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What we do

AI問診Ubie
Dr.Ubie
Ubie(ユビー)は医療×AIのスタートアップです。 現在は病院向けサービス「AI問診Ubie」と患者向けサービス「Dr.Ubie」の2つを提供しています。 ➤ AI問診Ubie 病院の紙の問診票をタブレット問診で置き換えるサービスです。 病院の患者さんはタブレットを使って症状を入力することで、診察の前の空き時間を使い事前に詳しい症状の内容を伝えることができます。 医師は問診と病気予測の結果を見ることで危険な病気の見落としを防いだり、電子カルテに問診内容をコピーできるためカルテ入力の時間を大きく削減することができます。 https://www.introduction.dr-ubie.com/ ➤ Dr.Ubie 一般ユーザー向け病気予測アプリです。 普段とは違う症状が起こったとき、その症状を入力することでAI医師がQ&Aをしてユーザーの病気を予測します。 そして病気に対する対処法や病院に行くべきか薬を飲むべきかなどを提案することでユーザーに医療の情報提供を行います。 https://play.google.com/store/apps/details?id=com.ubie ※現在β版をAndroidのみリリースですが、Webをリリース予定

Why we do

テクノロジーが発達した現代においても、一般患者の医療へのアクセスには依然として多くの問題があります。受診の遅れによる病状の悪化、コンビニ受診による医療費増大などにより、現行の保険医療制度は限界を迎えると考えられています。 それを防ぐために、患者と医師との間に存在する「医療情報格差」を少しでも減らし、誰でも自分にあった医療にアクセスできる世界をつくりたい。 医療にある無駄をなくし、世界に誇る質の高い日本の医療をこれからも提供できる事を願い日々革新的なヘルスケアサービスの開発に全力を注いでいます。

How we do

開発者と医師のチーム
IDEO
➤開発者と医師のチーム Ubieの共同代表はエンジニアと医師で、現状のメンバーもエンジニア、デザイナー、データサイエンティスト、カスタマーサクセスなどプロダクトに精通したプロフェッショナルなチームです。 ユーザーの課題に真摯に向き合い徹底的に議論し、解決するチームです。 スクラム開発で、毎週何がプロダクトの課題なのかを話し合い、高速で柔軟な開発を重視しています。 また、共同代表の久保がエンジニアなこともあり、技術的な挑戦を歓迎するカルチャーがあります。 ➤チーム構成 正社員30名(業務委託、アルバイト、派遣等含め50名) エンジニア、医師、データサイエンティスト、デザイナー、カスタマーサクセス、マーケティング&セールス人事、バックオフィス ➤ IDEOからのサポート 投資ファンドD4Vの設立元である世界的デザインファームIDEOから、定期的なメンタリングを受けることができます。 ➤チームを支える投資家陣 D4V, Indee Japan, 関西電力