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エンジニア視点でデザインと向き合いたいリードエンジニアWanted!

リードエンジニア
Mid-career

on 2024-10-02

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エンジニア視点でデザインと向き合いたいリードエンジニアWanted!

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Masaki Osumi

学生時代はデザイン学校でグラフィックデザインを専攻し、ソフトウェア開発会社でデザイナー兼エンジニアとして、WebアプリケーションのUIデザインからフロント・サーバーサイド開発までを広く浅く担当。その後、通信事業社でテックディレクション、Web制作会社で主にHR Tech事業のフロントエンド開発を経験した後、2016年にGoodpatchへ入社しました。Goodpatchではクライアントワークやエンジニアの採用業務などを中心に活動しています。最近はデザインとエンジニアリングを統合させる事に関心を持っています。

Katsuhisa Ishii

2014年にGoodpatchにiOSデベロッパーとして入社。 iOSデベロッパー、マネージャー、UIデザイナー、プロダクトマネージャーと役割を変えながら多くのプロジェクトをリード。 現在はディレクターとしてUIデザイン組織を統括。デザインパートナー事業とUIデザイン組織を成長させることがミッション。

Naofumi Tsuchiya

1983年生まれ。サンフランシスコに渡り海外進出支援などを経験した後に2011年9月に株式会社グッドパッチを設立。海外拠点としてベルリン、ミュンヘンにオフィスを展開している。スタートアップから大手企業まで数々の企業をデザインパートナーとして支援。自社プロダクトとしてプロトタイピングツール「Prott」クラウドワークスペース「Strap」、デザイナーのキャリア支援サービス「ReDesigner」、リモートデザインチーム「Goodpatch Anywhere」を展開。2020年6月に東証マザーズ上場。

株式会社グッドパッチ's members

学生時代はデザイン学校でグラフィックデザインを専攻し、ソフトウェア開発会社でデザイナー兼エンジニアとして、WebアプリケーションのUIデザインからフロント・サーバーサイド開発までを広く浅く担当。その後、通信事業社でテックディレクション、Web制作会社で主にHR Tech事業のフロントエンド開発を経験した後、2016年にGoodpatchへ入社しました。Goodpatchではクライアントワークやエンジニアの採用業務などを中心に活動しています。最近はデザインとエンジニアリングを統合させる事に関心を持っています。

What we do

UI/UXデザインを軸に、さまざまな企業の経営・事業戦略、プロダクト開発、ブランディング、組織と採用を横断的に支援。現在は2つの事業を展開しています。 ■ デザインパートナー事業 受託請負ではなく課題に伴走するデザインパートナーとして、事業・組織を共創します。戦略立案や実装の成果物だけで終わらず、クライアントに仕組みや文化を残し、自走できる状態まで支援することが特徴です。 あらゆるフェーズの経営・事業課題をデザインの力で解決します。 - 事業創出:新規事業の戦略策定、顧客インサイトリサーチ、ビジネスモデル検証など - グロース:既存サービス・プロダクト改善、サービスブランディングなど - 変革:企業理念・価値観の浸透をゴールにしたコーポレートブランディングなど 日本を代表する大企業からスタートアップまで、支援プロジェクト総数は2,000件以上。 コーポレートサイトの実績もぜひご覧ください。 https://goodpatch.com/work ■ デザインプラットフォーム事業 クライアントワークで培ったノウハウを活かし、自社ビジネスも展開しています。 - デザイナー特化型キャリアプラットフォーム「ReDesigner」 - デザイナー就活プラットフォーム「ReDesigner for Student」 - オンラインホワイトボードSaaS「Strap」 - AIデザインツールSaaS「Layermate」 - 採用を効率化するAIエージェント「HRmony AI」 ■ グループ会社 2020年に国内のデザイン会社として初めて東証グロース市場に上場。以降、M&Aやジョイントベンチャーの設立を通じて、顧客への提供価値を広げています。 - スタジオディテイルズ https://www.details.co.jp/ - Muture(丸井グループとのジョイントベンチャー) https://muture.jp/ - ピープルアンドデザイン https://pand.design/ - Layermate https://www.layermate.ai/ja
デザインの力を信じ、全員がデザイナーのマインドセットを持っています。
グループ全体で約280名のデザイン会社です。
2020年2月よりリモートワークを導入。選考も完全オンラインに対応しています。
周年ごとの行事やアワードなどを通して、独自の強いカルチャーが日々醸成されています。
最高のチームのつくり手としてチームワークを重視しています。
人々の共感を生むストーリー構築力や審美眼を磨き、人間だから生み出せる本質価値も追求しています

What we do

デザインの力を信じ、全員がデザイナーのマインドセットを持っています。

グループ全体で約280名のデザイン会社です。

UI/UXデザインを軸に、さまざまな企業の経営・事業戦略、プロダクト開発、ブランディング、組織と採用を横断的に支援。現在は2つの事業を展開しています。 ■ デザインパートナー事業 受託請負ではなく課題に伴走するデザインパートナーとして、事業・組織を共創します。戦略立案や実装の成果物だけで終わらず、クライアントに仕組みや文化を残し、自走できる状態まで支援することが特徴です。 あらゆるフェーズの経営・事業課題をデザインの力で解決します。 - 事業創出:新規事業の戦略策定、顧客インサイトリサーチ、ビジネスモデル検証など - グロース:既存サービス・プロダクト改善、サービスブランディングなど - 変革:企業理念・価値観の浸透をゴールにしたコーポレートブランディングなど 日本を代表する大企業からスタートアップまで、支援プロジェクト総数は2,000件以上。 コーポレートサイトの実績もぜひご覧ください。 https://goodpatch.com/work ■ デザインプラットフォーム事業 クライアントワークで培ったノウハウを活かし、自社ビジネスも展開しています。 - デザイナー特化型キャリアプラットフォーム「ReDesigner」 - デザイナー就活プラットフォーム「ReDesigner for Student」 - オンラインホワイトボードSaaS「Strap」 - AIデザインツールSaaS「Layermate」 - 採用を効率化するAIエージェント「HRmony AI」 ■ グループ会社 2020年に国内のデザイン会社として初めて東証グロース市場に上場。以降、M&Aやジョイントベンチャーの設立を通じて、顧客への提供価値を広げています。 - スタジオディテイルズ https://www.details.co.jp/ - Muture(丸井グループとのジョイントベンチャー) https://muture.jp/ - ピープルアンドデザイン https://pand.design/ - Layermate https://www.layermate.ai/ja

Why we do

最高のチームのつくり手としてチームワークを重視しています。

人々の共感を生むストーリー構築力や審美眼を磨き、人間だから生み出せる本質価値も追求しています

グッドパッチは、ハートを揺さぶるデザインで企業変革や顧客体験の向上を実現し、世界を前進させることを目指すデザイン会社です。 創業は2011年、スマートフォン黎明期。当時の日本に、アプリのUI/UXデザインを専業とする会社はほとんどありませんでした。 グッドパッチはUI/UXを軸に、事業立ち上げ・プロダクト開発・ブランディングなど さまざまな企業の変革に並走してきました。日本で初めて上場したデザイン会社として、グループ経営で提供価値を広げながら、ビジネス成果に繋がるデザインを届けます。 急激なAIの発展により、あらゆる体験にAIが織り込まれる現代においては、プロダクトの作り方も変わりつつあります。企業がAI本来の価値を発揮するためには、人が操作するUI(ユーザーインターフェイス)だけでなく、AIエージェントを自律的に動かすAgentic UXのデザインが重要であると私たちは考えています。 AI前提の体験や仕組みをデザインしながらも、人々の共感を生むストーリー構築力や審美眼を磨き、人間だから生み出せる本質価値も追求しています。 「ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させる」 そのために、デザインがビジネスに欠かせないものであると証明し続けること。 目指す世界はこれからも変わりません。

How we do

2020年2月よりリモートワークを導入。選考も完全オンラインに対応しています。

周年ごとの行事やアワードなどを通して、独自の強いカルチャーが日々醸成されています。

グッドパッチには、さまざまなバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。これまでの経験や専門領域は人によって異なりますが、共通しているのはオープンでフラットな文化。プロダクトやデザインの議論では役職も年齢も関係なく、「もっと良くするために」率直に意見を交わすことが歓迎されます。 働き方は、リモートワークとオフィスワークのハイブリッド環境。また、社員のライフスタイルにあわせた多様な働き方を実現するために、2022年より勤務地選択制度を導入しています。 柔軟な働き方を推進する一方で、企業カルチャーの醸成には全社員のコミットが必要不可欠と考えています。変化が激しい時代だからこそ、自分たちの価値観やカルチャーを問い直しながら、偉大なチームを目指しています。 --- 【カルチャーと価値観】 ■ Whyを見い出し物事を前進させる なぜ、目の前にある仕事に取り組むのか?ビジョンや目的、共感できるWhyを自ら見い出し、人を動かし、仕事を推進していくことが基本姿勢です。 ■ 曖昧さやカオスを楽しむ 誰も正解がわからない不確実な状況でも立ち止まらず、挑戦し続けることを称賛します。失敗から学び、進化する力がグッドパッチの原動力です。 --- 【生成AIの活用について】 ■ デザインとAI Claude Code元年と呼ばれる2025年末から2026年。AIを前提としたソフトウェア開発やデザインプロセスが次々に生まれ、いまも変化し続けています。 グッドパッチでは2026年2月、全社員がClaude Codeを使ってプロダクトをつくることに挑戦しました。わずか1ヶ月で200を超える自作アプリと300件近いナレッジが積み上がり、既存のロールを問わず、AIドリブンなカルチャーが芽生え始めています。 全社へのClaude Code大号令 — 1ヶ月で200個のアプリと300件のナレッジから見えたこと https://note.com/naofumit/n/n2835cd8fbe87 いま、デジタルデザインの重心は「人が操作する画面」から、人がAIに意図を伝え、AIが自律的に実行する「エージェント体験(Agentic UX)」へと移り変わろうとしています。 誰でも簡単につくれる時代だからこそ、問われるのは「技術」ではなく「体験設計」です。事業や顧客の文脈を深く理解した上で、人々のハートを揺さぶるストーリーやブランドを創る——その領域でこそ、デザイナーの介在価値はこれからも発揮されると私たちは考えています。 ■ 会社のスタンス 2026年の方針として掲げるのは「AI Driven Design Company」への進化です。AIを便利ツールとして部分的に使うのではなく、デザイン・開発・コーポレート機能のすべてに組み込まれた状態を目指し、各事業部で現場主導の実装が進んでいます。AIはデザイナーを置き換える存在ではなく、判断できる領域を広げる存在。初期探索やリサーチ整理はAIが担い、細部・一貫性・体験の手触りといった人にしか判断できない領域に、デザイナーが集中できる環境を整えています。 ■ 働く環境としてのAI 業務で利用可能な生成AIツール(一例):Claude / Claude Code / Cowork、ChatGPT Business、Gemini、Figma AI、Notion AI + MCP連携、Zapier、Dify、Layermate(自社AIデザインツール)、HRmony AI(自社HR向けAIプロダクト)ほか。 「生成AIサービスの利用ガイドライン」を整備し、セキュリティと情報機密を担保しながら、ガイドラインに沿って申請することで業務ニーズに応じた新しいツールも導入できる運用としています。 AI活用を後押しする社内の仕組みも整えています。 - AI専門組織「Gp-AX Studio(Goodpatch AI Experience Studio)」を設立し、デザイン×AI領域の事業基盤を強化 - 全社員参加のAIアプリ構築の取り組み(2026年3月実績:アプリ構築217件/参加者185名/ナレッジ記事295件) - 社内表彰制度「AI勝ちパターン」や、社内ナレッジデータベース(4万件以上)を通じた知見共有 - 各事業部で「AI活用レベル」を定義し、組織横断でリテラシーを底上げ - CEO自らが非エンジニアの立場でAIエージェントを活用したプロダクト開発を実践し、社内へ継続的に事例を発信

As a new team member

▼募集背景 近年、グッドパッチへ依頼される案件の幅はプロダクト・サービスデザインから戦略・組織デザインへと拡大しており、昨今では大手企業の新規事業立ち上げやDX推進など、複雑で規模の大きいプロジェクトのご相談も増えてきました。 グッドパッチはこれまでデジタルプロダクトのデザインを支援してきました。しかし、昨今の新規事業開発においては、新たな体験を生み出すためには最新のテクノロジーを活用したり、企業のデータを活用するためのシステム構築など、技術的な視点が欠かせません。 「デザインの力を証明する」ためには、手段にとらわれずに幅広い視点から課題解決に取り組み続けることが必要です。こうした事業の拡大を背景に、リードエンジニアとして活躍いただける人材を募集します。 ▼業務内容 グッドパッチのリードエンジニアは、クライアントワークにおいて新規事業の立ち上げやサービスリニューアルなどの案件を担当し、上流の段階からUXデザイナーやUIデザイナーと協力してプロダクトの企画から開発まで幅広く業務に関わります。 案件化する前の商談フェーズでは、クライアントの課題をヒアリングし、セールスやデザイナーと一緒に最適なソリューションを検討します。案件開始後の企画のフェーズでは、技術的な観点からデザイナーにフィードバックしたり、開発に接続するための要件定義や技術選定をリードします。開発フェーズでは自身も実装に入り込みながら開発全体の進行管理や品質管理などを行います。 また、グッドパッチと共創していただける開発パートナーとの関係性構築や新たな開発パートナーの開拓にも携わっていただきます。 ▼これからやりたいこと - 開発パートナーと連携してフロントからバックエンドまで一気通貫でのプロダクト開発 - AIやデータ活用などテクノロジーを活用したソリューションの提案 - 品質とスピードを高めるアジャイルな組織づくりの支援 - 複雑で難易度の高い大手企業のDXを推進し、クライアントの企業変革を支援 ▼期待する成果/役割 - リードエンジニアとしてデザインとエンジニアリングの接続を行い成果を出す - テックリードとして最適な技術選定、アーキテクチャの設計、機能実装を行う - 外部の開発パートナーと協力し、チームの課題解決やプロダクトの品質向上を行う - テックブログやイベント登壇などでの定期的な発信を行い、グッドパッチのエンジニアのプレゼンス向上を行う ▼働くチーム # 価値観 私たちは優れたデザインを実現するためには、優れたエンジニアリングが必要だと考えています。どんなに良いユーザー体験を考えても、どんなに良いユーザーインターフェイスを設計しても、それを実現するためのエンジニアリングが疎かになっていれば、ユーザーに価値を届けることはできません。 デザインとエンジニアリングについて真剣に考えるメンバーと共に、新しい視点や発想でものづくりに取り組んでくださる仲間を募集しています。 # 特徴 エンジニアチームは現在10名弱のエンジニアで構成されており、新卒および中途入社したメンバーで、30〜40代が中心です。デザイナー出身で現在エンジニアとして働いているメンバーもいるなど、デザインへの関心や知識が高いのはグッドパッチならではです。 日々技術に関する情報収集や発信も行っており、最近はチームメンバーが執筆した技術本も発売されました。 # 今後 これまでグッドパッチはデザイナーとエンジニアが密に連携を取りながら、良いものづくりに向き合ってきました。今後もユーザーにとって価値のあるプロダクトを生み出すために品質向上に対する取り組みを続けていきます。 一方で、AIによる技術革新も起きており、将来に向けて自分たちも変化し続けなければなりません。そのためには実装技術だけでなく、開発全体のディレクションも担うリードエンジニアの重要性は今後高まるだろうと考えています。 グッドパッチのエンジニア組織はまだまだ小規模であるため、社外の開発パートナーと連携しながら、新たな体験や感動を生み出すプロダクトの開発事例を創出していきたいと考えています。
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