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Carelyシステム × 専門家ユーザーで価値を最大化する

iCAREの代表兼サービスコンサルテーション部門の責任者をやっています、山田です。

最初からお願いです。サービスコンサルテーション部門では、採用を強化しています。
この記事を読んで我こそはと思う方は是非、下記ページからご応募下さい!

この記事ではサービスコンサルテーションがやっていることについてお話します。

iCAREは、働くひとと組織の健康を創ることをVISIONにしている会社で、カンパニーケアの常識を変えることをミッションにしています。テクノロジーを活用して、非効率で無駄の多い健康管理業務をより簡単にできるSaaS(クラウドサービス)を提供しています。


しかし、クラウドサービスを提供すれば、VISION/MISSIONが達成出来るわけではありません。システムを利活用するユーザー(専門家や人事)の存在が非常に重要です。iCAREでは、これらのユーザー、特に専門家へのアプローチを大切にしている会社で、「仕事・情報提供」で専門家との関係を構築して、システム×ユーザーの両輪をまわしてVISION/MISSIONを実現しています。

サービスコンサルテーション部門は、まさにこの専門家との関係を構築し、そこから価値創出、提供をしている部門となります。サービスコンサルテーション部門は、2つのチームからなります。コミュニティ・クリエーション(Community Creation; CC)チームとエンプロイー・サクセス(Employee Success; ES)チームです。


ESチームは、産業看護師や臨床心理士といった有資格者のみのチームで、主にリモート保健師として企業の産業保健活動を支えています。この図で言う左下になります。

一方で、それ以外のところをCCチームが価値を提供しています。
具体的には
①【左上】産業医紹介事業とそのサポート
②【右上】産業医のためのメディア、情報提供、学会支援
③【右下】産業看護師のためのメディア、情報提供、学会支援

となります。

それぞれ仕事に必要なスキルは異なりますが、
①:人材紹介, 法人営業, カスタマーサクセス
②・③:PR, マーケティング, イベント運営

となります。

”ただ” こんなに広範囲にスキルが必要というわけでは有りません。
基本的には、「法人営業経験 + ITリテラシー」があれば、是非ご応募下さい。やっていく中で、PRやマーケティングの知識をブラッシュアップすれば良いと思っています。今は、2名のみのこのチームを今期で合計4−5名にする予定です。

この仕事のやりがいは、改めてメンバー2名の「note」で感じ取ってほしいのですが、私から見ていると「セールスもマーケティングもPRもCSも紹介もコミュニティもあらゆる仕事を幅広く、そして専門家というニッチな領域ですぐに結果につなげることが出来る」という点が面白いと思っています。




挑戦しかないので、失敗もウェルカムというこのチームの仕事を是非ご応募してみて下さい。ざっくばらんな打ち合わせでもOKです。

CCのお仕事に少しでも興味を持たれたら、是非ご応募下さい!

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