Google LLC / Developer Relations - Senior Developer Advocate
「楽天レシピ」とGoogleアシスタントを連携
ユーザーが「OK Google, “楽天レシピと話す”」と呼びかけ、食材などのキーワードを伝えると、「楽天レシピ」に掲載されている130万品以上のレシピから、キーワードに関連した人気の料理を音声で提案できるようになりました。
Business social network with 4M professionals
Amazon Web Services, Inc. / Senior Developer Advocate
AWSにてDeveloper Advocateとして、SREやオブザーバビリティを専門領域としながらコミュニティの支援等の行っています。前職のGoogleではDeveloper Relations Engineerとして、オブザーバビリティやSREを中心にクラウド技術の啓蒙を行っていました。またそれ以前にもウェブからネイティブ、フロントエンドからバックエンドまでGoogleが抱える多くのサービスを担当してきました。本業以外では技術書の翻訳や監修、またファイナンシャル・プランニング業も行っています。
よりグローバルにチームを動かしつつ、オブザーバビリティ関連の展開や、執筆・翻訳・監訳をすすめたい。またFP業や自作キーボードなど、趣味の仕事も楽しんでいきたい。
Go は Google の社内で以前から使われていたのですが、Python にあって欲しいと思っていた機能が揃っていて、全ての用途で80点が取れる言語だと思いました。 2009年には OSS になって、2012年に ver1.0 になったため、日本でも多くの人に使ってもらいたいと思って、コミュニティ活動を始めました。
研究がきっかけで Python を使うようになり、より多くの人に使って欲しいと感じました。当時の Python は Rails で盛り上がっていた Ruby と比較しても日本語の情報が少ない状況だったので、有名ライブラリのドキュメントの翻訳などを行なっていました。
Kubernetes をはじめクラウド・ネイティブが注目されていますが、そういったシステムを動かす際に、開発者が監視やそれに伴う判断を当たり前にできるような文化を広めたいと思っています。 業務としてはシステムのオブザーバビリティ、監視に関する領域で一般的な技術支援、普及、および関連自
新しい製品、新しい機能が出たときに、多くの人に使ってもらうための事例を作るため、企業への導入支援や開発チームと製品の改善を行いました。
このとき日本では Ustream とニコ生がライブ配信サービスとして盛り上がっていましたが、その中でより多くのユーザーの獲得に向けて業務を行っていました。ライブ配信もまだ立ち上げすぐの状況でいま安定していなかったため多くの技術的な取り組みも必要であり、非常に刺激的な仕事でした。
外資系企業の働き方を知りたいと思い入社。それまでは知り得なかった「エンタープライズ領域」に触れるきっかけとなり、クリティカルな基幹システムの実装などで実際の現場を知るいい経験となりました。
研究テーマは人間の筋骨格モデルを用いた動作生成。当時、ゲーム/アニメ等のキャラクター動作は毎回モーションキャプチャを行っていたため、そういったコンテンツの制作支援を目指しました。
ヒトの筋骨格系モデルの作成について研究。大量の3Dモーションキャプチャーデータ測定や、下肢の筋や腱の張力の計算をしていました。
Google LLC / Developer Relations - Senior Developer Advocate
ユーザーが「OK Google, “楽天レシピと話す”」と呼びかけ、食材などのキーワードを伝えると、「楽天レシピ」に掲載されている130万品以上のレシピから、キーワードに関連した人気の料理を音声で提案できるようになりました。