1
/
5

All posts

実際に恵比寿ガーデンプレイスで働いてみた。

恵比寿駅から徒歩5分。気持ちを仕事モードへ切り替える時間 ふとした瞬間に目を向ける、窓の外の開放的な景色 オンとオフを切り替える、恵比寿ガーデンプレイスの穏やかな空気感 日常を彩るこの場所から、最高のワクワクを。 株式会社ブリッジワン広報担当の高橋さくらです。今日は、私たちの日常にある「恵比寿で働く体験」についてお話しさせてください。恵比寿のランドマークとも言えるこの場所は、洗練されたショップや豊かな緑に囲まれ、歩いているだけで感性が磨かれるような特別な空気感があります。単なる「勤務地」という枠を超えて、この環境が私たちの仕事にどんな刺激を与え、どんなポジティブな変化をもたらしているのか...

【社員インタビュー】大学中退、21歳で子会社立ち上げ。「普通じゃないキャリア」を選んだ私が、後悔していない理由。

2026年4月某日。都内にあるブリッジワンの本社オフィス。窓から差し込む午後の光が、金子氏の真っ直ぐな視線を強調します。「辞めたいと思ったことはありますか?」と聞くと、彼は食い気味に、回答しました。「一度もないですね」21歳。大学を中退し、現在は子会社の立ち上げという重責を任されています。世間では、新卒至上主義の揺らぎやジョブ型雇用の浸透により、「早く実力をつけなければ生き残れない」という焦燥感が若者の間に広がっています。同世代の多くがリクルートスーツに身を包み、企業の看板を求めて不安げに就職活動に励む中、彼はすでにその「看板」を自ら作る側に回っている。安定という幻想を捨て、21歳にして...

【社員インタビュー】テレビ制作の経験を武器に。採用コンサル責任者として挑む組織づくり

はじめに今回は、株式会社ブリッジワンの採用コンサルティング事業部で責任者を務める桶谷さんにインタビュー。過去経験や入社経緯、ワンデスクソリューションでの採用コンサルティングの重要性などをインタビューしました!「表現」を「組織」の力へ。テレビ制作を経て、私がブリッジワンに懸ける想い1. 泥臭く、熱く。テニスとアカペラに捧げた学生時代私は大阪の三国ヶ丘高等高等学校を卒業し、1年間の浪人生活を経て、首都大学東京(現・東京都立大学)の人文社会学部へ進学しました。もともと「考えること」自体が好きで心理学を選考し、人の心の動きや行動の裏側にあるメカニズムを解き明かすことに没頭しました。その傍らで、も...

【社員インタビュー】前職美容師の彼女が、外国人エージェント責任者として感じる人材に対する課題

はじめに今回は、株式会社ブリッジワンの高度外国人材事業部で責任者を務める木幡さんにインタビュー。専門学校卒業後、美容師としてキャリアをスタートさせたものの、過酷な労働環境や手荒れに悩み、一度は「ワークライフバランスを重視した事務職」への転向を志しました。しかし、ブリッジワンという「個の成長」を何より大切にする環境に出会ったことで、彼女のキャリアは一変します。未経験から高度外国人材という難易度の高い領域を通じて感じる事や切磋琢磨する若手メンバーと共に、どのような自信を掴み取ったのか。その軌跡に迫ります。■ プロフィール株式会社ブリッジワン 高度外国人材事業部責任者 木幡美咲さん専門学校卒業...

【社員インタビュー】「ヘッドハンティングの品質を最大化する」——前職の年収を捨ててまで選んだ、ブリッジワンREA事業部の“介在価値”と“仕組み化”の挑戦

ブリッジワン 採用エージェント事業本部 REA事業部 リーダー / 久保 前職はヘッドハンティング専業の会社で、年間売上の4分の1が年収に直結する破格の待遇。そんな「超・個人商店」的な環境でトップクラスの実績を築いてきた久保が、なぜ2025年7月、あえて未完成な組織であったブリッジワンへと戦いの場を移したのか。 「一人のトップ営業に頼るのではなく、組織として勝つ仕組みを創る」。彼がREA事業部で見出した、新たなヘッドハンティングの在り方と、営業マンとしての真の成長について深く掘り下げます。1. 「1対1」の限界を超え、「組織」で勝つための決断——久保さんは新卒以来、約7年間ヘッドハンティ...

【社員インタビュー】ワンデスクソリューション事業を武器に、医療マーケットの新規立ち上げに挑む

■はじめに:日本を代表する「最強の営業集団」が仕掛ける、次なる一手「営業という職種を、どこまで高く、どこまで深くできるか。」株式会社ブリッジワンの営業開発事業部は今、ビジネスの歴史が塗り替わる瞬間に立ち会っています。私たちが提唱する「ワンデスクソリューション」。それは、一人が窓口となり、20種類以上の最高峰ソリューション(HR・コンサル・金融)を駆使して、企業の10年先をデザインする唯一無二の事業モデルです。現在、私たちはこの成功の方程式を、建設、製造、不動産、ITといったあらゆる巨大市場へ「水平展開」しています。それは、社内でありながら、いくつものスタートアップが同時に爆誕しているよう...

【社員インタビュー】「今のままではやばい」と感じ、ブリッジワンへ転職。21歳、社会人1年目で売上1億円を突破の裏側

21歳で売上1億円。その裏側にある「覚悟」と「環境」成長のエンジンとなった「環境」の3要素21歳としての「マインドセット」と「行動」若手こそブリッジワンへ。「次の歴史」を共に創る仲間へ21歳で売上1億円。その裏側にある「覚悟」と「環境」「このまま、なんとなく大人になっていくんだろうか。」専門学校時代、特にやりたいこともなく、ただ過ぎていく時間を眺めていた私を襲ったのは、正体不明の強い焦りでした。「今のままでは、やばい。」そう確信して学校を飛び出し、社会人1社目に選んだのがブリッジワンです。結果、21歳の1年間で積み上げた売上は、1億円。専門中退、社会人未経験。そんな私がなぜ、入社1年目で...

【社員インタビュー】マッサージ師から転職して入社2年でキャリアアップ。ブリッジワンが私にくれた「2つの自信」

はじめに「やりたいことが見つからない」「今の環境で成長している実感が持てない」そうした葛藤を抱えながら、足踏みしている若者は少なくありません。しかし、自らの手でキャリアを切り拓き、未経験の領域で圧倒的な責任を掴み取った人物がいます。今回は、株式会社ブリッジワンにてRA(リクルーティングアドバイザー)を務める鈴木沙生さんにインタビュー。富山大学を卒業後、あえて組織に属さず「新卒フリーランスのマッサージ師」として大阪で活動するという異例のスタートを切った鈴木さん。ブリッジワンでどのような自信を掴み取り成長を成し遂げたのかインタビューいたしました。■ プロフィール株式会社ブリッジワン エージェ...

【代表インタビュー】 「単一商材ありき」の営業ではなく、経営者の課題に真摯に向き合う【ビジネスの総合格闘技】へ挑む

営業人生を変えた、M&A現場での「本質的な違和感」単一商材に縛られることの、顧客と自己成長への限界理想を追求した結果、「ワンデスクソリューション」が生まれた働く環境は、まさに「ビジネスの総合格闘技」営業人生を変えた、M&A現場での「本質的な違和感」私のキャリアは、証券会社でスタートをし、その後M&A仲介会社のコンサルタントとして歩んでいました。その環境は、まさに高度な専門知識と実行力が集中的に求められる現場です。M&Aアドバイザリーとして、企業価値評価から、ディールにおける労務・人事・法務・ビジネス・財務といった広範な専門知識を、実践を通じて貪欲に習得することが求められました。中小企業の...

【取締役インタビュー】創業7年で「変わらないコア」と「成長を加速させた3つの変革」

小さなオフィスから40億円の壁へ。すべてを見てきた私の視点ブリッジワンの「コア」と「哲学」1人目の私たちが、創業時から変えていない「会社の根っこ」成長の裏側にある「変化」と「挑戦」成長のスピードを上げるために、私たちが意図的に「変えてきたこと」取締役の視点からみた「ブリッジワンで働く魅力」今、ブリッジワンに入社する「醍醐味」とはまとめ過去を理解し、未来を創る仲間へ小さなオフィスから40億円の壁へ。すべてを見てきた私の視点私はブリッジワンが「会社」としてスタートした、まさにその瞬間に入社をした1人目の社員です。現在は営業開発事業部の責任者、そして取締役として、経営の一翼を担っています。当社...