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沖縄の産業を守れるのは、沖縄に拠点のある企業です

「どこでも働けるなら沖縄で働きたい」

「憧れの沖縄で働き、さらに成長しつづけたい」

「家族の住む沖縄で仕事を探している」

採用面談時に伺った応募者に共通する声です。

D2C dot沖縄オフィスのマネージャーとして
これまで多くの方とお話をしてきました。

最近では、勤務地を限定しない求人を見る機会も多くなりました。
リモートワークの普及により、どこでも仕事ができる環境が整ったことで
「沖縄で東京と変わらないレベルの仕事ができるなら沖縄に帰りたい」という声を多く伺うようになりました。

沖縄は仕事とプライベートの切り替えができ、成長できる環境

私自身、好きな場所でストレスを溜めることなく仕事ができ
自身の成長にも繋げられる仕事環境は
働く場所として大事なポイントだと考えています。

「沖縄にいながら成長にもつながる仕事に携わる」

「オフの日には近くの海岸に」

「大好きな家族のそばで」

休日をどのように過ごすかが仕事のクオリティにも直結すると考えています。
特にクリエイティブな仕事になると、休日のリフレッシュは大切ではないでしょうか?
お家でゆっくり休む、食事に行く以外にも、気軽にアウトドアを楽しみに行けるというメリットがあります。海の近くに住みたいと思っている方は、ぜひ沖縄県に来ていただけたらなと思います。

そして、「大好きな家族の側で働ける」今まで沖縄県出身で「IT」や「広告」の仕事に携わりたい場合は、
沖縄県外で仕事を探すことが多く、家族と離れた環境で働くことがデメリットでした。
家族の近くで働くには、別の業種を選択せざるを得ない現状がありました。

しかし、D2C dotでは2018年に沖縄オフィスが開設され、Iターン/Uターンで入社したメンバーも増え
他にも、同じ想いを持った沖縄県内の企業さんと活動する機会もありました。

クリエイティブな仕事ができる環境として
沖縄がこれまで以上に注目される場所になってほしいです。

そんなことを思っていた時に、「沖縄に拠点を新たに作った」という同じ共通点を持つ、フラー株式会社さんと対談の機会をいただきました。

沖縄拠点責任者の共通する想い

「沖縄で成功しているD2C dotからお話を伺いたい」
突然の連絡から決まったnoteの対談記事。

フラー株式会社の沖縄拠点責任者との対談では
同じ沖縄県出身者ということもあり、
お互いの想いを共有することができました。

▼続きはこちらをご覧ください

株式会社D2C ID's job postings
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