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メンバー紹介vol4:経営管理 沖田 大輝 「バックオフィスの未来は、もっと自由で、もっと面白い。―DXに懐疑的だった僕が、AutoDateに未来を感じた理由」

はじめまして!2025年7月からMarsdyに仲間入りしました、沖田大輝(おきた だいき)といいます。今回は、「なぜMarsdyに入社したのか?」「AutoDateって実際どうなの?」というあたりを中心に、ちょっとゆるっとした感じで書いてみようと思います。転職を考えている方や、Marsdyがちょっと気になるな〜という方に、少しでも雰囲気が伝われば嬉しいです。バックオフィス沖田大輝自己紹介:僕の8割は筋トレ・アニメ・お酒でできています山口県下関市出身で、ふぐと瓦そばが自慢のまちからやってきました。学生時代は電子情報系の大学でC言語を学びつつ、社会人になってからは接客業 → バックオフィスと...

メンバー紹介vol3:Sales 鈴木 恵美子「働き方改革なんて無理だ」—。20年間 仕事中心だった私に、DXの可能性をみせてくれた『AutoDate』との出会い。 |

はじめまして。株式会社Marsdyの営業/事業開発として7月に入社した、鈴木 恵美子と申します。「働き方改革」と言葉にするのは簡単だけれど、実際にそれを体感できた人はどれほどいるのでしょうか。少なくとも以前の私は、どこか遠い世界の話だと感じていました。これまで私は、仕事を中心とした人生を送ってきました。 そのことに後悔はありません。むしろ誇りを持っています。ただ、ふと立ち止まったとき、「この先もずっと、この働き方でいいのだろうか」と思う瞬間があったのも事実です。そんな中で出会ったのが、Marsdyの提供するAutoDateというプロダクトでした。 数値管理という“見えづらい労働”を自動化...

メンバー紹介vol2:ディレクター 井上 裕太 |「その手間、本当に必要?」 製造業出身者がAutoDateで挑むDXによる"仕事のあたりまえ”改革

はじめまして。2025年3月から株式会社Marsdyに正社員としてジョインした井上裕太と申します。この記事では、私がなぜ前職の製造業からMarsdyへと転職を決めたのか、入社してからのギャップや感じているやりがい、そしてこれから挑戦していきたいことについて書いてみたいと思います。少しでも、同じようにキャリアの転機を考えている方や、Marsdyに興味を持ってくださっている方の参考になれば嬉しいです。ディレクター井上裕太目次自己紹介:製造業の現場から、今はDXの仕組みづくりをしていますMarsdyとの出会い:「もっと根本的に、現場の“手間”をなくしたい」入社前のイメージ:ドライでストイックな...

メンバー紹介vol1:CS 平塚 友樹 |「顧客の成果に、誠実でありたい」 だから、コトに向き合うCS組織を立ち上げようと思う。】

2025年7月にMarsdyへ入社しました、CSの平塚友樹です。この記事では、これまでのキャリアやMarsdyとの出会い、現在の業務、そして今後取り組んでいきたいことについてご紹介します。転職を検討している若手の方や、事業と顧客の両方に向き合いたいと考えている方の参考になれば嬉しいです。CS平塚 友樹Web業界での営業経験と、仕事へのスタンス前職では、Web関連の事業会社で営業を担当し、FS・CSリーダーとしてメンバーの育成やKPI管理、オンボーディングにも携わっていました。営業として成果を出すことに加えて、重視していたのが以下の3つです。顧客目線で課題を捉えることチーム全体で成果を上げ...

120人のDX専門家集団へ。代表武藤が初のリアル全社会で確かめたAutoDateの可能性

Marsdyは2018年の設立以来、業務のほとんどをリモートで進めています。事業が拡大し、メンバーが急速に増える中、2024年12月に初めてリアルで集まって「全社会」を開催しました。主力のサービスAutoDateが立ち上がって4年目となる今、なぜ「全社会」なのか。Marsdyはどんな組織を目指しているのか。代表の武藤大揮に聞きました。メンバーが120人を超え「更に成長の加速を」――昨年(2024年)12月に、初めてリアルの場でMarsdyのメンバーが一同に会する「全社会」がおこなわれました。背景を教えてください。武藤 Marsdyの主力サービス、AutoDateは、さまざまな企業のDXを...

国内DX市場の致命的な課題 |「機械で自動化できる作業」と 「人の手が必要な作業」とを緩やかに繋ぐことで解決

こんにちは、株式会社Marsdyで代表をしている武藤です。自動+手動の数値管理DXソリューション「AutoDate(オートデート)」を運営していて、企業内の「誰にでもできる仕事」が0になる世界を目指しています。直近で、プレシリーズAファイナンスとして総額3.2億円調達したことを発表しました。お客様と対話させて頂く中で非常に強いニーズを感じており、急成長しています。まだようやくスタートラインといった感覚ではありますが、この機会に、どんなマーケットの課題を解決しようとしているのか、「AutoDate」とはどんなサービスなのか、どんな世界を目指しているのかを、一人でも多くの方に知ってもらいたい...