【社員インタビューvol.4】「医療業界のリアリティ・ショックを和らげたい。」定道勇斗
これまでの道のり ZACとの出会いは転職活動中でした。当時の私は理想と現実の狭間で一人でもがき苦しんでいました。ZACの最終面接の際、警察官を志した理由と辞めたいと思ってしまった理由などの本音を代表に全部吐露してしまったのですが、代表は「警察官時代の上司はきっとこういう意味で言ってくれたんだと思うよ。」とその指導の真意を解説の上、「でも、志ある新人を真意が伝わらずにこういう気持ちにさせるのはもったいない。その上司が伝え方を知っていたら...」という話をしてくださいました。 その時私は雷に打たれたような思いでした。今思えば当たり前のようなことですが、世の中には私のようにリアリティ・ショック...