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広報|まちづくりからうんこまで|面白コンテンツの価値と可能性をもっと広げる

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Mid-career

on 2026-09-18

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広報|まちづくりからうんこまで|面白コンテンツの価値と可能性をもっと広げる

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Expanding business abroad
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面白法人カヤック's members

阿部 晶人

剣道好きです。剣道や広告で何か一緒に面白いことやりましょう。

松田 理沙子

2016年 早稲田大学卒業。同年 UUUM株式会社入社。 当時、登録者数約10万人だった講談社とUUUMのYouTubeチャンネル「ボンボンTV」に出演しながら、同チャンネルの企画・撮影・編集も担当。約1年半でチャンネル登録者数100万人、そして2020年にはチャンネル登録者数200万人の規模まで成長させた。 2021年 YouTubeでの経験を生かしプランナーとしてカヤックに入社。

板井 綾子

元ネイルアーティスト。店舗経営から講師、海外勤務も経験後、爪の上だけでない表現場所を求めて制作業界に転職。現在は面白法人カヤック 面白プロデュース事業部 プロデューサー/ディレクター

Daisuke Yanasawa

面白法人カヤック代表取締役 1998年、学生時代の友人と共に面白法人カヤックを設立。「ART-Meter」「HOUSECO」「こえ部」など、ユーザー数千~数万人規模のインターネットサービスを幅広く展開する。ユニークな人事制度(サイコロ給、スマイル給)や、ワークスタイル(旅する支社)など、制度面も実験中。近年では、ギャラリー「ART-Meter」、カフェ「DONBURI CAFE DINING bowls」などリアルショップを運営。09年、ビンボーゆすりを科学したプロダクト「YUREX」を開発。「そもそも面白法人ってなんなの?」と言う方方は関連サイトをご覧ください。

Job Description

What we do

今回募集するポジションは、広報担当です。多様なグループ事業とカヤック独自の文化・制度を、社会に「面白い」と共感される形に翻訳し、自ら企画・発信してカヤックのプレゼンスを最大化していただくポジションです。 プロジェクトの企画段階では、クライアント様からの要望をヒヤリングして戦略的広報の視点から、より話題になるプロモーションを考え、またリリース時にはより認知を獲得するべくプレスリリースの文言や世の中への打ち出し方を工夫していただきます。言ってみればカヤックが生み出す様々な案件の「宣伝部長」といったところです。また、仕事だけでなく、カヤックに在籍する面白クリエイターにスポットを当てたインタビューや事業部独自のイベントなども発信していただきたいと思っています。
自社サービス、自社事業の一例
受託プロジェクトの一例

What we do

自社サービス、自社事業の一例

受託プロジェクトの一例

今回募集するポジションは、広報担当です。多様なグループ事業とカヤック独自の文化・制度を、社会に「面白い」と共感される形に翻訳し、自ら企画・発信してカヤックのプレゼンスを最大化していただくポジションです。 プロジェクトの企画段階では、クライアント様からの要望をヒヤリングして戦略的広報の視点から、より話題になるプロモーションを考え、またリリース時にはより認知を獲得するべくプレスリリースの文言や世の中への打ち出し方を工夫していただきます。言ってみればカヤックが生み出す様々な案件の「宣伝部長」といったところです。また、仕事だけでなく、カヤックに在籍する面白クリエイターにスポットを当てたインタビューや事業部独自のイベントなども発信していただきたいと思っています。

Why we do

◆何を目指しているのか カヤックには「営業」という職種・部署がありません。自分たちが面白いと思えるコンテンツをつくり続け、それを見た人が「カヤックに頼みたい」「カヤックで働きたい」、さらには会社ごと「カヤックの仲間になりたい」と集まってくる——そのブランド力が事業成長の源泉で、それを支える要が広報です。 カヤックにとってM&Aは、支配や効率化のためではなく“仲間を増やす”こと。英治出版を迎えたときは、相手の社名やパーパスを尊重する仕組みを設け、「組織の結婚式」で新しい仲間を祝福しました。広報は、こうしたカヤックらしい取り組みや、9割を占めるクリエイターが生むコンテンツ、サイコロ給に代表される独自の文化を、社会に「面白い」と共感される言葉と企画に翻訳して届ける“翻訳者”です。 事業は「まちづくりからうんこまで」と多岐にわたり、グループ30社が同居しています。決まった型はなく、「この面白い取り組みを、どう世の中の関心事とつなげて広げるか」を自ら企画する。代表の柳澤もコーポレートブランディングを最重要と位置づけており、社長直下で戦略的広報を実践でき、その一手が採用・クライアントワーク・そして次の“仲間”との出会い(M&A)にも直結します。いま、この広報チームを強化する仲間を探しています。

How we do

◆そのために必要なこと 広報部は、営業を持たないカヤックにおいて、会社のブランドそのものを事業成長・採用・M&Aに直結させる部門です。クリエイターが生むコンテンツと会社のあり方を社会に届ける“翻訳者”であり、会社と社会・地域の中間点に立って、「この発信が世の中や地域にとって面白いか/必要か」という視点から切り口を設計し、発信します。受け身で情報を出すのではなく、広報自らが企画して能動的に発信する=広報も「つくる人」になることを大切にしています(目標管理はOKR。露出数だけでなく、挑戦した数・自ら生み出した企画の数も見ます)。 ▼担当者の考えるこの仕事の面白さ ① 経営に一番近い距離で、会社のブランドを共につくる 営業がいないカヤックでは、広報の一手がそのまま会社の成長・採用・クライアントワーク・M&Aに直結します。代表直下で戦略的広報を実践でき、経営に最も近い距離でブランドを設計できます。 ② 広報自身が「つくる人」になれる 決まった型に収まらず、自らゼロから企画して世に問える。承認は少なくスピーディーで、失敗より挑戦を評価する文化。PRパーソンとして「つくる」実感を得られます。 ③ 「まちづくりからうんこまで」多様な領域を、社会・地域の中間点から発信できる 唯一無二の社風とコンテンツ、地域との共創まで——一社にいながら振れ幅の大きいPR経験を積め、特定の型に収まらない広報パーソンとしてのキャリアを築けます。

As a new team member

◆期待すること ※ご本人の得意分野・意向に合わせて、できるところから広げていきます。 ・コーポレート広報業務全般、および各事業(面白プロデュース/ちいき資本主義/ゲーム・エンタメ/ゲーミングライフスタイル/子会社等)の事業広報 ・メディアプロモート・メディアリレーション、各種取材対応 ・プレスリリースの作成、記者発表・イベントの企画・実施 ・自社SNS運用(X、Facebookほか)、オウンドメディアの企画・執筆 ・代表や社員の講演・登壇資料の作成 ・クライアントワークにおけるPR戦略の立案・実行 ・上記にとどまらず、自ら世の中の関心事を捉えてゼロから企画するPR施策の立案・実施 ◆必須スキル・経験 ・広報経験に限らず、周囲を巻き込みながら事業やプロジェクトを推進した経験 ・顧客折衝や、プロジェクトにおける複数部署の調整を行った経験 ・多様で説明のむずかしい取り組みの中から、世の中とつながる切り口を見つけ、誰にでも伝わる言葉と企画に変えられる力 ・クリエイター・メディア・経営など、立場の異なる関係者とリスペクトを持って協働・調整できるコミュニケーション力 ・担当範囲外の仕事や予測不能な変化も「面白がれる」柔軟性 ・予想もしなかった領域の事業が次々に増えても、それを面白がって素早く学び、キャッチアップできる ・次の一手を自ら考え、つくっていく主体性 ・失敗を恐れず挑戦し続けられる ◆歓迎スキル・経験 以下のいずれかの経験をお持ちの方を特に歓迎いたします。 ・事業広報・コーポレート広報、またはPRエージェンシーでの実務 ・広告業界などクリエイティブ制作の実務 ・取材コーディネート/メディアリレーションの実務 ・プレスリリース作成、記者発表イベントの企画・実施 ・自社SNS運用・オウンドメディアの企画・執筆 ・メディアへの企画持ち込み ・PR戦略の立案・実行力 ・企画をゼロから立ち上げ、形にする力 ◆知識・メンタリティ ・広報・PR、SNS・メディアに関する基礎的な理解 ・カヤックの理念・文化(地域資本主義、「つくる人を増やす」、「誰とするか」、サイコロ給等)への共感 ・「誰とするか」を大切にできる/地域や社会との共創に関心がある ・会社と社会の中間点に立つ、第三者的な視点を持てる ◆求める人物像 1. 散らばった面白さを、世の中とつながる切り口に変えられること カヤックの取り組みは多様で、一見バラバラに見え、つくり手自身もうまく言葉にできていない面白さを抱えています。それを「世の中のいまの関心事とどうつなげれば面白がってもらえるか」という切り口を見つけ出し、誰にでも伝わる言葉と企画に変えて届ける——そんな“翻訳”ができる方を求めています。個別の施策を並べるのではなく、切り口ごと生み出せる方を歓迎します。 2. 自ら企画し、能動的に「つくる」こと 決まった型に収まらず、ゼロから企画して発信する——広報自身が「つくる人」になることを大切にしています。承認は少なくスピード重視、失敗を恐れず挑戦したこと自体を評価する文化です。次の一手を自ら考え、つくっていける方に向いています。気がつけば、企画ではなく新規事業や、社長として会社をつくっていた、なんてキャリアもあるかもしれません。 3. 人・地域を大切に、多様な関係者と協働できること クリエイター、メディア、地域、経営まで、立場の異なる関係者とリスペクトを持って協働できること。会社と社会・地域の中間点に立ち、仕事に関わる一人一人が何を大切にしているかまで見て動ける方を歓迎します。 ーーーーーーー ※※※ 面白法人の出社の考え方について ※※※ 面白法人カヤックは、「ブレスト」で日本的面白コンテンツを作る会社です。 コロナ禍ではリモートも活用しながら事業を進めてきましたが、現在の状況 も鑑み、クリエイター同士の対面でのコミュニケーションを重視し、原則 出社での勤務形態を選択しています。 ーーーーーーー
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Company info

Founded on 08/1998

260 members

  • Expanding business abroad/
  • Funded more than $1,000,000/
  • CEO can code/
  • Funded more than $300,000/

神奈川県鎌倉市御成町11-8