP)、デバイス管理などの基礎的なIT知識 ≪歓迎≫ ・Jira Service ManagementなどのITSMツールの導入・設定経験 ・GAS (Google Apps Script) やPython、iPaaS (Workato等) を用いた業務自動化の経験 ・生成AI(LLM)のプロンプトエンジニアリングや、RAG環境の構築・運用知識 ・BPR(ビジネスプロセス・リエンジニアリング)プロジェクトのリード経験 ≪求める人物像≫ ・IT技術への興味・関心が高い方 ・自ら学びのサイクルを回せる方 ・テクノロジーを活用した業務変革・効率化に強い関心と意欲をお持ちの方 ・変化をポジティブに捉え、新しいチームやプロセスの構築を前向きに推進できる方
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    Team Personality Types

    Katsuya Furutachiさんの性格タイプは「ライザー」
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    Katsuya Furutachi全社AIムーブメント部 マネージャー
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    Founded on 07/2012

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