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What we do

私たちは一人ひとりの個性や才能に基づき、 マネジメントに変革を起こしていく事業を展開しています。 ▼プロダクト 社員の顔や名前、経験、評価、スキル、才能などの人材情報を一元管理して可視化することで、最適な人材配置や抜擢といった戦略的なタレントマネジメント業務の実現を支援。あらゆる人材マネジメントの課題を解決し、企業の働き方改革を実現するHRテクノロジーとして、業種・業態を問わず2122社以上(2021年6月現在)の経営者や現場のマネジメント層に選ばれております。 「カオナビ」製品情報 https://www.kaonavi.jp/ ▼今後の展望 カオナビの挑戦はここからが本番です。 「従業員数が100人を超えると、人材情報が活用されにくい」というデータがあるといいますが、弊社がターゲットとしているのはまさにこの規模の企業です。 上記に該当する企業は国内だけでも約54,000社あり、現状の導入社数は、約2000社と市場の4%にも満たない状況です。まだまだ日本のタレントマネジメントを変革できる余地があります。 まずは市場シェア10%を獲得すべく、2024年3月期までに5,000社の導入を目指します。これまでの2倍以上の成長率が求められる、チャレンジングな目標で、事業フェーズとしても凄く面白いと思います。 【始動】私たちの働き方を変える、人材マネジメント革命 https://newspicks.com/news/4664662?ref=picked-news_9322 「社会を変えるんだ、プロダクトアウトで」 カオナビ柳橋氏が描く人材マネジメントの未来 https://www.fastgrow.jp/articles/kaonavi-yanagihashi

Why we do

どこで働くかを選ぶのは、従業員の権利だと考えています。オフィス出社か、在宅勤務かを自由に選べるなど、「ハイブリット勤務」を推奨し、あなたらしく働いていただけます。また、そう考えるからこそ、居心地の良いオフィスを目指しています。
オフィスでは、従業員全員がフリーアドレスで勤務しています。Slackを使ってのオフラインコミュニケーションもありますが、気軽に席に行って話しかけることもできます。
カオナビのパーパス “はたらく”にテクノロジーを実装し、個の力から社会の仕様を変える

How we do

どこで働くかを選ぶのは、従業員の権利だと考えています。オフィス出社か、在宅勤務かを自由に選べるなど、「ハイブリット勤務」を推奨し、あなたらしく働いていただけます。また、そう考えるからこそ、居心地の良いオフィスを目指しています。
休憩スぺ―スです。お昼はお弁当を食べている社員もいます!
変化する社会の中でサービスを発展させつづけるために、私たちはこれらのバリューを掲げています。 ▼カオナビの「人」と「組織」が見えるメディア「vivivi」 https://vivivi.kaonavi.jp/ ▼バリュー  【仮説思考】  相手の言葉を鵜呑みにせず、その背景や理由を考える。 【仕組み化】  自分ができることをシンプルにし、他の人でもできるようにする。 【コラボレーション】  垣根を越えて連携し、全体としての利益を最大化する。 【誠実さ】  仕事は誠実であることが大前提、その上でビジネスを進める。 【オーナーシップ】  自分が関わる仕事には、当事者意識を持って取り組む。 ▼そのほか、社員の自律性をベースとしたフレキシブルな制度があります https://corp.kaonavi.jp/recruit/benefit/