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司法試験合格の2名が法務インターンとして働く、「JAXA発宇宙スタートアップ」のリアル

事業急成長、海外展開、子会社管理、1000名規模のカンファレンス主催シリーズAの調達を経て、多くのコーポレートアクションが発生しているWHEREでは、リーガル機能の重要性も高まっています。今回は、そんな会社の成長を強烈に支えている、法務インターンのMさんとFさんのお二人に、なぜWHEREで働こうと思ったのか実際にどんな業務を経験したのかスタートアップで法務を経験する面白さについてリアルな話を伺いました。Mさん2025年3月 東京大学法科大学院修了2025年8月 株式会社WHERE法務インターン入社2025年11月 司法試験合格Fさん2025年2月 司法試験予備試験合格2025年3月 中央...

⭐️祝・導入社数100社!!⭐️プロダクトが市場に届き始めたWHEREの原動力

私たちが提供する不動産AIツール『WHERE』が、2025年12月に導入社数100社を突破しました🎊🥳2024年9月のサービス開始から約1年3ヶ月での達成となりました!『WHERE』は衛星データとAIを使い、不動産の探索・評価・管理・アプローチまでを一気通貫で支援するツール。オフマーケットの土地・建物情報を効率的に可視化できるのが強みです。導入企業の中には、阪急阪神不動産様や福岡地所様など不動産大手も含まれ、従来の仕入れ手法では届かなかった成果が出ています。たとえば直接アプローチによる成約や、AIで抽出した高精度な候補地からの反響増加など、実際の成果事例が多数出ているのが特徴です。お客様...

⭐️業務提携⭐️住宅テックラボ様との業務提携でWHEREの挑戦が加速します!

WHEREはこのたび、住宅テックラボ様と業務提携を開始しました🎊住宅テックラボ様は、「デジタルとコンサル力で賃貸管理会社の可能性を開放する」をミッションに掲げ、不動産業界向けの情報配信・分析サービスを提供する不動産テック企業です。230以上のWEBサイトやパートナー企業から収集した不動産ビッグデータを基盤に、不動産管理会社や不動産事業者の営業・業務効率化を支援しており、情報分析・データ活用・コンサルティングまで一貫したサービスを展開しています。今回の業務提携で、不動産オーナー情報を扱う「オーナーサーチ」と、衛星データ×AIで地権者を可視化するWHEREの技術を掛け合わせ、さらに不動産実務...

Forbes JAPANの2026年「日本発スタートアップ100選」に選出されました

このたび、Forbes JAPANによる2026年「日本発スタートアップ100選」に選出されました🎊本企画は、事業の新規性や社会的インパクトなどを基準に、今後の成長が期待されるスタートアップ100社を選出するものです。これまで色々な局面で携わっていただいている皆様、クライアントの皆様へ厚く御礼申し上げます🙇‍♀️2026年も何卒宜しくお願い申し上げます🚀🌏✨👀詳細はこちらの記事もしくは昨年11月25日発行の1月号にてご覧ください。

「好きと得意が活きるチームをつくりたい」グローバル基準のスピードで、開発を前へ進めるスクラムマスター

プロダクト開発部でスクラムマスター兼フロントエンドエンジニアとして活躍する 酒井 滉貴さん。 2025年4月にWHEREへ参画し、チームの成長を支えるスクラムマネジメントと実装の両面で開発を牽引しています。入社の決め手は、“グローバルを本気で目指すスタートアップで働きたい” という軸と、 自分の「やりたい」「得意」を最大限発揮できる環境があると確信できたから。キャリアの始まりは通信企業での営業職。 エンジニア志望でありながら営業に配属され、遠回りのように思えた道を、 独学・カナダ留学・AIロボット開発・フリーランス ──と、ひたむきに積み重ねてきました。そんな彼がWHEREで挑む“成長フ...

4.6億円資金調達完了のご報告🚀

約4.6億円資金調達完了のご報告このたび、株式会社WHEREは みずほ銀行、北國銀行、日本政策金融公庫、りそな銀行、三井住友銀行からのデットファイナンスにより、約4.6億円の資金調達を実施したことをご報告いたします。シリーズAラウンドにおいて、2025年春に5.5億円を調達しており、創業以来の累計調達額は約11.1億円に達しました🎊さらなる成長に向けて大きく舵を切ったフェーズに突入しております!!今回の調達に携わっていただいた金融機関ご担当者様方のコメントや、弊社CEO・CFOからのコメントはこちらからチェックいただけます👀また、現在各種ポジションを積極採用中です🔥少しでも気になったら...

“3人で始めたWHEREが、40人の組織に。” ── データサイエンティストが語る、原点プロダクトと再挑戦の理由

プロダクト開発部 データサイエンティストの平川拓実さんは、WHERE創業初期から関わるプロトタイプ開発の中心メンバー。実はインターン時代の仲間である、WHERE CPOの今川さんに声をかけられ、わずか3人でスタートした開発チーム。そのプロトタイプが、いまの“WHERE”をつくる最初の一歩になりました。そして2025年11月、彼は正式にチームへのジョインを決意── 。「最初に関わったプロダクトがどう進化するのか、もう一度自分の目で見てみたくなった」と語る彼に、過去と今、そしてこれからをインタビューしました。プロフィール平川 拓実(ひらかわ たくみ)プロダクト開発部|データサイエンティスト(...

COO.西村のインタビューをCHINTAI JOURNAL様より掲載いただきました!

「良い物件が見つからない」「土地の所有者情報が分からず、アプローチできない」_どうする?どうなる?今回はCHINTAI JOURNAL編集長の松本様より当社のSaaS"WHERE"と”未来の展望”を中心にインタビューいただきました!COO.西村が色々とお答えさせていただいてております。多くの不動産会社が抱える、アナログで属人的な物件仕入れ(物調)業務の課題を、私たちはどうアプローチしようとしているのか・・・業界の方へは勿論、不動産には少し遠い業界の方やこれから興味が湧きそうな方へも、分かり易いように当社のルーツを交えながら掲載いただいております✨不動産業界は初めて・・・という方へもご覧い...

サービスリリース1年で導入社数50社を突破しました!地権者とつながる不動産AIツール『WHERE』

🎉この度、地権者とつながる不動産AIツール『WHERE』の導入社数が50社を突破いたしました!!🎉『WHERE』は、人工衛星が撮影した「衛星データ」とAIを活用することで、不動産の探索から評価・管理・アプローチまで一貫して支援するサービスです。2024年9月13日のリリースから約1年間、不動産の仕入れ・人材課題を解消し、地権者とつながる不動産AIツールとして数多のアップデートを重ねてまいりました。β版よりご愛顧いただいている企業様・本リリース以降に導入いただいた企業様へ、今後もお役立ちいただけるよう、皆さまからのご意見やご要望にお応えしながら、機能開発を通じて不動産業界におけるDXのさら...

🌟PoC開始🌟衛星画像による不動産登記情報の高精度化に向けた概念実証を始めました

~誰もが最新かつ正確な空間情報にアクセスでき、「見えない不動産」を見える化するソリューション構築を目指す~地権者とつながる不動産AIツール『WHERE』を開発・提供する弊社と小型衛星を開発・運用し、誰もが宇宙を利用できる社会を目指して事業を展開する株式会社アクセルスペースは共同で、人工衛星による地球観測画像を活用した不動産登記情報の高精度化および不動産管理業務の効率化に向けたPoC(概念実証)を開始しました。このPoCは、アクセルスペースが運用する光学地球観測衛星「GRUS(グルース)」から取得した広範囲かつ高頻度な衛星画像と、WHEREのオフマーケット探索AI『WHERE』を連携させ、...

東大IPC様よりCEO.阿久津との対談記事を掲載いただきました!

シード期から出資いただいている東大IPC様より、対談記事を掲載いただきました!!投資家目線のWHEREの可能性や将来ビジョンが分かる記事になっております。対談記事はコチラから 東大IPC 水本様 × CEO.阿久津ぜひチェックください 📰 👀!!

株式会社WHEREに社名変更──宇宙視点で地球の不動産オフマーケット市場に挑む

当社は、2025年8月1日より社名を「株式会社Penetrator」から「株式会社WHERE」へと変更いたしました!あわせて、当社のビジョンと未来への意思をより強く示すコーポレートサイトをリニューアル公開しております。社名変更の背景|Penetratorの精神を引き継ぎ、WHEREという名で再スタート!!当社は、JAXAによって研究されていた月面探査機「Penetrator」にインスピレーションを受けて創業しました。“未知に挑み、道なき領域を切り拓く”惑星探査の精神は、今も私たちのコアにあり、会社の2040年ビジョンである「火星に不動産価値を刻む」に続いていきます。しかし、私たちの挑戦は...

🌟「WHERE」 新機能🌟「建物オーナーの可視化」まで一気通貫に - 不動産探索AI『WHERE』、建物謄本取得を自動化

土地と建物の一括情報取得・管理を実現、営業活動から管理業務まで一気通貫で支援!この度、宇宙から見つける不動産探索AI『WHERE』に、建物謄本取得機能および建物登記追跡アラート機能を新たに搭載したことを発表しました。これにより、土地に加えて建物の所有者情報も瞬時に可視化し、営業活動や管理業務まで一気通貫で支援できる体制が整いました。区分所有マンションや借地上の建物など、従来アプローチが難しかった領域にも対応することで、不動産業界の業務効率化と新たなマーケット開拓を後押しします。『WHERE』は従来、土地仕入れを主軸とする不動産事業者向けにサービスを提供してきましたが、今回の機能追加により...

代表・阿久津がYouTube番組『キャリアスイッチ』にて一日密着取材を受けました!

このたび、働く社員のリアルな一日に密着するYouTube番組『キャリアスイッチ』にて、弊社代表・阿久津が取材を受けた様子が公開されました!番組内では、弊社の事業内容や代表の想い、そして「宇宙×不動産」への挑戦についても詳しくご紹介いただいています。以下よりぜひご覧ください📺👀🚀少しでもご興味が湧いた方は、ぜひカジュアル面談(オンライン/30分前後)へアクセスください ♪株式会社WHERE(旧社名:株式会社Penetrator)

🌟「WHERE」 新機能🌟価値ある不動産を見つけだす「ポテンシャル不動産マップ」を開発

このたび、夜間に地表から放たれる光を人工衛星で観測した「衛星夜間光データ」から市町村ごとの経済活発度指標を導出し、その月次変化グラフや「ポテンシャル不動産」のマップを自動で作成する新たなシステムを開発したことをお知らせいたします!本取り組みは、福岡県半導体・デジタル産業振興会議の公募事業「衛星データ活用ソリューション開発支援事業」の一環として実施いたしました。取り組みの背景従来、経済活動の活発度を測るためには、POSデータ(販売記録)、電力需要データ、携帯電話のGPSによる人流データ、人口統計などが活用されてきました。しかし、これらのデータは取得にコストがかかるうえ、インフラに強く依存し...

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