学生団体わかものと / 副代表
Business social network with 4M professionals
for Startups, Inc. / フォースタートアップス株式会社 / ヒューマンキャピタリスト
【得意なこと、してきたこと】 地方創生:地元前橋で社会課題の講演やワークショップを学校向けに行う、貧困支援団体設立。能登半島復興支援団体「わかものと」の副代表、「合同会社OHMYKNOT」のCEO、その他5の地域で様々なプロジェクト・団体立ち上げと実行。
海外での経験を通して、日本が大好きになりました。 地元を含め、田舎と世界を繋いで日本をもっと素晴らしい国にしたいです!
危機を市場機会に転換し、社会貢献と収益創出を両立させる持続可能なビジネスモデルを構築・展開した。 能登地震発生直後、「被災地に行くな」という風潮の中、震災当日に若者主体の団体「わかものと」を設立。学生が交通費を気にせず長期滞在できる仕組みを構築し、2000人超のボランティアを組
私たちの学部では、「高い志と倫理観に基づき、失敗を恐れず一歩踏み出し、新たな価値を発見・創造する」マインドを「アントレプレナーシップ」と定義しています。 「ことを成す人材」の育成を掲げ、「日本のアントレプレナーシップを最前線で広げ、私たちから日本を変えて良くしていく」という
前橋市の学生を対象に、国際的な視野の拡大と社会課題への意識変革を目的とした教育活動を3校に向けて合計40名に向けて行っています。 私自身が高校時代に得られなかった「国際的視野を広げ、社会課題を当事者として捉える機会」を学生に提供することができれば、学生が主体的な行動を促し、人
英語力向上のためフィリピン・セブ島へ留学した。 その中で行った週末の貧困支援ボランティアでは限界を感じ、ビジネスで問題解決に挑戦するためCEC JAPANで8ヶ月間インターンを経験。 学生ボランティアツアーの運営、奨学金制度の管理、炊き出し活動を通じて貧困支援に従
70名規模の学部学生寮で寮長を2年間務め、多様な背景を持つ学生たちの意志や価値観と向き合いながら、「アントレプレナーシップが生まれる寮作り」を起点としたプロジェクト創出に注力してきました。全員と1時間以上の1on1を定期的に行うことで、一人ひとりの「何を成し遂げたいか」に耳を傾け、それを形にするための仕組み・仲間・実行支援を提供してきました。
粟島観光協会で、島の魅力発信に従事。2週間の滞在でバスガイドの質を向上させ、Instagram運用ではハッシュタグ戦略でアクセス向上に貢献しました。「主体的に学び提案する姿勢」を評価されました。過疎化に直面する粟島の現状を知り、地方創生の現場で貢献したいという思いからインターンシップに参加。地域との交流を通じて、地方観光振興の重要性を実感しました。
認定NPO法人フローレンスとは、子供の社会課題を解決すると言うビジョンで、保育園事業を始め、1人親のサポート、子供の貧困、病児保育など様々な事業展開している日本でも最大級のNPO法人である。私は採用担当としてフローレンスに新卒で入ってくれる人を増やすために、イベント企画と学生へのアプローチ営業を行った。
学生団体わかものと / 副代表