日本経済新聞の「1on1を惰性にしないコツ 指名制で相談・社内人脈つくる機会に」ワークスタイル特集記事にて、TAMの1on1について取り上げていただきました。
1月3日電子版に掲載されたのち、1月20日には夕刊にも掲載!📰
TAMの1on1マッチングとは?
コロナ禍である2021年から、TAMの社内で有志が始めた交流企画です。
フルリモート環境になり、以前はオフィスで自然に生まれていた「ちょっとした立ち話」や「他部署の人との交流」が激減したため、社内に心理的な居場所を作りたいという想いで始まりました。
- アンケートで集めた「趣味」や「Netflixのオススメ」などの共通点をもとに、運営が「話が盛り上がりそう」なペアを選定、slackで「マッチしましたよ!」連絡
- 上司との面談ではなく、自己紹介から始まるカジュアルな1on1。時間は30分程度
- 異なるチーム・職種のメンバーで繋がることで、キャリア相談や後日のプロジェクトでのスムーズな連携など、業務上のプラスも生まれています
企画の流れがわかるnoteはこちら

リモートワークで社内交流が激減。新しいつながりと学びを生み出すTAMの「1on1社員マッチング」|株式会社TAM
そして今回、日経新聞さんより新しいコミュニケーションの形である「1on1(ワンオンワン)」に工夫を凝らす企業の一つとして、TAMの有志が社員同士をマッチングしている活動について取材を受けました。
全国紙での掲載、うれしいです!🙌
(紙面の写真をSNSに掲載する旨は、記者さんに連絡し了承いただきました!)
電子版の記事はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD229WO0S5A221C2000000/
最近はマッチング後、オフラインで実施することも増えている1on1。
カードをめくって質問にこたえるだけで、自然と雑談が生まれるような仕掛けのある「バナバナカード」が1on1に活用されている様子も記事にて紹介されています。
「バナバナ」はTAMオリジナルのトピックカードです。
カジュアルに繋がりを生むTAM流の1on1、引き続きTAM社内での交流を生むマッチング活動を続けていきます✨
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