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障がい者雇用は「雇用した後」が本番。聴覚障がいのある人と企業が「雇用の質」を考えるイベント「DEFCON」を初開催

2026年9月26日(土)、聴覚障がいのあるエンジニアとともに「デフ×IT」の未来を考えるカンファレンス「DEFCON(Deaf Engineer's Future Conference)」を初開催しました。当日は、聴覚障がいのある参加者39名を含む計68名が参加。AI・ITの活用や情報保障、キャリア形成などをテーマに、一人ひとりが自分らしく働き、活躍し続けられる環境について考える機会となりました。DEFCONの開催には、障がい者雇用における「雇用した後」の課題に向き合うとともに、デフエンジニア自身が技術や働き方について発信し、当事者と企業がともに考え、対話できる場をつくりたいという思い...

【メディア出演】金沢シーサイドFM「社長!あなたの会社教えてください。」に出演しました

2026年9月3日、金沢シーサイドFMの番組「社長!あなたの会社教えてください。」に、C4C代表が出演しました。今回、C4C代表にとっては初めてのラジオ出演。初収録ということもあり、最初は少し緊張していたそうですが、ナビゲーターの藍田隆希さんにリードしていただきながら、C4CのことやDEFCONへの想いについてお話ししました。普段とは違う「声」での発信を通して、改めて自分たちの考えを言葉にする、貴重な機会となりました!ぜひ、実際の放送をお聴きいただければと思います。番組「社長!あなたの会社教えてください。」の放送は、Spotifyからお聴きいただけます。↓株式会社C4C【人の可能性を引き...

入社からわずか半年でPMへ挑戦。受託開発の現場で掴んだ、等身大の急成長

入社後半年足らずで、受託開発の複数プロジェクトを掛け持ちしながら「開発メンバー」と「PM」という2つの草鞋を履き、キャリアの幅を急速に広げている岩崎さん。特にPMとしては、早くも5〜6人規模のチームを牽引する経験を積んでいます。登場人物株式会社C4C/2026年中途入社/岩崎隼今回は、岩崎さんが半年でPMに挑戦するまでの経緯と、その中で得た気づきについて詳しくお聞きしました!3つのプロジェクトを掛け持ち。「開発×PM」の両輪で挑む受託開発の現場── 現在の業務内容を教えてください。現在は、受託開発の案件を3つ並行して担当しています。役割はプロジェクトによって異なり、ある案件では開発メンバ...

【データで見るC4C】C4Cってどんな会社?数字からその魅力をのぞいてみました!

こんにちは!C4C広報担当の小林です。「C4Cってどんな会社?」「どんなメンバーが働いているの?」そんな疑問を少しでも解決できるように、社員アンケートをもとに『データで見るC4C』を作成しました!今回は、C4Cのメンバーの特徴や働く環境を、さまざまなデータとともにご紹介します。◆男女比◆年齢◆出身エリア◆MBTI◆携わったことのあるIT領域◆携わったことのある工程◆使用したことのあるプログラミング言語・技術◆年間休日日数◆趣味◆まとめ◆男女比まずは男女比です。現在のC4Cは男性84%・女性16%。エンジニアが中心の会社ということもあり男性比率は高めですが、性別に関係なく、それぞれが活躍で...

大満足の旅!🌺 2026年の社員旅行は沖縄へ〜!

こんにちは!広報担当の小林です。先日、社員旅行で沖縄へ行ってきました!これまでは近場への旅行が中心でしたが、「せっかくみんなで行くなら、本当に行きたい場所へ行こう!」という想いから、今年は思い切って沖縄へ。「海に入りたい!」「沖縄料理をたくさん食べたい!」「実は沖縄に行くのは初めてなんです!」そんな声があちこちで聞こえ、出発前から期待が高まっていました。普段はそれぞれ異なるプロジェクトで活躍しているメンバーが一堂に会し、仕事を離れて思い切りリフレッシュした3日間。今回は、そんな沖縄社員旅行の様子をお届けします!1日目|沖縄に到着!BBQで社員旅行がスタート 2日目|それぞれの沖縄を満喫!...

"社内で副業"できる制度?! 制度の中身から生まれた背景まで、全部お話しします

今回は、C4Cの『社内副業制度』を紹介します。制度の概要はもちろん、生まれた背景や実際に使っているメンバーのリアルな声まで、まるっとお届けします!社内副業とは?制度が生まれた背景実際に使っているメンバーに聞いてみた!Kさん:社内副業だからこそ積めた経験Tさん:スキルシートがさらに充実Kさん:受託側の助けになっていることがやりがいSさん:収入アップでさらなる挑戦にKさん:「学び」に最大の価値を見出しておわりに社内副業とは?社内副業制度は、SESとして客先に出向しながら、C4Cの受託案件にも参画できる制度です。もう少し具体的に言うと...SESの出向先での稼働はそのまま継続C4Cが受注した受...

エンジニアから、PMOへ。きっかけは会社からの一声

登場人物株式会社C4C/2023年入社/鈴木小百合エンジニアとして1年半。スキルを積み重ねながらも、どこかしっくりこない感覚を抱えていた中で会社から声をかけてもらったのがPMOという役割だったそうです。「PMOとは?」という状態からのスタート。 現在では、13社の意見を取りまとめる基幹システムのリプレイスプロジェクトでなくてはならない存在になっています。エンジニアからPMOへ。その挑戦の裏側と、C4Cという職場のリアルを聞きました!「向いていないかも」から始まった、新しいフィールドへの挑戦── エンジニアからPMOに転向したきっかけを教えてください。1年半エンジニアとして働いていましたが...

「提供」から「創造」へ。AX戦略室が描く、次の時代のデファクトスタンダード

エンジニアの仕事の定義が根本から問い直されようとしている今、C4C では社内に「AX戦略室」を立ち上げ、AI 駆動開発の型づくりと人材育成を同時に進めています。室長を務める山岡に、業界の変化への本音、チーム立ち上げの背景、そして会社と自分自身が目指す未来像を聞きました。山岡の紹介記事はこちらから▼AI時代のエンジニアのあり方に関心がある方、変化を享受するのではなく自らつくる側に立ちたいと思っている方に、ぜひ読んでいただければと思います!「AIが来た」ではなく、もう変わり始めている「誰かがやるだろう」で済ませられなかった理由3つの歯車を、同時に回す社内システムのリプレイスを実験場として「試...

一度離れ、戻ってきた場所。C4C をもう一度選んだワケ。

登場人物株式会社C4C/山岡嵩裕輝商社での営業経験を持ちながら30歳でプログラミングを独学し、エンジニアへと転身した異色の経歴。C4Cに入社後、一度スタートアップへ転職するが、代表・亀山の直接オファーを受け再びC4Cへ。現在はAWSクラウド移行案件の現場リーダーを務めながら、AX戦略室の室長として社内のAI駆動開発を牽引しています。「敷かれた道ではなく、自分でつくる道を選んできた」その一貫したスタンスの根っこにある思いとキャリアの軌跡を、インタビューを通して聞きました!畑違いから、飛び込んだ世界──もともと商社で営業をされていたとのことですが、なぜエンジニアに転身しようと思ったんですか?...

【2025年度 社員総会】C4Cの"今"と"これから"

2026年3月30日、2025年度の社員総会を開催しました。新経営体制となって迎えた、初めての年度末。新経営体制に至るまでの経緯は、代表・亀山が自身のnoteで包み隠さず綴っていますので、ご興味がある方はご覧ください。年度末の節目として全社員が一堂に会し、今期の実績振り返りから来期の方針共有まで、会社の「今」と「これから」を全員で確かめ合う場となりました。2025年度 実績報告新経営方針の実績報告2026年度 予算計画来期 全社方針おわりに2025年度 実績報告全社 (代表取締役:亀山)2025年度の全社売上は3億1,442万円。前年度は赤字だった営業利益が黒字転換を果たしました。黒字化...

【合格体験記】AWS初心者が1年で13冠を成し遂げた軌跡

AWS資格の13冠を約1年で成し遂げた昆野。 どんな人物なのかは前回の紹介記事をチェック!今回は、どうやって13冠をコンプリートしたのかに迫ります。 資格の種類・難易度から勉強法・スケジュール管理まで、余すところなく聞きました。 AWS資格取得を目指している方は、ぜひ参考にしてみてください!AWS資格の全体像取り始める前のスキルレベル勉強方法と使った教材1年間のスケジュールとペース配分全冠して変わったことこれからAWS資格取得を目指す人へAWS資格の全体像── それぞれの資格の特徴を教えて下さい!4つのレベルに分かれていて、全13種類あります。自分の解釈は以下の通りです!1. Found...

ハラスメント研修を実施しました。

先日、C4Cでは全社員を対象にハラスメント研修を実施しました。講師を担当してくれたのは、総務課課長。「知識を深め、健全な職場を築くために」をテーマに、約1時間半にわたって行われました。小さな会社だからこそ、一人ひとりの言動が職場の空気をつくる。C4Cは、そのことを全員で改めて考える機会を大切にしています。研修内容ハラスメントは「意図」ではなく「影響」で判断される研修を通じてまず確認したのは、ハラスメントの本質です。「悪意があったかどうか」ではなく、「相手がどう受け取ったか」が判断の基準。本人に自覚がないまま、相手を傷つけてしまうケースも少なくありません。また「ハラスメントは上司からだけ起...

AWS資格13冠を制した男が、次に見据えるもの。C4Cで描くキャリアとは。

AWS認定資格は全13種。そのすべてを取得したエンジニアのインタビュー記事をお届けします!登場人物株式会社C4C/2022年入社/昆野侑生本格的に取り始めてから約7ヶ月で12冠を達成。さらに翌年、新たに追加された13個目の資格も取得。なぜそこまでやり切れたのか、13冠の先に何を見ているのか、赤裸々に語ってくれました!今、どんな仕事をしているんですか?── 案件ではどんな役割を担っていますか?大手エンタープライズ企業のクラウド基盤を支える現場に参画しています。AWSのパートナー企業として国内でも上位に位置する企業で、主な仕事は、AWSに関する問い合わせ対応とアカウント支援。お客さんから寄せ...

ミャンマー出身のふたりがC4Cで再び一緒に働くまで

C4Cでは、社員からの紹介(リファラル)で入社するメンバーが少しずつ増えています。今回ご紹介するのは、イさんからの紹介で入社したジンさんのおふたり。実はふたりともミャンマー出身。ミャンマー時代から互いの仕事ぶりや人柄をよく知る関係だったふたり。日々の会話や将来の話を重ねる中で築いた信頼があったからこそ、今回の紹介は迷いのない決断になったそう。そんなふたりに、「なぜ紹介したのか」「実際どうなのか」を率直に聞いてみました!紹介した側:イさんに聞いてみました― なぜ声をかけたんですか?正直、迷いはゼロでした。私自身がC4Cで働いていて、「外国人でも本当に働きやすい会社だ」と感じていたからです。...

2025年の締めくくりに。忘年会を開催しました!

2025年も残すところ、あとわずか。C4Cでは先日、毎年恒例の忘年会を開催しました!今年の忘年会は、例年とは少し趣向を変え、各事業部の成果報告を中心に、この1年を振り返り、これからのC4Cを考える場として実施。あっという間だった2025年を振り返りながら、未来に向けた前向きな気持ちを共有できる時間となりました。当日の様子を、時系列に沿ってご紹介します。新入社員紹介今年度は、新たに6名のメンバーがC4Cに入社しました!社員からの紹介で入社してくれたメンバーや、一度C4Cを離れたものの、再び戻ってきてくれた出戻りメンバーも。改めて、人とのつながりや、C4Cという場所の居心地の良さを感じる時間...

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