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【採用責任者インタビュー】可能性を信じ、人と組織を育てる。採用責任者の視点
こんにちは、採用担当の救仁郷(くにごう)です。「採用」は、会社の未来をつくる仕事。そして、“仲間を見つける”という、誰かの人生に関わる仕事でもあります。今回は採用責任者として日々学生や候補者と向き合っている、HRD本部HRD1部 合田理恵 副部長へ、やる気スイッチグループで働く魅力・採用にかける想い・これから仲間に加わってほしい人物像 についてお話を伺いました。合田 理恵(ごうだ りえ)・HRD本部HRD1部 副部長 ※HRD(Human Resource Development)人材育成・組織開発──入社の経緯や役割を教えてください──当社で働く魅力・やりがいはどん...
【26卒・27卒エントリー受付中!】新卒入社社員のリアルな声を公開~やる気スイッチグループ入社の理由とは?~
こんにちは、採用担当の救仁郷(くにごう)です。本日は新卒でやる気スイッチグループに入社した社員の中から各世代6名に協力いただきアンケートを実施しました。“教育を仕事に”したいと考えた6人の選択について、当時の就活状況ややる気スイッチグループを選んだ理由、入社後の感想などについてお届けします!1. 就活時の軸とその理由2. 見ていた業界とその理由3. YSGとの出会い4. 他社と違うと感じたYSGの特色5. 入社の決め手6. 入社後の感想・ギャップまとめ1. 就活時の軸とその理由「自己肯定感を高める教育」 海外大学での学びから、日本と海外での自己肯定感の差を実感。勉強の得意・不得意にとらわ...
「ライフステージの変化をチャンスに、成長を実感できる場所」ーー教育業界未経験からスクールマネジメントへ
こんにちは。やる気スイッチグループの子ども英語・英会話スクール「WinBe」でGM(ゼネラルマネージャー)代理を務めている澤浦春奈です。私は複数のSD(スクールディレクター)のマネジメントをしながら、自らも教室を担当して教室運営全体のサポートに取り組んでいます。子育てと仕事を両立しながら、現場の声に耳を傾け、教室の成長を支えるこの仕事には、大変なことも多いですが、その分やりがいも大きく感じています。今回は、私がSDやその後GM代理として歩んできた道のりや、働き方の工夫、そして日々感じる喜びについてお話しします。働きやすさとやりがい、両方を大切に選んだ道大学では発達心理学を専攻していたこと...
“普通じゃない”経歴が武器になる。私がKids Duoで見つけた居場所
こんにちは。やる気スイッチグループの英語で預かる学童保育「Kids Duo」のスクールディレクター(SD)を務めている九良賀野ジェシカです。私はブラジル出身で、日本・オーストラリアと多文化の中で暮らし、さまざまな業種・職種を経験してきました。現在は、子どもたち一人ひとりの「好き」や「個性」を尊重するこの環境で、日々教室運営に取り組んでいます。この記事では、私のこれまでのキャリア、Kids Duoとの出会い、そしてスクールディレクターとしてのやりがいや想いについてお伝えします。育まれた「怖いもの知らず精神」を活用して私はブラジル生まれで、中学生のときに日本へ移住しました。慣れない言語・文化...
教室を“もうひとつの家”に。仕事も子育ても両立しながら挑む、GM代理の私の挑戦
こんにちは。やる気スイッチグループの子ども英語・英会話スクール「WinBe」でGM(ゼネラルマネージャー)代理を務めている崎山ひな子です。私は子育てと仕事を両立しながら、教室運営に取り組んでいます。子どもたちの成長を間近で感じられるこの仕事は、大変なことも多いですが、その分やりがいも大きいです。今回は、私が教室長として歩んできた道のりや、働き方の工夫、そして日々感じる喜びについてお話しします。子どもに関わる仕事への転換とやる気スイッチグループとの出会い私は沖縄出身で、大学卒業後はコールセンター向けの法人営業をしていました。東京の大手企業に駐在する経験もありましたが、結婚を機に夫の勤務地で...
"教える"側から、"育てる"側へ。前職からの転機と、教室長としての挑戦
はじめまして。やる気スイッチグループの子ども英語・英会話スクール「WinBe」のスクールディレクター(SD)をしている佐藤です。前職では英会話スクールで講師をしていましたが、「もっと多くの子どもたちに英語を届けたい」という思いから、現在は教室長として、教室の運営・生徒募集・保護者対応・スタッフ育成など幅広い業務を担当しています。今回は、そんな私の転職のきっかけや教室長としてのやりがい、実際のエピソードについてお話しさせていただきます。「もっと多くの子どもに英語を届けたい」教える立場から経営の立場へ、私が選んだキャリアの転換前職では、大手英会話スクールで講師として働いていました。幼い頃に父...
「“子どもが変わる瞬間”に立ち会える毎日。」――自動車ディーラーから教育業界へ、私がやる気スイッチグループで見つけた天職。
はじめまして。やる気スイッチグループの英語で預かる学童保育「Kids Duo」のスクールディレクター(SD)をしている川邊です。今でこそ毎日、子どもたちと真剣に向き合いながら教室を運営していますが、実は私は新卒では教育業界とは全く関係のない業界にいました。今回は、「なぜこの会社に入ったのか?」「どんなやりがいがあるのか?」そして、「どんな人がこの仕事に向いているのか?」について、これまでの自分の経験を通じてお伝えできればと思います。「やっぱり、教育がやりたい」——30歳目前、異業種からの決断私は2023年3月、やる気スイッチグループに中途入社しました。前職は医療機器メーカーの営業、その前...
「演じる」から「伝える」へ。元・役者が語る広報のリアルとおもしろさ
企業の顔としての役割を担う“広報”という仕事。ブランドの魅力を社会に届けるこのポジションには、社内外との密な連携、柔軟な発想力、そして何より“人の想いを言葉にする力”が求められます。今回は、やる気スイッチグループで広報として活躍する𠮷野 恵子さんに、入社の経緯や業務のリアル、仕事のやりがいについてお話を聞きました。■ 異業種から広報へ。原点は「好きなことに挑戦する気持ち」大学卒業後、数年間は役者として活動し、その後、金融系企業に経営企画として入社。2年目に広報部門の立ち上げに関わったことをきっかけに、企業広報のキャリアを歩み始めました。製薬会社での経験を経て、2024年3月にやる気スイッ...
元塾講師が語る、教室長のリアル。「生徒を伸ばす環境を、今度は私がつくる」
教えるだけでは物足りなかった——塾講師から“教室を創る”教室長へこんにちは。スクールIEの教室長を務めている久保清香です。私は中学生の頃から「英語を本気で学びたい人に教えたい」という想いを持ち、塾講師を志してきました。そして、長年講師としてキャリアを重ねてきた私が、なぜ教室長という新しいステージに踏み出したのか——今回は、その理由と実際に働いて感じたやりがいについてお話しします。「教える」から「場をつくる」へ。塾講師の枠を超えたくなった理由これまで、個別・集団両方の塾で講師として指導してきました。結婚・出産を経て、再び個別指導の講師職に復帰。しかしコロナ禍の影響で、思うような指導ができな...
【未経験からの挑戦】時計販売から教育業界へ。“モノを売る”から“人を育てる”仕事へ
こんにちは。やる気スイッチグループが運営する子ども向け英語スクール「WinBe」で教室長をしている豊島 彩子です。私が教育業界未経験から教室長に転職した経緯、そして販売職で培ってきた経験が今どう活かされているかをお話ししたいと思います。腕時計販売から教室運営へ。共通していたのは「人」と向き合う仕事だった私の前職は、腕時計の販売員。約10年間この仕事に携わり、うち8年は店長として店舗運営・売上管理・スタッフ育成を担っていました。表参道や百貨店など、さまざまな形態の店舗で多くの接客経験を積ませてもらいました。転職を考えたきっかけは30歳という節目でした。 「これまで“モノ”を通してお客様と関...
英語だけじゃない。「自分力・共創力・想像力」を育てる現場が、ここにはある。
ー 英語教育の先にある、本当に届けたかった価値と出会った転職体験。Kids Duo スクールディレクター|舘 優子はじめまして。やる気スイッチグループの英語で預かる学童保育「Kids Duo」でスクールディレクターを務めている舘と申します。インターナショナルスクールなどで英語教育に関わってきた私が、40代で「やる気スイッチグループ」に転職したのは、“理念に共感できるかどうか”がキャリア選びの決め手になると実感したからです。本記事では、私がこの会社に入社した理由と、実際に働いてみて感じたやりがいや環境についてお話しします。「世界を平和にしたい」—私が教育に関わり続ける理由高校時代は勉強に意...
採用から育成、組織づくりまで。HRD本部責任者が語る、やる気スイッチグループの魅力と今後の成長
個別指導塾「スクールIE」や英語学童「Kids Duo」、プログラミング教室「HALLO」など、多彩な教育ブランドを展開するやる気スイッチグループ。2021年には学習塾・予備校部門で売上1位(日経MJ調べ)となり、教育業界における存在感を一層高めています。2023年からは「やる気スイッチグループ3.0」を掲げ、次の10年で“真のNo.1企業”を目指す中で、グループ全体の成長を支える「人づくり」の重要性が増しています。今回は、グループの採用から育成、組織づくりまでを担うHRD本部責任者・澤田英輔本部長へ採用・育成の考え方や、求める人材像についてお伺いしました。 ※HRD(...
学生の“未来”に本気で向き合った私たちの一年~“未来”の仲間を探して、走り抜けた新卒採用チームの奮闘記~
こんにちは、採用担当の關(せき)です。「新卒採用」は、会社の未来をつくる仕事。そして、“仲間を見つける”という、誰かの人生に関わる仕事でもあります。2026年度の新卒採用を担ったのは、伊藤さん、救仁郷(くにごう)さん、橘さんの3人。それぞれが異なる立場や役割を持ちながらも、「よりよい出会いのために」と走り抜けた1年でした。今回は新卒総合職採用を担当していた、伊藤さん救仁郷さん2人に、新卒総合職採用を通じて感じた葛藤ややりがい、そしてこれから学生に伝えたいメッセージを聞きました。採用の仕事は、”未来を担っていく仲間づくりの活動”ーまずは2026年度の新卒採用の振り返りをお聞きします。初めて...
英語教育 × 教室運営~子どもたちの成長に寄り添い、自分も成長し続ける仕事~
こんにちは、採用担当の關(せき)です。今回、教育第2事業本部 新校開発部(※2025年4月時点)の北川 達也さんに、自身のキャリアを振り返りながら、教室長としての想いを赤裸々に語っていただきました!■ 「子どもが好き」「教育に関わりたい」その想いが、キャリアの軸に学生時代に個別指導塾で講師のアルバイトをしていました。教える楽しさと、子どもと関わることのやりがいに気づいたことが、教育業界に進むきっかけとなりました。卒業後は大手個別指導塾に新卒入社し、教室長としてのキャリアをスタート。そして、2016年 やる気スイッチグループに転職。もともとは今までの経験やスキルを活かすという意味で、スクー...
IT企業のエンジニアだった私がやる気スイッチグループに入社した理由
はじめまして。情報システム部の越塚 菜々子と申します。2021年4月に入社し、現在は社員が使用するシステムの開発に携わっております。文系の大学を卒業後、IT企業のエンジニアとして働いておりました。そんな私がなぜやる気スイッチグループに入社したのかをご紹介します。私にとっての「教育」突然ですが、「教育」にどういったイメージをお持ちでしょうか。十人十色の答えが出るとは思いますが、私にとっては「将来の可能性を増やすもの」だと思っています。私は受験を経て教育学部に力を入れている国立大学の附属小・中学校に通学しました。その学校は一風変わった教育を行っていましたが、ただ変わっていたのではなく、新しい...
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