Tatsuya Yamamoto

クラスメソッド株式会社 / CX事業部

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三十路ボンバイエ

## 仕事 クラスメソッドのエンジニア(AWS、serverless、IoT、TypeScript)。 前職ではtypescript, React Native, React, node, mongodb, AWS CDK, Lambda, API Gatewayとかしてました。 EMとかセキュリティとか品質管理とか、雑食。

未来

この先やってみたいこと

未来

何を成して、何者になりたいか、考えています。

2021年10月
-
現在
クラスメソッド株式会社の会社情報

CX事業部
現在

2021年10月 -

現在

2018年1月
-
2021年9月
株式会社CureAppの会社情報

エンジニア

2018年1月 - 2021年9月

セキュリティ対応

[2020-11現在、進行中] 3省3ガイドライン及び経産省セキュリティチェックリストに基づくスマホアプリ及びサーバーレスアーキテクチャのセキュリティアセスメント、及びその対策を行った。 外部の会社による脆弱性診断を受けるために、会社の策定から携わり、窓口と対応を行った。 また、AWSのインフラセキュリティについて、AWS Config, AWS SecurityHub, AWS GuardDutyなどをAWS CDKでプロビジョニングできるようにし、各Projectに導入した。AWS ChatBotによってslackに通知し対応した。

2020年7月 -

技術部副部長

[2020-11現在、進行中] 技術部副部長として、メンバーのCFR(1 on 1)、評価および技術的課題についての壁打ち役を担当した。

2020年3月 -

各ProjectのIDaaS化

[2020-11現在、進行中] もともとバックエンドで抱えていた認証・認可機構をAWS CognitoとAPI Gateway Authenticatorで実現できるようにし、新規Project2件と既存Project1件に適用した。これにより認証関連の実装(メール疎通、アカウントロック、認証情報とアプリケーションデータの分離、認証ログとアプリケーションログの分離、マイクロサービスとしての認証機能の提供)を実装する手間を減らした。 特に認証とアプリケーションのデータやログの分離はセキュリティ観点で重要であると考えている。

2019年7月 -

医療機器品質管理

[2020-11現在、進行中] QMS省令, ISO14971, IEC62304に基づく医療機器品質管理を主導した。とくに省令30条~36条、及びISO14971, IEC62304に関連する製品開発記録について、規制要求に従いつつ、開発コストを必要以上に増やさないような管理の手順化や記録作成、布教を行った。 [工夫した点] 開発チームがGitHubでIssueやレビューを行っているので、そのサイクルに余計な負荷をかけないように、品質記録類についてもGitHubで完結できるように手順を策定した。

2019年7月 -

TS の subtype と contravariance

2019年7月

ReactNative, React, expressを用いたサービス開発

合計3つのプロダクトについて、ネイティブアプリ、ブラウザアプリ、サーバーサイド、インフラの開発を担当した。 インフラについてはもともとEalatic BeansTalkを用いて運用されていたが、利用しているDB(mongodb)とコスト最適化およびAWS CDKとの相性を鑑みてサーバーレス構成への移行を行った。

2018年1月 - 2019年7月

AWS CDK の話

2019年5月

書いて覚える Utility Types

2019年4月

各Projectのserverless化

[2020-11現在、進行中] 社内で抱えてる複数製品についてAPI Gateway, Lambdaを用いてServerless化をしていく方針を立てて、新規サービスについてはServerlessでバックエンドを構築できるようにした。実際に3つの新規案件でServerlessを導入し、1つの既存ProjectについてServerless化した。 AWS CloudFormation(以下CFn)を用いてVPC関連スタック, API Gateway, Lambda, CloudFront, S3, ACM, Route53などをプロビジョニングする実装と各プロジェクトへの組み込みを行った。 当初はCFnを用いたが、AWS CDKの1.0.0が公開された2019年の夏からはAWS CDKを用いてインフラプロビジョニングとコードのデプロイを行うようにした。 EC2(Elastic BeansTalk)からserverless構成への移行によってバックエンド運用費が半分から1/3程度になった(サーバー自身のコストは0円になるがボリュームゾーンがWAFやNAT Gatewayに移るためコストは1/3程度までの圧縮が限界だった) コスト以外のserverlessの効果として、バックエンド監視をAWSのスタックで完結できる様になった。CloudWatchやX-Rayを用いた監視が行えるようになり、それらの監視スタックもCDKで管理した。

2019年1月 -

Immutable for Redux

2018年11月

React Hooks で遊ぼう

2018年10月

Pipeline Operator Sandbox

2018年9月

mongodbのホスティングサービス移管

Mongodb Atlasに統合され廃止されたmLabから統合先であるMongodb AtlasへDBの移管作業を一人で行った。

2018年5月 - 2018年6月

2016年1月
-
2017年12月
ギフティ

ギフティ

2 years

エンジニア

2016年1月 - 2017年12月

地域通貨サービスの開発

地域通貨の2プロダクトについて開発を担当した。ruby on Rails, react, graphQL, AWS, MySQL等を利用して開発した。会社ではまだ採用されていなかったreact, flowtype, graphQLなどの導入を主導した。

2016年5月 - 2017年12月

2009年4月
-
2015年12月
インテリジェンスビジネスソリューションズの会社情報

2009年4月 - 2015年12月

2009年

茨城大学

2009年

2005年

秦野高等学校

2005年


スキルと特徴

Java

Daichi Katayama、Koji Sugawaraが +1
2

Javascript

Daichi Katayama、Koji Sugawaraが +1
2

Node.js

Daichi Katayamaが +1
1

React.js

Koji Sugawaraが +1
1

Ruby

Daichi Katayamaが +1
1

Publications

rxjs instead of redux

2019年12月

TS の subtype と contravariance

2019年7月

AWS CDK の話

2019年5月

書いて覚える Utility Types

2019年4月

Immutable for Redux

2018年11月

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Accomplishments/Portfolio

セキュリティ対応

2020年7月 -

技術部副部長

2020年3月 -

各ProjectのIDaaS化

2019年7月 -

医療機器品質管理

2019年7月 -

ReactNative, React, expressを用いたサービス開発

2018年1月 - 2019年7月

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