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小林 正明
小林 正明
小林 正明

小林 正明

フリーランス / フリーランス関東

小林 正明

フリーランス / フリーランス

相対的に考え情報を深掘りする

これまでの経験を活かして、既存事業に新しい価値とデジタル化を最大限のパフォーマンスにてDX化、現場主義にて改善を回して働きやすい環境と業務価値向上に努めてまいります。とにかく前進、一歩でも先へ、決してあきらめない、新しい風を!

Ambition

In the future

あったらいいな!は作りません。 無くなったら困る!を作ります。😁 未来を考え、現代に実装する。 とにかく自分、チームにて考え考え突破して行きます!

フリーランス3 months

フリーランスPresent

- Present

AI.DX領域において事業開発・提案・UI/UX・一気通貫で担い、事業推進、DX、新規事業推進をいたします。

About プルデンシャル生命保険株式会社

プルデンシャル生命保険株式会社1 year

パートナー(Side)Present

- Present

お客様の事業を更に拡大、サポート致します。

About ユースタイルラボラトリー株式会社

ユースタイルラボラトリー株式会社2 months

社長室 事業推進担当 ゼネラルマネージャー(Side)

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7,000名の社員を丸っとサポート、介護事業の現場DX、バックオフィスの効率化、新規事業開発、各部門・事業が最高のパフォーマンスを発揮出来るサポート、他。契約社員

  • 介護事業者向け「介護算定検索アプリ」の開発

    介護事業者向け「介護算定検索アプリ」の開発 背景:算定確認が、とにかく大変すぎる 介護報酬の算定確認は、以下の資料を横断的に読む必要があります。 • 報酬告示 • 留意事項通知 • 関係告示 • 厚労省の介護関連議事録 しかも 「どれが最新版なのか分からない」 「結局どこを読めばいいのか分からない」 という状態が常態化しています。 解決:業務フローから逆算した検索設計 そこで作ったのが、サービス内容から逆引きできる介護算定検索アプリです。 主な特徴 • サービス内容を入力 • 項目を選択するだけで • 該当する告示・通知・議事録を抽出 • 全文表示 or 要約表示を選択可能 • 算定の可否や考え方を評価しやすい構成 技術構成 • 開発環境:VS Code • 初期データ:スプレッドシート • スプレッドシートを基盤にしつつ • VS Code側で自動アップデート機能を実装 • 厚労省HPの更新情報を自動取得し • 内容変更を反映 「調べる」から「判断する」までを一気通貫にした、今までなかったアプリです。

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  • ヒアリング内容を自動で整理する仕組みを Google Meet × スプレッドシート × GASで作ってみた

    ヒアリング内容を自動で整理する仕組みを Google Meet × スプレッドシート × GASで作ってみた 今回は、 Google Meet・Googleスプレッドシート・GASだけを使って、 会話内容を自動で整理・転記する仕組みを作ってみました。 外部ツールなし、追加費用なし。 Google Workspace内で完結する構成です。 ◎何を作ったのか 作ったのは、次のような仕組みです。 • スプレッドシートを起点に • サイドバーからGoogle Meetを起動 • 録音・文字起こしされた会話をAIで解析 • 内容を項目ごとに分類 • ヒアリングシートのセルへ自動転記 「話す → 自動で整理されている」状態を目指しました。 ◎全体構成(シンプル版) 構成要素は、たった3つです。 1. Google Meet 音声データと文字起こしを取得 2. Googleスプレッドシート ヒアリングシート兼、操作画面 3. GAS(Google Apps Script) Meet起動、解析、転記を制御 すべてGoogle標準の機能だけで構成しています。 ◎スプレッドシートの役割 スプレッドシートは、単なる保存先ではありません。 • ヒアリング項目を列で定義 • データの最終着地点 • 操作の起点 例として、こんな項目を用意しました。 • 要望 • 背景 • 課題 • 決定事項 • 懸念点 • 次のアクション 用途に応じて、自由に増減できます。 ◎サイドバーUIを作成 GASでスプレッドシートに専用サイドバーを追加しました。 サイドバーには、最低限の操作だけを置いています。 • Google Meetを起動 • 録音・文字起こし • 解析(自動転記) 画面を切り替えず、 スプレッドシート内で完結する設計です。 ◎Meet起動とデータ取得 サイドバーのボタンから、 • Meet用URLを自動生成 • 会話を録音・文字起こし 録画データは、 人が見返すためではなく、解析用データとして扱います。 ◎解析処理の考え方 解析ボタンを押すと、次の処理が走ります。 1. 文字起こしテキストを取得 2. 特定のキーワード・文脈を検出 3. 対応するヒアリング項目に分類 4. スプレッドシートのセルへ転記 「この話はどこに書くか」を AIが判断します。 ◎実装して分かったこと 作ってみて感じたポイントです。 • 録音を見返さない前提が正解 • UIは少ない方が使われる • スプレッドシートは想像以上に万能 特に、 「解析ボタンを押すだけ」 という体験は、現場で受け入れられやすいと感じました。 ◎応用できる使い道 この仕組みは、用途を選びません。 • ヒアリング業務全般 • 商談記録 • 面談メモ • 要件整理 • 定例の記録 話して整理する仕事なら、そのまま流用できます。 ◎おわりに 今回作ったのは、 派手なプロダクトではありません。 今あるツールで、 面倒な一手間を減らすだけ。 ただ、それだけで 日々の仕事は少し楽になります。 みなさんも、よろしければ試してみてください。 「会話は多いけど、整理が追いつかない」 そんな場面で、きっと役に立つと思います。

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  • Google Workspaceだけで回る、実務向けログ管理の話

    GAS×Geminiで業務管理は「ちゃんと作れます」 Google Workspaceだけで回る、実務向けログ管理の話 GAS(Google Apps Script)は、 「触ったことはあるけど、業務で使うのは難しそう」 そう感じている方も多いと思います。 ですが実際には、Google Workspace内で使っている定型業務であれば、十分“実務レベル”の業務管理が作れます。 今回は、GASとGeminiを使って作った 定型業務のログ管理・業務量可視化を例に、 「作れる」「使える」視点で紹介します。 ◎作ったものの概要(実務前提) 今回作成したのは、以下を自動で整理・可視化する仕組みです。 • 個人ごとの業務量 • 修正・訂正の発生回数 • 作業ログの履歴管理 すべて Googleスプレッドシート+GAS で完結します。 外部ツールは不要です。 ◎構成はシンプルだが、考え方が重要 ① 定型業務で使っているスプレッドシート 新しく作る必要はありません。 今使っている業務シートをそのまま対象にします。 ② ログ管理専用のスプレッドシート ログは必ず別シートで管理します。 ここで重要なのは、 「後から変えない前提」で項目とシート名を決めることです。 例: • 日時 • 操作者 • 操作内容 • 対象シート • 補足情報 この設計が雑だと、後の集計や評価に使えません。 ◎GASは「自分で全部書かなくていい」 GASのコードは、 Geminiに書いてもらえば問題ありません。 実際にやった流れはこうです。 1. やりたいことを業務目線で整理 2. Geminiにそのまま相談 3. 出てきたコードを gs / gs.html に反映 4. 動作確認 5. イメージと違う点を再度Geminiに相談 いわゆるバイブコーディングですが、 業務内容が具体的なほど、精度は上がります。 ◎Geminiに相談するときの考え方(ここが肝) ポイントは、プログラムを書かせようとしないことです。 良い相談の仕方 • 「何を記録したいか」 • 「どこから、どこへ」 • 「何のために使うか」 を言語化します。 例: 定型業務で使っているスプレッドシートに変更があった場合、 変更日時、ユーザー、変更内容を 別のログ管理シートに記録したい。 後から個人別に集計したい。 このレベルで十分です。 細かい修正は、動かしながら詰めていきます。 ◎最初から完璧に作らなくていい 実際、最初に動いたものは 「思っていたのと違う」状態でした。 ですが、 • 修正点を言語化する • Geminiにそのまま投げる • 少しずつ精度を上げる この繰り返しで、業務で使えるレベルには確実に近づきます。 慣れるまで時間はかかりますが、 「GASは業務に使える」という感覚は掴めます。 ◎ログ管理は評価にも使える この仕組みの強みは、応用範囲の広さです。 • 個人別の業務量把握 • 修正・差し戻しの傾向分析 • 業務の属人化チェック • これまで定量化できなかった業務の評価 感覚や印象ではなく、 ログという事実ベースで判断できるようになります。 ◎Google Workspace×Geminiの相性はかなり良い Google Workspaceには、有料機能も含めて拡張性があります。 これも Geminiに相談しながら使う前提にすると、難易度は下がります。 • 業務フローに合わせた自動化 • 簡易アプリ化 • 管理画面の作成 • 権限管理との組み合わせ 「業務アプリをゼロから作る」より、 今ある業務を賢く拡張する感覚です。 ◎まとめ:GASは「作れる側」に回れる GASは、 知識ゼロの人向けのツールではありません。 でも、業務を理解している人ほど武器になります。 • 定型業務がある • ログを取りたい • 評価や改善に使いたい この条件が揃っていれば、 GAS×Geminiで業務管理は作れます。 まずは小さく。 実務で回るところまで作ってみる。 そこから、いくらでも広げられます。

About 株式会社Biz Freak

株式会社Biz Freak2 years

General Manager

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BizDevとAIコンサルタントを軸に 自社の新規事業開発、アライアンスの拡大及び受注、社内環境整備など様々マネジメントさせて頂いてます。 いろいろな最新技術とAIを結び新しい事業を!

株式会社EN1 year

事業開発部 部長

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地域、場所、環境などで当たり前のサービスを受ける事ができない事を無くす。 スマートシティだけではなく一般家庭、企業、にも IOTでつなげ人と人が当たり前のサービスとして恩恵を受けるべきサービスを三年以内に3つスタートする。

株式会社GAUSS4 months

AI画像解析システム 営業企画 マネージャー

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AI画像解析システム事業。マネジメント担当 案件、要件ごとにPMとチームとして進める。 新規案件がメイン! 例)

営業企画 マネージャー

AI画像解析システムの新たな可能性の実証とアライアンス、AI画像解析コンサル

株式会社インテグラル1 year

事業部マネージャー AI肝臓解析

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・(株)インテグラル フィブロスキャン事業部に所属、脂肪肝リスク予測システムをローンチ 健康診断やアプリケーション企業と共同によるヘルスケアデータを活用し AI システムのさらなる制度向上と総合商社を通じて製薬会社へのデータ提 供事業にも着手。現在(肝臓検査.COM)※製薬企業とタイアップ、より無料にて脂肪肝リスク予測ツールがご使 用可能です。

株式会社ザイケン1 year

ゼネラルマネージャー 遠隔不整脈AI解析

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・(株)ZAIKEN 遠隔不整脈 AI 解析を主軸にモバイル型心電計と携帯端末をハブとしてクラウドにて AI 解析し今まで心電図検査 を実施できていなかったの脳神経内科、腎臓内科、精神科などに採用。又研究としては東京医科歯科大学 循環 器内科と共同で AMED に参画 広域連携にて不整脈患者を AI 解

株式会社バイタル22 years

監査役、営業本部長、業務管理部長、他

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・(株)バイタル 医療機器メーカーにて営業からはじまり営業部長、営業本部長として新規企画及び導入を実装、新規商品として は網膜イメージングシステムを国内初導入 理化学研究所にて iPS 細胞研究にご使用等、又がん同定イメージン グシステムも国内初導入し国立がんセンター中央病院等に導入。他、メインの循環器製品にこだわらず新しい価 値を求めて新製品の導入を指導。

Hidden: Education and Experience

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