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留学カウンセラー

高校生に「海外へ行く」選択肢を残す。N高グループのセブ島留学プログラムに込めた想い

こんにちは!スクールウィズ採用チームです。「初めて親元を離れ、海外で過ごす」——そんな経験は、10代の学生にとってその後の人生観を大きく変えるきっかけになります。しかし近年、円安や物価高の影響で海外留学のハードルは高まり続けており、経済的な理由から挑戦を諦めてしまうケースも少なくありません。今回は、スクールウィズがN高グループと共同運営する「セブ島留学プログラム」についてのプレスリリースを出しましたのでご紹介します!今年から新たに追加された渡航前の英語学習「プレ留学」の取り組みも含め、私たちが若い世代の挑戦をどのようにサポートしているのかをご覧ください。【プレスリリース内容はこちら】高校...

海外留学に初挑戦!総フォロワー1,000万超え、人気TikTokクリエイターのケンティー健人の留学をスクールウィズが全面サポート!

どうも、スクールウィズ代表の太田です。留学カウンセラーや、マーケターの採用活動を拡大中でして、やはりWantedlyかなぁと。そう思ったらWantedlyのストーリーの更新頻度をあげていかねば!という気持ちです。笑タイトルの通りですが、料理系クリエイターとして一度はみたことがあるのではないでしょうか?ケンティー健人さんが現在海外留学中なのですが、ひょんな御縁から、スクールウィズが全面サポートをさせていただいています。留学前の英語学習はスクールウィズが2024年から提供開始した『プレ留学』をご活用いただきました。ケンティー健人さんの動画に徐々にその様子なども投稿されるかと思いますので、ぜひ...

外国人に「日本人が英語を話せない理由」について聞かれたら答えている真実。

Wantedlyのストーリーの更新、ひさびさです。留学カウンセラーや、マーケターの採用活動を行っているのですが、採用担当の仲間から、note更新しているなら、Wantedlyにもストーリー更新してくださいよ!とツッコミを受けました。笑noteにこんな記事を先週アップしました。よかったら是非読んでみてください。実はこの記事はちょっと修正を加えて書いたものなのですが、元記事は僕が世界一周をしていた2012年頃に書いたものなのです。あれから12年経過して、それでもまだ日本社会は正直たいして変化していないことに、もどかしさと、悔しさを感じますね・・・。ただただ自分自身の力不足だなと。ただ、悔いて...

留学カウンセラーに求められる大切なこと。

久々のストーリー投稿です。スクールウィズ代表の太田です。何を隠そう…いえ、何も隠さずに、むしろ全力で採用活動中です。特に直近では留学カウンセラーを複数名募集しています。(新サービスの事業開発&セールス、グロースハッカー、オウンドメディア編集運営なども募集中です)つい先日も採用に向けてのカジュアル面談をさせていただいたのですが、応募者の方からいただいた質問が「留学カウンセラーになるのに大切なことは何ですか?」でした。なるほど、実に良い質問だなと思いつつ、答えは私の中では決まっていました。留学カウンセラーの仕事内容は、留学会社によっても微妙に異なるかもしれませんが、当社スクールウィズの中でい...

留学会社がアフターコロナに向けて、採用活動を再開するにあたって。

2020年2月、私たちはコロナ影響の直撃を受けて、私たちだけではなく、留学業界全体が氷河期へ突入した。留学サービスを撤退する企業も続々と現れる。経済合理性からいえば、圧倒的にそれが正しい選択だと思う。いつ復活するかもわからない「留学」に、企業体力が奪われ続けて破綻してしまうリスク。普通の思考回路なら、経営者として撤退を意思決定しているはずだ。ただ、私たちスクールウィズは「留学」をより良くするために立ち上がったベンチャーである。私たちが「留学」と向き合わなければ、誰が向き合うのか。世の中がアフターコロナを迎える時に、留学へ行きたい人たちを誰が支えるのか。だから、私たちはこのコロナ氷河期を生...