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大手デベロッパーから急成長スタートアップへ やりがいは「私だからできるチームへの貢献」があること

みなさん、こんにちは。FinT 広報担当です。

FinTは、「みんなの強みを活かして、日本を世界を前向きに」をパーパスに掲げ、前年比200%で成長中のマーケティングを強みにしたSNSソリューションカンパニーです。

2019年より3年間で社員数は10倍増、2023年には海外を中心とした事業を複数スタートし、さらなる成長を目指し様々な挑戦をしています。

今回は、大手デベロッパーに新卒で入社、その後2021年にFinTに転職をしたディレクターの 齋藤(やのちゃん)へのインタビューです。

FinTのパーパスである「みんなの強みを活かす」を体現する活躍を見せる齋藤。そんな彼女に、なぜFinTに転職をしたのか、日頃からどんな姿勢で業務と向き合っているのか を聞いてみました。

【こんな方におすすめです】

  • もっと自分の好きや得意を活かして働きたい
  • 大手企業からの転職のリアルを知りたい
  • 活躍者のマインドを知りたい

このように思われている方の参考になれば幸いです。


| 齋藤彩乃(さいとう あやの)

1998年生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。

大手デベロッパーに新卒入社。オフィスビル部門でビルマネジメントを経験。

2021年11月にFinTにジョイン。SNSマーケティング事業部のコスメ特化チームで運用ディレクターとして、大手化粧品メーカーやヘアケアメーカーのアカウント運用やクリエイティブディレクションを行っている。ディレクター業務のほか、社内研修制度の立ち上げにも従事。

コロナ下で新卒入社。仕事に熱中しきれない自分。

ーーまず、やのちゃん(齋藤)の前職について伺ってもいいですか。

はい。大手デベロッパーでオフィスビルのプロパティマネジメントの仕事をしていました。自社で持っているオフィスビルの収益向上および安定収益を図るために、ビルの稼働率を高め、テナントと賃料の交渉をしたり、誘致を行うのがメインの業務です。

また、他のオフィスビルとの差別化を図るため、テナント満足度向上目的で、入居テナント様の企業内でのコミュニケーションの活性化や、業務時間内のお楽しみをご提供する取り組みを積極的に行っていて、フリーマーケットや夏祭り、コンサートなどの企画、運営をしたりもしました。とにかくPMを務めるビルのことはなんでもやるビルのオーナーでしたね。


ーー転職を考え始めたきっかけは?

前提、環境的な要因が大きいです。 私が入社した2020年が1番最初のコロナのロックダウンの時期で、入社式もなくなり、従来は対面で行う研修もいきなりオンラインになったりなどで、最初から思い描いてたのとは全く異なる社会人スタートだったというのはありました。

その上で、リモートで進む研修や仕事の進め方に想像していた成長スピードとのギャップを感じたこと。加えて、上司との評価面談の際に、会社が期待する自分のキャリア像と自分の描く理想のキャリア像とのギャップを感じたことがきっかけです。また、ずっと根底にあったことではあったのですが、将来的に美容コスメの領域に進みたいという気持ちもあって、それも影響しています。


ーー理想と現状とのギャップ。

はい。ただ、一番変えたかったのは、成長スピードや経験できることもそうですが、のめり込んで仕事ができない環境でした。

自分の理想は楽しく、毎日目標を持ってのめり込めるように働くこと大変でもいいから自分が仕事に熱中できること。ですが、今と比較すると、前職の仕事は単価は大きいものの、スピードが遅く、良くも悪くも自分が何もしなくても事業が回ってしまう環境でした。そのため、自分の働く理由や目標を意識せずとも働けてしまっていました。最初はそれでもいいかな、社会人ってそういうものなのかな、と思っていたのですが、この仕事を一生続けていくことを考えたら、本当にそれでいいのかなと考え直すようになりました

また、中高も大学も何かしら一つは、「熱中してる!」って自信を持って言える活動がありました。ただそれが、社会人1年目でなくなってしまって、自分の人生の中で初めての無の期間でした。まだ20代前半なのに、今後60年を「あの頃はよかったな」と思ってこの先生き続けていくことへの抵抗があったのは確かです。


ーー転職活動はどんな軸で会社選びを?

正直初めは、マストで転職するぞ、というより今よりも理想を叶えられる環境が見つかったらいいな、という軽い気持ちで始めたので、業界や領域を絞ってみていたわけではなく、ただ自分の好きな美容コスメ業界に何かしらで携われたらいいな、と思っていました。

また、学生時代のアイドルコピーダンスをやっていた時期にチームでSNS発信などをしていて、その発信を持って、誰かのプラスの力を生み出せたり、人生にいい影響を与えられた成功体験があったので、美容コスメ業界且つ、SNSマーケティングの領域と掛け合わせられたら最高だなとは考えていました。

あとは、前職が大手でトップダウンも強かったので、似た環境よりかは、ある程度自分が裁量もって自分の責任で事業推進できるような、柔軟に意思決定できる企業はいいなと思って選んでいました。


ーーでは、FinTは本当に選ばれるべくして選ばれた感じですね(笑)

そうですね。だから、FinTを見つけた時は自分の理想が叶えられるかもしれないと本当に嬉しかったのを覚えています。正直、未経験転職でそんなに希望を全部叶えられると思っていなかったので。


求めていた「前のめりに働ける環境」

ーーその中で最終的にFinTに決められたのは?

まず、好きなことに挑戦できそう、という理想との合致度合いが高かったのはありました。それに会社規模が当時はまだ30~40人くらいで全員の顔と名前が一致するのがいい意味で衝撃的で、お互いの個性をわかった上で仕事ができることも魅力に感じました。一番は当時の会社の掲げるメッセージ、好きや強みを活かす、が大きかったです。過去熱中してきた全ての経験は好きや得意が根底にあり、大変な環境でものめり込んで頑張る原動力になれていたと思うので、強く惹かれました。


ーー理念に共感できたことが大きかった。

そうですね。最終的な決断の決め手は、当時のチームリーダーと面談して、実際にこういうシートを使ってこういう撮影をしているよ、と具体的な業務内容を教えて頂けたことでした。また、執務室で他のメンバーと話をさせてもらったことも大きかったです。若い人だけの組織に少し不安もあって、若すぎてただ仲良いだけの遊び感覚だったら嫌だなという懸念もありました。でも、仲良しこよしというより、真剣にディスカッションしながらやっていて、でも殺伐としてる感じではなく、切磋琢磨している空気感、その絶妙なバランスも良いなと思えました。この執務室に座ってみんなと一緒に仕事がしたいと思えたのがよかったです。

ーー実際に転職してみてすぐはどうでした?

いい意味で、本当に何も整ってない、と思いました(笑)なんでも用意してもらっていた前職と違って、自分から情報を取りにいかないといけない。だからこそ、入社してすぐでも、案件を持たせてもらえたりができていると思うのですが、率直に驚きました。新人メンバーなのに、いい意味で新人メンバーじゃない接し方と言いますか。あと、リーダーとメンバーの距離がめちゃくちゃ近いことにも驚きました。前職だと課長(リーダー)って、思考しきった後の決定事項のみ伝える人で、聞いてはいけない、気軽に頼れない存在。一方で、FinTはリーダーから進捗2割当てしてね、と言ってくれるなど、リーダーは気軽に頼れる、円の中にいてくれる存在。ベンチャーだから、そうなんだろうなとは思っていたものの想像以上でした。

ーーぶっちゃけ、その後、転職してよかったなと思えたことは?

いっぱいあります(笑)

前職は自分ならではの仕事、価値の発揮の仕方がわかりませんでした。表現の仕方が難しいですが、自分ならではの強みや得意なことを活かせている感覚がなくて、良くも悪くも誰でもできる仕事だからこそ、自分のバリューが見えにくかったんです。ただ、FinTでは1案件に1人でついているので、自分がやらなきゃ回らないのが明白です。自分にいい意味での負荷をかけられている感覚がありました。給料をもらうために、ただ日々をこなすだけじゃなくて、のめり込んで仕事ができていました。前の会社にいたら得られていなかったと思います。

ーーよかったです(笑)では、求めていたものが手に入った。

そうですね。ただ、入社して自動的に手に入ったというよりは、そうなるために、入社直後からかなり前のめりで食らいついていった、というのも大きいと思っています。転職したからには、転職がいい選択だったと思えるようにしたい、と思っていたので、自分から率先してチームメンバーから仕事をとりにいったりもしていました。こういう自発的な行動が転職したからこそできるようになったなとも思います。転職すること自体をかなり迷った上で決断したので、前職を続けたほうがよかったな、と絶対に思いたくなかったんです。


もう運用代行ではない。大手総合代理店と同等の仕事。

ーー改めて現在の業務内容についても聞いて良いですか。

ベースは企業のSNSアカウントの運用です。なので、具体的には、毎月の投稿内容の企画、制作ディレクション、広告の運用、運用結果の分析・改善・次月以降の戦略の策定、クライアントへのレポーティング、付随する資料作成などになります。FinTでは1人のディレクターにつき、3~5個のアカウントを担当させていただくことが多いです。

ただ最近は、この既存のアカウント運用業務に留まらない施策、アカウントの状況に合わせたキャンペーンやプロモーションの施策立案や実行なども多いです。アカウント運用に紐づく形で、SNS全体のプロモーション設計をおこなったり、SNS×オフライン施策を組み合わせてイベントの設計をおこなったり、タレントをアサインしたタイアップの設計や、OOHや屋外広告をプランニングしているチームもあります。


ーー以前よりKPIが多様化している印象がありますね。

そうなんですよ(笑)昔は、アカウント運用=投稿のリーチ数やアカウントのフォロワー数を増やすことがKPIでしたが、今は、KPIを一緒に考えるところから始まります。「ブランドの世界観を広げたい」「CV数を増やして購買促進させたい」「熱量の高いユーザーを集めて、ファン化を促進させたい」など、企業やブランドがSNSアカウントを運用する目的も多様化しています。なので、そもそもなぜSNSアカウントを運用するのか、SNSをどのような目的で活用していきたいのか、からヒアリングして、一緒に紐解いて、こちらからKPIを提案して、というのが当たり前になりつつあります。昔は「運用代行」と呼んでいたのが正しいと思いますが、もう代行ではない。パートナーという関係はこの2年で、より強まっていると思います。本当に大手の広告代理店と遜色ない領域の、幅広い事柄にチャレンジさせていただいていますね


ーーその中でも、個人の裁量とチーム感が両立しているとも思っていて、それぞれの進め方や関係者との関わり方を聞いても良いですか。

運用のディレクターは自分1人ですが、アシスタントとして数値入力や簡単な資料作成は入ってもらったりもしますし、予算組みや新しい提案の場合はアカウントコンサルタントやプランナーを巻き込んで、提案の骨子を当てさせてもらって、一緒に作ったりもしています。自分が中心で推進していくとしたら、周りにいろんな人たちがいて、自分からいろんなとこに手を伸ばして、相談相手になってもらったりして進めていくイメージです。自分1人で案件は担当していますが、バックに心強いチームがいてくれるのでやりやすいです。


ーー業界的なアカウントプランナー、世間一般的にはプロジェクトマネージャーに近い動き方?

近いと思います。社内にはチーム内外問わずたくさんのサポーターがいます。でもどの人にどう頼ればいいかはパーソナルな部分を知らないとわからないので、たくさんコミュニケーションをとって相互理解を進めることが大切になってくると思っています。

積極的に自分を理解してもらうことで、できた活躍

ーーやのちゃんは経営陣やマネージャーからの信頼を勝ち得ているからこそ、任される機会も多く、社内でも間違いなく活躍しているメンバーの一人だと思います。なぜ未経験からの転職でそこまで活躍ができたのでしょう。

そうですね。積極的に会社全体を頼って案件を進行すること、はやっていました。視点は自分ではなく、チームで持つ意識は常にありました。新しいことにチャレンジする際、もうすでに一度誰かがやってくれているのに、知らずに1からリサーチするところから始めてしまって2度手間になってしまっている可能性もあります。だから、私はわからないからとりあえず調べるのではなく、まずはチームメンバーに聞いています。特に新しい案件や施策を始める際には先に全部聞いてしまって、足りない情報は自分で集めるという進め方をしていました。自分一人で全てを進行するのは大変なので、楽しようとした結果そうなってるだけなんですけど(笑)

それと、受け身で待っていて相手が与えてくれることは基本ないと思っていて、自分がgiveしないと返ってこないと思うんです。だから、やってほしいことはまず自分からやる、ということを意識していました。それが結果的に多くをgiveしてもらえたことに繋がっていたと思います。

後は、まず未経験なりにできるとこからやり始めました。例えば、ヘルプ依頼がある時は積極的にサポートに行く、などです。そうすると「あの人はどんな人で何が得意か」がわかるだけでなく、「自分がどんな人で何が得意か」を理解してもらえます。コミュニケーションをとる中で相互理解が進むので、頼りやすいし、頼られやすくなるんですよね。他にも、「韓国コスメやアイドルが好きなので、何かリサーチなどあれば手伝わせてください」などと全体に発信していました。

積極的に頼ること、giveすることを通じて、相手を理解するだけでなく自分を理解してもらえたことが大きかったのだと思います。


ーー今の話を聞いて当時、やのちゃんの自分のチャンネルへのインプット・アウトプットが話題になったのを思い出しました(笑)

そうなんですか。嬉しい(笑)でも、そうですね。チャンネルにアウトプットすることはかなり意識していました。自分の強みとか好きなこと、得意な領域とか、できる限りみんなに知ってもらいたいと思いながら発信してました。そうすると、「やのちゃん、この領域得意そうだから手伝って!」と他のチームの方とかからも声かけてもらえることが増えたりしてよかったですね。


ーーでもそれが歓迎される組織。

そうですね。未経験でもやりたいと言っていたら積極的に任せてくれるところはFinTの特徴だなって思います。やる気重視な社風。やる気があればやりきれる人が多いからその文化になってるのだとも思います。

新メンバーのオンボーディング制度立ち上げの件も、人事経験などはないけど課題感を持っていてやりたいって言ってるから任せてみよう、という経緯で経営陣から声をかけていただきました。

新しいことをやる時は経験者に任せた方が早いと思うのが一般的ですが、そうしないのがFinT。もちろんそれが効率いい時もあるのは知っていますが、それ以上にやる気や、その強みを持ってる人がいたらその人を優先する、任せる文化があると思います。

会社視点をもって、自分だからできるはみ出しを。

ーー改めてですが、2年以上仕事を続けられているのは何がやりがいになっているのでしょう。

一言で言うのが難しいですが、自分の頑張りが数値や成果に現れること。それが見えた瞬間に頑張ってよかったなって思いますし、それをクライアントから評価された時がダブルで嬉しいですね。

月次レポートがあるので、その振り返りのタイミングで、うまく行った・行かなかったのがわかるので。結果が出なくても、チャレンジしたことで学びがあったり、そのプロセスを評価してくださるクライアントもいて、一緒にアカウントを伸ばしている感覚もあって嬉しいです。

後は社内の役割的な部分もあります。FinTには2年間いるので、ディレクター組織の中でも育成や壁打ち相手になることが多くて、相談にきてくれてた後輩の案件がうまくいったりとか、育成に関わった後輩がクライアントさんに褒められている姿を見ると、その成長を見られるのが嬉しいし、良い環境だなと思います


ーー今後はどんなことにチャレンジしていきたいですか?

ディレクターとしては、一通りの業務はできるようになったので、運用にとらわれない新しい施策にもっとチャレンジしていきたいですね。FinTで前例がない新しい施策を先駆者としてやっていきたい。自分のケイパビリティを広げていきたいです。

FinTの社員としては、全社へのインパクトが大きい組織的な部分でもっとできることにチャレンジしていきたいディレクターからはみ出していきたいですね。日頃から、ここがもっとこうなったらいいのにな、と思うタイミングはあります。そういうのを、思ったらちゃんと言ってくれるのがいいとこだよね、と言ってもらえたので。口に出すだけタダなので、しっかり伝えるようにしています(笑)


ーーなぜそんなにはみ出していけるのか。

元々の性格もちょっとお節介なんですよ。根底には感謝されたい、褒められたい、があると思います。だからまず自分からアクションしています。これを自分がやれば、FinTがよくなるのではないかと思うところは、やっていきたい。自分の担当領域をディレクターとしてみていなくて、FinTという会社規模でみています。大企業だったら、それを自分がやらなくても回ると思ってしまう。良くも悪くも、誰かがやらなければこのままなので、声を上げることに意味があると思います。ずっとクローズドなコミュニティーにいたので、一人が組織に与える影響力を理解しているのも大きいです。でも何か見返りを求めているわけでもなくて、なにかやったら自分もいつか助けてもらえるかもくらいの感覚です(笑)


ーー最後に、未来の採用候補者に向けてのメッセージをもらえますか。

はい!当時の私は、人数が少ないベンチャーは少数精鋭感が強いイメージがありました。一人一人の優秀さが求められる重責さといいますか。でも、いい意味でそこまでじゃないんです。FinTは助け合えるからこそパフォーマンスが出せるジグゾーパズルのようなチーム。むしろ、面倒見のいい人やお節介な人が多いです。だからこそ、自分に求められているであろう役割にプレッシャーを感じる必要はないよ、と伝えたいです。

自分なりの得意や強みの発揮の仕方で、バリューは出せます。そのバリューの出し方は決まりきってなくて、自分なりの個性の出し方に自信を持てれば、FinTで十分に活躍できると思います。転職される方はそれが一番不安だと思うんです。でも、力試ししたい人もいる一方で、マイペースな人もいるから大丈夫だよ、と伝えたい。活躍できるのだろうかという不安が大きかったけど、ガンガン行こうぜタイプじゃない自分でも、私なりの方法で評価はしてもらえているので!

「自分に自信がないからこそ、周りを頼ってきた」と話す齋藤。だからこそ、「強みを活かす」「真っ先にgiveする」「チーム・全社視点での当事者意識」が自然と培われ、これらが相互に作用した結果、今の活躍があるのだと感じました。

最後までご覧いただきありがとうございます。

見てくださった方が少しでも前向きな気持ちになれていたら幸いです。

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