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ココロオドル瞬間

【People】大手SIerから転職、1年弱でチームマネージャーへ。ベンチャーならではの成長スピードとは

こんにちは! エスタイル採用広報です。今回ご紹介するのは、大手SIerからエスタイルへ転職し、生成AIエンジニアとして活躍する「きっしー」です。AI領域に関する業務は未経験で入社しながらも、開発リーダーやチームリーダーを経て、わずか1年足らずでチームマネージャーを任されています。なぜ、安定した大手企業からベンチャーへ飛び込んだのでしょうか。そして、環境の変化は何をもたらし、どう成長につながったのでしょうか──。インタビューを通して紐解きます。AIへの興味を原動力に、大手SIerからエスタイルへーーきっしーは中途でエスタイルに入社されていますが、これまでの経歴について教えてください。もとも...

【Culture】全社会議リニューアルから1年半。一人の想いが“文化”になるまで

こんにちは!エスタイル採用広報のまるちゃんです。(写真左)エスタイルでは毎週月曜日に1時間、全社員がオンラインで集まる「Collective Style(通称:これスタ)」という全社会議を実施しています。全社会議と聞くと、「経営層からの一方的な情報共有の場」「議題が堅苦しく、参加しづらい」といったイメージを抱く方もいらっしゃるかもしれません。しかし、これスタはそのイメージとは全く異なります。単なる情報伝達の場ではなく、「全員で創る参加型の場」として、社員同士が交流したり、会社のビジョンを自分事として捉え直したりと、会社の未来を一緒に形作る時間です。組織の成長に合わせてアップデートを重ねて...

【View】経営と現場の間に立ち、メンバーの挑戦と成長を支える(AI/DS事業部×経営管理部 副部長対談)

こんにちは! エスタイル採用広報です。エスタイルの事業を支えるエンジニア組織、AI/データサイエンス事業部と、会社経営を支える経営管理部。それぞれの視点から見たエスタイルの現在地とこれからは、組織のNo.2である副部長の目にどのように映っているのでしょうか。今回は、AI/データサイエンス事業部 副部長の「オムにい」と、経営管理部 副部長の「なかちゃん」にインタビュー。入社同期でもある二人に、それぞれの部署の取り組みや今後の展望、AI時代に求められる人材像などについて聞きました。収益を生み出す事業部と、経営を支える管理部ーーそれぞれの部署の役割について教えてください。オムにい:AI/データ...

【People】エスタイルのTMってどんな人たち?チームごとの特徴は? ~TM(チームマネージャー)座談会~

こんにちは!エスタイル採用広報です。エスタイルのエンジニア組織は、担当案件や専門領域に応じて5つのチームに分かれています。それぞれのチームを率いるTM(チームマネージャー)に、チームの特徴やマネジメントにおいて意識していること、これからの時代に求められるエンジニア像などについて聞きました。(写真左から 前列:神威、ポッキー、フィル、後列:ハッカー、オムにい)多様な専門性と個性を持つ、5つのエンジニアチームーーそれぞれのチームのご紹介をお願いします。神威(カムイ):R&DチームのTMをしています。もともとはアカデミック寄りの研究開発が中心でしたが、現在は生成AI案件が増え、研究領域に強いメ...

【Culture】ESTYLE半期納会|エスタイルらしさを象徴する“努力を認め合う文化”とは

こんにちは!エスタイル採用広報です。今回は、2025年10月に開催された ESTYLE半期納会 の様子をお届けします。エスタイルでは半期に一度全社員が集まり、半期の振り返りと次の半期へのスタートを切る大切なイベントとして「納会」を実施しています。食事を楽しみながら仲間と交流し、表彰や発表で盛り上がる納会ですが、実はエスタイルらしい想いがたくさん込められた特別な時間でもあります。今回は納会のご紹介を通じてエスタイルがどのようなことを大切にしているのかをお伝えします!納会に込めたコンセプトはエスタイルらしさエスタイルにとって納会は、単なるイベントではなく組織としての一体感を育む場です。本社・...

【Culture】エスタイル採用Q&A|応募前に知っておきたい15のこと

こんにちは!エスタイル採用広報です。これまで多くの応募者の方からいただいたご質問をもとに、エスタイルの選考や働く環境についてQ&A形式でまとめました。「応募前に少し不安…」「どんな人が活躍しているんだろう?」という方は、ぜひ最後までご覧ください!目次応募・選考について 働き方について福利厚生や制度について カルチャーについて その他1. 応募・選考についてQ: 募集職種はどこから確認すればいい?A:最新の募集職種はWantedlyの募集ページで随時更新しています。エスタイルではWantedlyにて最新の求人を公開しております。また、当社の採用サイトでは、「データで知ろうエスタイル」として...

【People】エスタイルメンバーのホンネ〜2025年新卒エンジニア座談会〜

こんにちは!エスタイル採用広報です。エスタイルでは、毎年新卒メンバーを採用しています。今回は2025年新卒入社のエンジニア6名に、入社を決めた理由や現在の業務、これから目指したい姿などについて聞きました。成長できる環境やオープンな社風。6人それぞれの入社理由ーー学生時代にはどんなことを学んでいましたか。なかりゅー:大学で電気情報工学を学んでおり、医用画像を解析するAIの研究をしていました。AIを用いて病変が疑われる部位を自動抽出することで、読影の効率化や見落とし防止に役立てる技術です。また、研究とは別に趣味でロボット製作もしていました。かいちゃん:僕もAI関連で、大学院で自然言語処理を扱...

【Culture】社員に聞いた!「あってよかった」福利厚生3選──働きやすさの裏にある、エスタイルの福利厚生とは!?

こんにちは!エスタイル採用広報のたみーです。今回は、エスタイル全社員に「あってよかった!」と思う福利厚生についてアンケート調査を行いました。みんなのリアルな声とともに、エスタイルならではの”働きやすさの裏側”をお届けします!社員に聞いた!あってよかった福利厚生3選アンケート調査で特に人気の高かった福利厚生を3つご紹介します!1つ目:マガサポ制度の概要業務で必要な技術書や専門書を購入する際に、会社がその費用を負担してスキルアップを応援する制度。技術書はもちろん、ポータブルスキルに関する書籍も対象で、月額5,000円(税込)まで利用できます。購入した書籍は社内の書籍管理システム「カシカン」に...

【Culture】エンジニアのリアルな1日──挑戦の積み重ねで育む自信

こんにちは!エスタイル採用広報です。2024年に新卒でエスタイルに入社し、現在は生成AIエンジニアとして活躍している、とりっぴーのリアルな1日に密着しました。ユーザーの声に耳を傾け、最新技術で「できること」を広げていく生成AIエンジニア。とりっぴーがどのような1日を送っているのか、この記事を通して、エスタイルで働く生成AIエンジニアの仕事の魅力とやりがいに迫ります。-とりっぴーのプロフィール-大学院では、機械学習を用いた都市景観評価について研究。卒業後2024年にエスタイル入社し、入社後、大手企業の生成AI活用プロジェクトに従事し、現在は生成AIを用いたチャットボットシステムの開発を担当...

【Career story】「いまの技術や知識に甘んじない」LLMの発展とともに歩むエンジニアが語る“挑戦の道筋”

こんにちは! エスタイル採用広報です。新卒でエスタイルに入社し、バックエンドエンジニアとして活躍する、ゆうやん。大学では、コンピュータに人間の言語を理解させる技術である自然言語処理について学び、入社後もその知識を活かし、さまざまなプロジェクトに参画してきました。また、最近ではデータサイエンティストとしても、クライアントの課題解決に挑戦しています。今回は、そんな確かな知識と豊富な経験を持つゆうやんに、インタビューを行いました。入社してからこれまで歩んできた軌跡、また現在の業務内容から今後のキャリアプランまで存分に語っていただきました。◆ゆうやんの社内年表◆アサイン前(2021年4月中)キャ...

【Culture】たくさんの笑顔に包まれた19期納会!年に一度のESTYLE AWARDS受賞者は一体誰の手に…?

こんにちは!エスタイル採用広報です。エスタイルの恒例行事である「納会」が4/17(木)に開催されました。今回は、会場や表彰の様子について徹底レポートいたします!社員が一同に会す夜。納会の内容とは…?2024年度で19期を迎えたエスタイル。半期や今期の振り返り、社内交流などを目的とし、半期に1度、納会を開催しています。今回も多くの社員が参加し、和気あいあいとした雰囲気の中で始まりました。経営陣のみやさんをはじめ各部門長から、「19期はどんな1年だったのか」といった取り組み・成果の振り返りや、「20期はどんな1年にするか」などの方針や目標などが共有されました。年に一度の大舞台。ESTYLE ...

【People】自分の成長を感じられた1ヶ月間を終えて。- エンジニア(後編)

株式会社エスタイルのデータサイエンス事業部では、新しいメンバーを募集しています。未経験でエンジニアに採用された「カムイ」さんは、1ヶ月間のトレーニングを経て、自然言語処理というAIの分野でクライアントの研究開発を助ける仕事をしています。今回は、仕事のアサインに至るまでの研修期間や、今の仕事の模様をエスタイル編集部がインタビューします。勉強漬けのアスリート生活が幕開け。転職後、どんな研修を受けましたか?ぼくの場合、最初にTableauを2週間くらい勉強しまして、それからPythonを学び、参考コードを見ながら実際にディープラーニングのモデルを書いてみたりしました。基本的には、興味のあること...